こんにちは
かな〜り久々の更新となりましたが、みなさんお元気ですか
忙しくて更新出来ずにいあたら、あっっと言う間に師走に入っちゃいましたね

いやー、どうりで寒いわけだ
農地水の活動もほぼ全て年内完了予定ですので、これから活動の報告書がどんどん出てきます

報告書が提出されたら、出役者の時間入力、業者への支払い等々忙しくなりそうです
さて、今日は町内の出来事ということで、福富地内の話題についてです

(また福富の話題かよ

というツッコミはなしで

)
以前にも紹介したと思うのですが、福富地内の田んぼで昔ながらの稲の乾燥方法(ハデバを使用した自然乾燥)をしておられ、乾燥した稲をこぐ作業をしてきました
↓ハデバから稲をとり、
↓こぐ作業はコンバインで行います。

(やはり機械の力はすごいですね

)
↓そしてこいだ稲わらでししす(猪巣)を作ります。言い方は「すすす」です。

(棟梁が汗だくでししすを作ってます)
↓たばこ(休憩)には藁を座布団がわりに敷くと、とてもあったかい。
↓話しが盛り上がると、30分以上たばこすることも・・・(笑)
↓なんだかんだでししすの出来上がり
こぐ作業はコンバインを使用しましたが、昔の人はこれを全て手作業で行っておられてきたんですね

ちょっとおれにはムリっす・・・
現在はクリスマスシーズンということで、夜は電飾されているようです

まだ見てないんですが、いい写真がとれたらアップしたいと思います
ではでは


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