2017/12/10

ドールズパーティ38 委託販売について  ドルフィードリーム(DD)

おはようございます、こんにちは、こんばんわ、ボーダーラインです〜m(_ _ )m

早いもので、もう12月、、、12月と言えば冬ドルパ、冬ドルパと言えば12月……っ。
ドルパは、出張が多過ぎてもう数年参加出来ていない現状なのですが、
今回は普通に参加出来ることが確定しているので、とても嬉しく思っているところです。
何と言うか、あのイベントのそわそわ・ワクワクしてしまう独特の空気感って良いですよね。



写真
ということで、ここからが本題なのですが、
今日はTOA Claris様で委託販売をさせて頂くアクセサリーセットについて、書いていきたいと思っています。

今回のドールズパーティ38TOA Claris様(ブースナンバー:093-DD)に委託させて頂くアクセサリーは以下のとおりです↓↓↓。





<委託販売:アクセサリーセットについて>
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写真
○アクセサリー5点セット 冬色Ver.  :販売価格12000円



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○アクセサリー5点セット 秋色Ver.  :販売価格12000円



↓↓↓各アクセサリーセットの内訳↓↓↓
・ハンドメイドのカチューシャNo.3
・兎とレースのネックレス
・マザーオブパールと金古美チャームのダブルブレスレット
・輸入生地のシンプルなストール
・王冠とコットンパールのチェーンベルト
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浅草ドールショウにて、極少数先行販売させて頂いたアクセサリーセットと同様の品を冬ドルパ用に、
各セットを各々10個ずつ合計20セットご用意させて頂きました。



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それでは、各アクセサリーについて説明をさせて頂きたく思います。
まずはハンドメイドのカチューシャからなのですが、
このカチューシャは当方が作成しているカチューシャの中では、
カジュアルなシーンからドレスコーデまで、幅広くどんなシチュエーションや季節でも使って頂けることを目標に作成させて頂いています。

カチューシャの表面に使用しているレースは、複雑に細かな編み込みとラメ加工が施されたものを使用し、
その中ほどには花をモチーフにした乳白色のアクリルチャームをあしらうことで、
レース自体の良さや可憐な女の子らしさを助長出来るよう配慮致しました。

カチューシャの柄の部分には茶色のシルクサテンリボンを使用させて頂いておりますが、
当方の作成するアイテムに関しましては、どれも色移りさせないよう素材をチョイスしております。
私自身も色移りに関する問題は、ドールを嗜むものの一人として重要視しておりますので、
長期間何度も条件を変えテストも繰り返し行ってきました。どうか安心してご使用して頂ければと思います。

ただ、一点だけカチューシャをご使用頂く上で留意して頂きたいことは、
2週間〜1ヶ月以上一回もヘッドから外さずに放置し連続使用した場合、
締め付け加減は必要最低限に調整はしておりますが、ウィッグとカチューシャ自体にダメージを与えてしまう可能性がありますので、
その点だけどうかお気をつけて頂ければと思いますm(_ _ )m



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次に兎とレースのネックレスについてです。

このネックレスは、金古美色のたれ耳うさぎチャームに極小パールとスワロフスキー社のラインストーンをあしらいつつ、
チャーム背面には極小レースを合わせて作成しております。

チェーン部分には、極細のフィガロタイプを使用しておりますので、
ドールサイズのアクセサリーとして違和感が感じられないよう配慮致しました。

アシンメトリーなデザインかつ、小さな範囲に様々な要素をぎゅぎゅっと詰め込んでしまいましたが、
全体のバランスが破状しないよう製作にあたっています。

以前、「どうして私の製作するアクセサリーは金古美色のものばかりなのですか?」とご質問を頂いたことがあるのですが、
理由としてシルバー色ほど目立たず、ゴールド色より華美になり過ぎないという点があります。

全く他の色で作らないということではないのですが、
基本的には身に付けた人やコーデの魅力を助長する目的で作成しておりますので、
金古美色はそういった意味から私の中で最適解だったのかもしれません。



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続いては、マザーオブパールと金古美チャームのダブルブレスレットについてです。

このブレスレットは、二つで一つの仕様となっておりますが、
もちろん片方ずつ使って頂いても問題ございません。
片方には小さなラウンドタイプのマザーオブパールを付け、
もう片方には金古美色のアスタリスク形状の小さいチャームをあしらいました。

前回の委託販売時、マザーオブパールについて説明が抜けてしまっていたのですが、
これはパールを産出する白蝶貝をパール上に加工した物です。
そのことから真珠の母(マザーオブパール)と呼ばれております。
本当に古くから親しまれてきた石で様々な形で利用されてきました。

マザーオブパールは家族の絆を強めたり、女性の魅力を高めたり、
愛される要素を高めたりという風に古来より言い伝えられてきたそうです。
また、子育てのお守りとしても重用されてきた歴史があるようです。
各ドールオーナーさんにとって、愛娘さんは目に入れても痛くないほどの存在でしょうから、
そう言った意味も含めてこの石をチョイスさせて頂きました。

紐部分については、デコボコの独特な形状のものを使用しておりますが、
ただのゴム紐タイプに比べある程度見栄えやデザイン性を主張してくれる為、こちらのものを採用した次第です。
通常のゴム紐でも試作をしていたのですが、いささか物足りなかったように感じます。
ただ、これ以上チャーム部分に追加を行うと今度はゴテゴテしてしまうので、
紐部分を改良することでそれを補ってみました。



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輸入生地のシンプルなストールについては、どのようなコーデでも容易に合わせられるよう、
デザイン自体を敢えて至極シンプルに致しました。

その代わり、作成に使用させて頂いた生地自体には拘らさせて頂きました。
伝手を頼りに生地を英国王室御用達の布問屋さんより個人輸入しておりますので、
ふわふわとして上質な質感と柔らかな手触り・肌触りを確約致します。

先端のフリンジ部分はドールサイズ用になるよう布を丁寧に解しておりますが、
先端を解した後フリンジ部分を寄って纏めることはせず、
私はこちらの方が繊細な感じがして好きということもあり、最後に解れ防止のミシンをかけるところまでで留めています。

使用上の注意点としましては、大変にデリケートな布地ですので、ひっかけたりすると容易に穴が空いてしまう可能性があります。
恐れ入りますが、その点だけどうかお気をつけ頂ければ有り難く思います。

また、何度と無く再販を繰り返し沢山のご愛顧を頂いてきた品ですが、
今回でこの布のストックを完全に使いきってしまいました。
既に同クラスの生地を何点か輸入し準備をしておりますが、
次回の再販時は違う生地になってしまうことを今のうちにご報告させて頂きたく思います。



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最後に王冠とコットンパールのチェーンベルトについてです。

今回も浅草ドールショウの先行販売時同様に、二種類をご用意させて頂きました。
一つは王冠部に当方ではお馴染みのクラックガラスを合わせた冬色Ver.であり、
もう一つのVer.ではボツワナアゲートという半貴石を王冠部に合わせた秋色Ver.となっております。
どちらもメインチャームの配色に合わせ、メインチェーン及びサブチェーンのチェコビーズやコットンパールの色を各種変更しております。

まずクラックガラスについてですが、これはガラス玉を強火で熱した鍋にて約10分ほど転がしながら加熱を行った後、
充分に熱したら直ぐに氷水の中に投入し、ひび割れを故意的に誘発させたものになります。
光の当たる具合によって表情を変えますので、それがこの素材の長所でもあり短所でもあるように感じます。

次にボツワナアゲート(縞瑪瑙)についてですが、
これはカルセドニー(石英が固まったもの)の一種であり、透明感のある地石にアースカラーの縞模様が見られるのが特徴です。
共有・集合などの意味が込められているとのことで、今回のセットに相応しいと思いチョイスさせて頂いた次第です。
光があたると透ける仕様の半貴石ですので、こちらもシチュエーションによって見た目が変化致します。

また、サブチェーン部には純国産の良質なコットンパールとシャインパールを用いました。
どちらのパールも照りや風合いこそ違いますが、合わせることでお互いを助長し合い、更に魅力を増しているよう見受けられます。
更にその周囲には色とりどりのチェコビーズやガラスカットビーズを複数あしらいました。
通常のビーズだけではなく表面にセルシアン加工が施されたものを交ぜることで、
華やかさを演出するのに一役買ってくれているように思えます。
ビーズの表面加工には、オーロラ・セルシアン・ラスター・トワイライト・フロストなど何種類かあるのですが、
その中でもセルシアン加工は表面の光彩に独特の渋さがあり、メインであるパールを助長する目的に適役だと感じています。

それとは別に、ビーズをチェーンに接続する為に使うピンについてですが、
Tピンを使う際には金古美色を使用し9ピンを使用する際のみ銅古美色を使用致しました。
そこに加え、9ピン使用時には一つずつ捻りを加え、形状を再形成していたりもします。
本当に細かなことですが、こういったことの積み重ねが、どんなことに関しても私は大事だと感じています。

メインチャーム部に関しましては、4種類の金古美チャームを用い作成を行い、
そこに先ほどご紹介させて頂いたクラックガラスやボツワナアゲートを合わせつつ、
その下部には極小のリングとクロスを結合させたパーツをあしらっています。
王冠上部には月桂樹のチャームを分解して作ったパーツやチェコビーズも後付けしておりますので、
平面というよりは立体的に見れるよう工夫を凝らしたつもりです。



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どのディーラー様も等しくそうであるように、私個人も素人なりに拘りを持って製作に一意専心励んだ所存です。
冬色Ver.と秋色Ver.各々10点ずつ合わせまして合計20点ではありますが、このアクセサリーセットを手にすることで、
ご購入頂いたオーナー様方のドールライフがより楽しいものになれば、これ以上なく本当に嬉しく思っております。



これで12/17(日曜日)のドールズパーティ38にてTOA Claris様(ブースナンバー:093-DD)にて委託販売をさせて頂く、
アクセサリー5点セットについてのご紹介は以上となります。
ここまで長々と読んで頂き恐縮ですm(_ _;)m

そして、「アクセサリー5点セットにつきましては、種類問わずお一人様一点までの販売」となっております。

この他にカチューシャ・アクセサリーに関するご不明な点がございましたら、
遠慮なく私宛にツイッター(@Borderline1263)などでご質問頂ければ有り難く思いますm(_ _ )m

最後に、敢えて書くまでもなくもはや周知の事実かと思われますが、
委託先であるTOAClaris様のブースには、洗練された可憐な衣装や卓越したクオリティのネイルハンドなど、
素晴らしいアイテムの数々にてオーナー様方を間違いなく歓待して頂けますので、
ぜひぜひお立ち寄り頂ければと思います!m(_ _ )m 宜しくお願い致します!。




↓↓↓以下、オマケ的な内容です(ぇー↓↓↓



写真
そうですね。
私もドルパは数年ぶりに行くので、とても楽しみです( ˘◡˘) メチャクチャドルパスルデスシオスシ



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何か突然一句読み出したぞ……って、あぁぁ!?(っ ;`-´ c)
アクセサリー作成で、すっかりXpassの存在を失念してました。

というか、ガイドブックすらまだ買えてないという(オイ
明日、会社帰りにどこかのショールーム寄って入場券とガイドブック買ってこようかなと。
この時期だと普通に売り切れてる可能性もあるようなので、早く行かなければorz



写真
うーん、うーん、、、そうですかね?;;;
私は結構朝早くから並ぶの嫌いじゃないんですけどね_(:3」∠)_



       /|
       |/__
       ヽ| l l│<ということで、今回はここまでとなります(ぇー
        ┷┷┷  それでは、また次の更新でっ!ノシ



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・CANON EOS5D MarkW

・TAMRON SP85mm F1.8 VI USD
・CANON EF100mm F2.8L IS MACRO USM

・KENKO ZX プロテクター67mm×2

・Godox AD360U
・GODOX X1

・ウッドラックパネルR×3
・塩ビシート(白)×2
・ユポ
・自作AD360U用ディフューザー

・ヤザワ どっちもクリップ 強A3タイプ×3

・Adobe Lightroom Classic CC
・Adobe Photoshop CC 2018
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6

2017/11/6

TOA Clarisさん服合わせ撮影会  ドルフィードリーム(DD)

おはようございます、こんにちは、こんばんわ、ボーダーラインです〜m(_ _ )m

今日は、カリノさん主催のTOA Clarisさん衣装オンリー撮影会に、
参加させて頂いた際の写真を載せていきたいと思います。

とりあえず、写真を貼っていきますね、、、ペタりっ。
写真
この撮影会にはTOAさん自らも参加して頂けたのですが、
私などは特に日ごろから委託販売などで大変お世話になっておりますので、
今回再びメイクヘッド(06ヘッド セミホワイト肌さん)を作成させて頂きました(˘◡˘ )


↓↓↓御要望頂いたメイクヘッドへのイメージ↓↓↓
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・06ヘッド(セミホワイト肌)を使用する
・元気っ子だけどちょっと色気がある
・ディーラーで作成している服が似合う
・L胸が似合う
・前回の09さん(セミホワイト肌)と対になる感じ
・ピンクが似合う
・ホクロなし
・島村卯月のテイストを入れる
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これらのご要望に付け加え、どことなく上品さが感じられるよう筆を走らせた次第です。
前回の09さんがわりと物静かな印象でしたが、
今回の06さんは「元気っ子」ということでしたので、上品なんだけど物事に対して優柔不断にならず、
だけれどもハキハキとした印象になり過ぎないように配慮致しました。

あと、この子は09さん同様、ディーラーブースでの売り子さんやホームページでのモデルさんをしていくことになるでしょうから、
TOA Clarisさんというディーラーイメージを損なわないようにも、
雰囲気をなるべく助長出来る子になるように気をつけながら作成させて頂いた次第です。



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また純日本人ではなく、北欧スイスにいる17〜18歳程度の子をイメージして作成にあたっているのですが、
スイスと言えばドイツ・フランス・イタリア・オーストリア・リヒテンシュタインに囲まれた内陸に位置しており、
豊かな自然を有した酪農国家のイメージが強いのですが、そのイメージどおり放牧された動物たちのいる日常が常であり、
村々を歩けば人間と同じくらい沢山の動物達を見かけることが普通です。
都市部から少し離れるとほとんどの面積は草原や山々に囲まれているわけなので、
そのような素晴らしい環境で育まれてきた少女が、朗らかかつ天真爛漫に育たないわけもなく、
今回はそんな情景をイメージしながらヘッドメイクに励んでみました(マテ

たぶん、酪農王国スイス出身というわけなので、
この子の特技は牛乳いっき飲みとかになってしまうわけなのですが????、
スイスの牛乳は世界的に見ても大変美味しいということなので、もう致し方ないですね(ぇー
今回はL胸が似合う感じという御要望も頂いておりますので、
栄養満点の牛乳を沢山飲んでスクスクと成長したことでしょう……っ、はい。

毎回、このあたりのくだりを書くと、普通にドン引きされてしまうのですが、
もうドン引きされても良いから自分の拘りを持ってやっていこうと思っています……っ!(ただの開き直り)。



写真
あと、モデルと活躍するからには、様々な衣装やウィッグを活用することかと思いますので、
ある程度はどんなことにも対応出来るようバランスをとりました。

具体的には、眉毛やアイラインの色を和風にも洋風にも寄せられるよう、
ギリギリのラインで色をチョイスしているのですが、
ここで茶色に寄せ過ぎたり黒に寄せ過ぎたりしてしまうと、かなり汎用性が損なわれる為、
調色する段階で何度もテストを重ねました。

その他の拘りのポイントとしては、今回はアイホールを若干ではありますが、ほんの少しだけ拡げていたり、
リップについてはチーク材を塗布した後、艶出し塗料をただ上塗りするのではなく、
塗料の中に一工夫を施しつつ経年劣化を防ぐ処置を行い、自然な艶感を演出しています。



写真
ちょっと??長くなってしまいましたが、ここから撮影会の様子をお届けしたいと思います(~¬~;)

今回の撮影会では、基本的に集合写真を撮ることに重点を置いていたのですが、
前日に撮影とセッティング担当を仰せつかり、どのように撮ろうか四苦八苦することに;。
ということで、まずは基本形というか、オーソドックスに椅子に座ったり並んでもらい撮影してみました。

ちなみに左右から天井バウンスを行いつつ、50mmの画角で真正面から撮影しています。
敢えて左右で高さと光量に差を付け、フラッシュを焚いてみました。
スタジオグラシュシュさんは壁や床が白いので、バウンスしても変な色が反射されることもなく、
毎回とても撮り易いので大変有り難いです٩( ᐖ )۶



写真
今度は広角を使って若干煽りつつ、フラッシュ光がわずかにカメラへ入ってくるようにセッティングしています。

16mmという超広角を用いたですが、被写体を歪みの影響を受け辛い中央に配置して撮影してみました。
真正面から撮るのではなく、もう少し被写体へ寄り斜めからダイナミックに撮れば良かったのかなと、今更ながら思っています;。
集合写真を撮るノウハウをもう少し真面目に勉強したいと思いますorz

それにしても、もう売ってしまいましたが“EF16-35mm F4L IS USM”の描写は良いですね。
安定感があるというか、本当に優秀な広角ズームだと感じます。



写真
全員集合で縦構図にて撮りました。

15人も各オーナーさんの娘さんが画面の中に写っていますが、
全員TOA Clarisさんの衣装を着ている為、やはり統一感があるように思います。

9〜10年ほどドールを撮っているかと思うのですが、
こんなに沢山の娘さん達を撮ったのは、流石に今回がはじめての経験でした。
非常に良い経験をさせて貰えたな〜と、撮影がとても楽しかったです(˘◡˘ ) 眼福でした



写真
うちの看板娘とツーショットもして貰いました(~¬~ )
製作者が同じなので、一応姉妹とか親戚になるのでしょうかね?;。



写真
打って変わり、こちらは別の日に行われた同企画の撮影会にて撮った写真です。

普段のスタジオクークーさんは、光がふんだんに入ってくる素晴らしい撮影環境なのですが、
台風直撃かつ遅めの時間に集合ということもあり、スタジオ内は真っ暗でしたorz

それと台風なのでスタジオに到着する頃には、参加者ほぼ全員へろへろだったような(オイ



写真
暗い暗いと言いつつも、窓際でならフラッシュ焚かなくても、ある程度撮れちゃうからスタジオクークーさん好きです(˘◡˘ )



写真
この日は、普段愛用しているSMDV-70ではなく違うライティングオプションを使用したのですが、
あまりに上手く使えずフラッシュを用いた撮影を断念し、久々に室内で長時間露光とか使いました(ぇー

こういう時にSMDV-70って本当に使い易い良いライティングオプションなんだな〜と痛感します;。
今後、益々手放すことが出来なくなりそうですㄟ(;θ﹏θ)厂



写真
この写真は、構図を変えずに背景のみとうちの子のみの撮影を各々別途行い、後から合成したものになります。
背景と被写体の両方を明るく写すには、レフだけでは無理なシチュエーションだったのでフラッシュを焚かずに敢えてやってみました(ぇー
本当は、こういう時にやる手法ではないのですが、暗い時も何気に便利ですね;。



写真
最後は集合写真で〆。

今回は衣装合わせ撮影会ということで、全員がTOA Clarisさんの衣装を着ていたのですが、
コンセプトが一致していたり共通点などがハッキリしていると、集合写真でもこんなに撮り易くなるんだな〜と再認識出来ました。

台風だったということもあり、また後日同じ条件にて仕切りなおしを兼ねて、
衣装合わせ撮影会を開催する予定があるようなので、ぜひ参加したいなと今から思っている次第です!。


ということで、今回はここまでです。
それでは、また次の更新でっ!ノシ



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・CANON EOS5D MarkW

・TAMRON SP35mm F1.8 VI USD
・CANON EF50mm F1.2L USM
・TAMRON SP85mm F1.8 VI USD
・CANON EF135mm F2L USM

・KENKO ZX プロテクター67mm×2
・KENKO ZX プロテクター72mm×2

・Fotopro C-4i(チタン)
・Fotopro クイックシュー FPH52P C-4i シリーズ対応 79497 QAL-40

・Godox TT600×2
・GODOX X1

・LS DECO 穴あき丸レフ板80cm折りたたみ可能銀白
・NEEWER 5-in-1撮影用 折りたたみ式 レフ板(半透明) 60cmx90cm

・NEEWER ブラック多機能クランプクリップホルダー

・Lightloom4.4
・PhotoShop CS6
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