2011/2/27 | 投稿者: ドクターテツ

そもそも「糖尿病」という名称は、血液中に血糖が高まる結果、尿中に糖が排出されることから名付けられた。

一方、腎臓での再吸収障害のため尿糖の出る腎性糖尿は別の疾患である。

以上はウィキペディアからの引用です。

実は、この尿に糖が出ることを糖尿病だと勘違いしていました。

糖尿病とは、血液中の血糖値をコントロール出来ない症状を言うのだと理解しました。

すなわち

「血糖値やヘモグロビンA1c値が一定の基準を越えている場合を糖尿病という」

が定義となります。

ん?

ヘモグロビンA1cという見慣れない言葉が出てきましたね。

これはなんのこと?

糖化蛋白質のこと。「糖化ヘモグロビン」と呼ばれることもある。
糖尿病治療における血糖コントロールの指標として用いられる。

とウィキペディアでは説明しています。

う〜ん、素人には難しいなあ。

でも、少しづつ調べていきますね。




2011/1/11 | 投稿者: ドクターテツ

昨年末の健康診断で、糖尿病に、少しだけ注意を要すると指摘されました。

糖尿病という言葉はよく耳にしますが、全く他人の話で、自分には
関係ないと思っていただけに、少しショックを受けました。

でも、まだ、注意レベルです。

といって油断もできません。

今のうちに、いろいろ知識を吸収しながら、対策も行いたいと思って
います。

ここにそれらのデータを集積できればいいなと考えています。

よろしくお願いいたします。




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