2011/8/30

イメージチェンジのすすめ  

いちばんおすすめなのは、アレジと交際しはじめた頃のゴクミ的なキレイのなり方。

いつも楽しくなさそうだった顔が、突然「笑顔」になっただけ。

もともと美形だったから、この変貌はインパクトがあった。

できれば恋人ができたほうがいいが、心からの笑顔をつくれれば大丈夫。

このように、周囲で突然キレイになった人をチョイスして、その理由をさぐる。

必ず理由はあるものだ。

恋していたり、美容皮膚科へ通っていたり。

見た目に見つからない場合は、理由がすなわち心の変化にあるわけだが、世間一般は芸能界ではないのだから"突然アカ抜ける"よりは、"突然いい笑顔が作れるようになる"方が、リスクも少ないばかりか周囲にも受けがいいことだけは確か。

「不機嫌→にこやか」には"見た目"があとからついてきます。

それだけでキレイはずんずん向こうからやってくるのです。
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2011/8/3

不眠は美容の敵  


朝起きてみれば何てこないことが、10倍にも思えるから、不眠はまずいのです。

しかし、恋愛中の不眠は別。

好きな人といる自分を、あしてこうしてとリアルに想像している時、誰でも顔が穏やかに微笑んでいるらしい。

筋肉が休んでいる時にこそ、細胞分裂は活発となり、それが明るい細胞分裂となるから、"恋すると女は美しくなる"のです。

ただ皮肉なもので、恋愛中の幸せな時は、眠るのがもったいないと思うくらいなのだから、眠れなくてもそれは不眠症なんて呼べない。

だいたいが、さあて、あれこれと彼を思って夢心地になりましょっとベッドに入っても、心が満たされるからこれがけっこう早く眠れてしまいます。

思うままにならないのが眠りだからこそ、人生の3分の1を支配する眠りを、より良いものにするのが美容の大前提となるのです。

その手助けとして美容皮膚科へ行く。

睡眠をとる努力、そして健やかな肌を保つために。

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2011/7/24

愛を与えよう  

美容皮膚科へ通いだす四十代からの美しさは、"与える愛の数"で決まる・・・そう言っていいでしょう。


ただ、四十代の美しさには、もうひとつ別の"秘められた理由"があります。


夫の存在、あるいは夫との関係です。


長年つれそった夫に、まだもしも恋愛にも近い感情を抱いている奇特な女性がいたら、その場合は文句なく、何らかの形で美しさが温存されるでしょう。


夫婦仲が良く、二人でしょっちゅうお食事などをしている家庭の主婦も、幸福感が作る美しさに満たされます。


ところが一方、夫が"浮気性"の場合もまた妻はそれなりの美しさを確立させてしまうことがあります。


これが二十代三十代の時ならば、女ももっと強気な上に、許容範囲もみにくほ狭いから、夫の浮気は妻を醜くします。

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2011/7/13

とある女性のはなし  

釣り合いが取れているのかいないのか、よくわからない"のんびり男"を好きになり、男の仕事がうまくいくと「誰のおかげだと思ってんのよ」とうそぶくが、男のほうは彼女にもうメロメロ。


人目もはぼからない"いちゃつき"が大ヒンシュクを買い、あわやロメオとジュリエットか・・・・・となった時、「どうせ飛ぼされていくなら(彼と)一緒のところに飛ばされたい」と、涙をポロリ。


この頃から、美容皮膚科と恋による美しさは光り輝き、"一見不遜、でも実際はけっこう純情"という、アンバランスな魅力から、彼女の存在感はどんどん大きくなっていく。


男を小馬鹿にして、次々捨てちゃいそうなのに、これが意外に一人の男を"一途"に恋する女だったりするものだから、これまた評判はじわじわ高まり、特に女の子の支持を得る。


"勝ち気な一途女"は、なんだかんだ言われながらも、キレイになりつづけ、幸せへと進んでいったのでした。

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2011/6/27

化粧品店さがし  

まさか化粧品店で"お客をキレイにしたくない店"などはないと思うが、ふつうにキレイにしたいと思っている店と、心からキレイにしたいと思っている店が両方あるということ。

そしてその見分け方だが、とても単純な話。

お客の顔と名前を一度で覚える店が、キレイになれる店である。

考えてみれば当たりまえ、「前回いらした時より、お肌にハリがでましたね。あれをおすすめしてよかったア」

なんて"せりふ"、客の顔と肌と使った化粧品をセットで覚えてない限り、そういうことは言えないからだ。

これは美容皮膚科のようにカルテを用意してる訳じゃないから覚えてないといえないせりふだ。

そしてもうひとつ「お肌がとってもキレイになられましたね」とよくほめる店も、心からの店なのだとか。

入はほめられればもっとキレイになるという、"肌の不思議をよく知っている店"だからである。

でも最近は、"もうかっている店"と"心らキレイにしたい店"がひとつになってきたという説もある。

お客の肌のキレイは二の次で、利益だけを追求する店は、結局はいくら商売がうまくてもお客がいかなくなったということなのか。

私たちとしては、単ににぎわっている店をさがせばいい、とても都合のいい時代になったのは確かである。
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