ホットケーキミックス  

ホットケーキ焼いたりパウンドケーキ作ったり、日々のおやつになくてはならないホットケーキミックス。
今はケーキみたいにできるホットケーキミックスとか、いろいろ出てますよね。

私もパウンドケーキやその他ホットケーキミックスで作るお菓子もたまに作るんですが、ホットケーキミックスは買いません!
なぜって、自分で作っているから。

前はホットケーキミックス、買ってました。
でもあるとき雑誌でホットケーキミックスを自分で作れるっていうのを知って試しに作ってみたら、それで作ったホットケーキがめちゃ美味しかったんです。
なのでもう、それからは自家製オンリー。

作り方も簡単で小麦粉、砂糖、ベーキングパウダー、塩を入れるだけ。
あ、こだわりでベーキングパウダーはアルミニウムフリーのものを使ってます。
ちょっと高いけど、こだわりですから^^

なんといっても手作りだから余計な材料、例えば防腐剤とか入っていないから安心です。
でも、何よりおいしいんですよね。

うちは小さい子供がいないけど、小さなお子さんのいる家庭だったら手作りホットケーキミックス、絶対おすすめしたいです!

美味しいし、安心だし、何よりもホットケーキミックス買うより経済的!
アルミフリーのベーキングパウダー使ったっておつりがきちゃいますよ♪

料理のケータリング  

料理のケータリングを趣味にしている知り合いがいます。
農業を営んでいるため、格安で旬の食材を使った創作料理を何品も、容易く調理し提供してくれます。
組み合わせに驚きもあり、ほっとする味。

私自身は手間もかからず、自宅でリラックスもできるため、定期的にホームパーティーを開いています。
先日は、里芋の肉団子鍋がメインで、大根のオムレツ、メキシカンおから、小豆の巾着焼き、他3品が出てきました。
里芋のチョコプリンまであります。

皆、この美味しい料理にお酒がどんどん進んでしまいました。
普段いつもニコニコしている友人は、まさかのぶっちゃけトークを始める始末。
主人はソファーを一人占めし、さっさと寝に入ってしまいました。
そんな中一人の友人が、近くにあるガラスの小窓が付いた食器棚を、徐に開けようと試みだしました。

その中には料理本が入っていたため、きっと読みたいのだろうと思いながら眺めていました。
しかし一向に開きません。

「どうやって開けるのこれ?」と相当酔っぱらっている様子。
見兼ねた私が開いて見せると、
「何これ?どうやってトイレに行くの?」と発言。
皆きょとんとした後、大爆笑でした。
ガラス戸で奥が見えている上、どう考えても人が通れる大きさではありません。

酔っぱらうと、ここまで物事が分からなくなってしまうのかと、本当にビックリしました。
そんな感じで素敵な時間はあっという間。皆さん、無事に帰れたようです。
次はどんな驚きがあるのか楽しみです。
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ウォーキング  

子供が生まれる前、主人とよく近所をウォーキングしていました。
暖かい晴れた休日は広い公園に行ったり、夏の暑い日は夕食後に2人でよく歩いていました。

もともとは、私のダイエットではなく、主人がかなりメタボだったことがきっかけで始めました。

主人はウォーキングを始めてみるみる体重が落ちていきましたね。
メタボだった事もあり、かく汗も半端なくすごくて、私なんて汗一滴すらでなかったので、すごく羨ましかったです。

私は、体脂肪はすぐに減りましたが、体重は、なかなか減らなかったです。
ただ、主人に「筋肉がつけば代謝が上がって痩せるよ。」と言われていたので今は脂肪が筋肉に変わっている期間なのだと信じて、頑張って続けました。

すると、2〜3週間過ぎたころから、徐々に体重が落ち、履けなかったジーンズまで履けるようになったのです。

あの感動は今でも覚えています。(今は、また履けなくなりましたが・・笑。)
継続は力なりって本当ですよね。

ディズニーランドのシンデレラ城  

家族写真を整理してたら、懐かしくて泣けてきた。
子どもたちが小さくて大変だったけど、毎日笑って楽しかったなぁ。

毎年行った旅行の写真、私の母と子どもたちの笑顔。
大した旅行じゃないけれど、子どもたちはいつも喜んでくれて
とてもはしゃいでた。

だけど、どの写真にも私が写っていない。
そう私はいつもカメラマンだから、写真に入っていないのです。

何だか寂しいな。
子どもたちの笑顔と一緒に写っていないなんてね。

ディズニーランドのシンデレラ城の前や、今日との円山公園の枝垂桜の前もランドセルを背負ってる息子の横で、リュックサックを背負って一緒に小学校に行こうとしている娘には笑ってしまった。

どれもこれも子どもたちが笑ってる。

ひな祭りのケーキをおにいちゃんに食べられて拗ねてる娘の顔も可愛いお兄ちゃんぶって、娘をだっこしている息子も可愛い。

私の宝ものですね。
大きくなった今では旅行に一緒に行くことも無くなって
寂しくなりました。

また家族旅行に行きたいな。
今度は、カメラマンは他の人にお願いして私も一緒に写真に入りたいです。

混乱のセゥオル号救助…  

韓国で起きた船舶事故、本当に痛ましいですね…
修学旅行で乗っていた子ども達の親が泣き崩れているのを見るともうちょっとなんとかならなかったの!?
と怒りがこみ上げてきます。

どうやら最後まで船内アナウンスをしていた船員1名(亡くなられました)以外の船員はそそくさと船を後にして船がひっくり返るまで「2時間」の時間があったそうです。ちゃんと非難を呼び掛けていれば…

その2時間で船外に避難できた人がもっと沢山いたのでは?という疑問の声(怒りの声か…)が噴出していますね。
もちろん船がバランスを崩していたので、全ての人を非難させるのは難しかったと思いますが。

海外の事故でエアポケットになった部分に避難をして数十時間後に救助されるケースもあるようですが今回は既に時間がたちすぎています…。

こういう事故がないと法律が変わらないのは良いことではありませんが、おそらくこれをきっかけに韓国国内の法律・取り締まりが変わっていくだろうと思います。

こんな事故が二度と起こらないようきちんと法制度を整えてほしいですね。




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