2011/9/8

じゃんじゃん!かっこいいじゃん!  

先日は、サークルのメーリングリストで、HANDSあてのメールを送ってしまうというやってはいけないミスをしました。
不快な思いをした人もいっぱいいると思います。
何人がこれを読むのかはわかりませんが、この場を借りて謝罪させてください。
本当にすみませんでした。

で、前回はかんちゃんについて書いた。
今日はヤスくん。

周りから、どらさんのお気に入りはヤスくんでしょ?と言われてきたが、当の本人はイマイチそのつもりはなく、ヤスくんもそれを聞いたら首を傾げるに違いない。
可愛い後輩の一人であることは間違いないけれども。

HANDSで試合に行くたびに、彼には相当イヤミを言ってきたし、もちろんキレたこともある。サークルでの姿がどう映っていたかは知らないが、かなりいじめてきたなぁと、今更ながら思う。

そんなわけで、ヤスくんのことをどうこう言われても、まぁ周りからはそう見えてるんかなぁという程度だった。

で、先日ヤスくんと飲みに行った。
明日はHANDSなさそうやし、飲みでも行くか〜っていう突然の誘いを快諾してくれた。
ヤスくんは、コヒケンの次に僕が長く一緒にバレーをしている仲間だ。
出会ったころはフォームが綺麗というだけで、まぁひどかった。
それがみるみる成長して、レシーブもずいぶん安定してきた。
誰が何と言おうが、彼は本当に素晴らしいリベロだ。
アタッカーの決めた1点を、全力で喜べる。
ゲスな部分は否めないが(笑)、謙虚で、真っすぐで、バレーボールが大好きで、何よりメシをうまそうに食う(笑)←これがあるから余計に、おごってやりたくなる。
僕のような人間にはもったいないぐらいの、可愛すぎる後輩である。
そして僕の弟も、ヤスくんを絶賛している。

私事に話はそれるが、後輩たちとの食事、誕生日プレゼントもろもろに使っている金額は年間20万円を超える。毎月一定額を、「後輩たちとメシ食う&誕生日プレゼント代」として生活費とは分けているから、この額は割と正確だと思われる。
その金額そのものがどうこうというわけじゃなくて、それだけのお金を使っても全く苦にならないぐらいの、愛すべき後輩たちに囲まれているということは、本当に幸せなことだと思う。

僕は、サークルのためにとか、サークルをより良くしたいとか、そういう言葉が苦手だ。要するに、サークルのことを思うならもう少し言い方があるだろうとか、そこは我慢しなきゃイカンやろとか、そういう話だ。
けど、これはおかしいと思ったことを、あとになってそれこそミーティングでもするのか?と疑問に思うのだ。そんなことをするぐらいなら、ぶつかっていけばいい。僕に言わせれば、嫌われることを怖がって、仲間たち全員の意思を確認して、それからじゃないと発言出来ないような人間は卑怯だ。
僕たちは明日死ぬかも知れない。
今日伝えられなかった言葉は、一生伝えられないかも知れない。
その瞬間瞬間の言葉が、その人間の本音だ。
あとでじっくり考えた言葉なんて、相手に響くわけがない。
というわけで、一番☆が大好きな場所だったからこそ、リアルタイムの感情をぶつけ続けた。
つまり僕は、どうしても輪を乱してしまう性格なのだ。

僕はこれからも、サークルのためにとかHANDSのためにとかいう正義感ではなく、先輩だからなんとかしなければという義務感でもなく、ただ単に、僕という人間を受け入れてくれる可愛い後輩たちと、バレーボールの魅力を追求していきたい。

僕が初めてヤスくんに話かけたのは、金岡公園体育館の入り口、しかもサークルが終わってからだった。
初めてサークルに来てくれたヤスくんに「今週末、一緒に試合に出ないか?」と声をかけた。
ちょっと予定見てみますとか、足引っ張るとかいう言葉すら挟まず、「出たいです!」と笑顔を見せてくれた1回生が、今や3回生になった。ヤスくんがヤスさんになった。そして僕にとっては、おぼこい1回生が信頼出来るバレー仲間になった。

ヤスくんと飲んでいる途中、コヒケンに電話をしてみた。
「暇っすー」
ということで、途中からコヒケンが合流してくれた。
楽しい会になった。
「おごってもらったお礼に、家まで送ります!」
というヤスの突拍子もない提案に付き合ってくれた心優しいコヒケン。
中百舌鳥から鳳まで3人でトボトボ歩いた。

「厳しいこと言ってくれるの、どらさんだけっすから!」
ヤスくんの言葉が忘れられない。
嬉しい言葉をたくさんもらった。
本当にイイ後輩を持った。バレーボールをやってて良かった。

さぁ、次は何をおごってやろうか。。。
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2011/8/29

ひろくん。  

今、「一番☆で一番バレーボールが上手いのは誰ですか?」と聞かれれば、僕は「かんちゃん」
と即答する。

彼の実力についてはもはや語る必要もないだろう。

が、あえて語ってみる。

まず、あのスパイク力。
160cm台の、しかもセッターということを考えると、彼の放つスパイクは規格外だと思う。
そしてそのトスはとにかく打ちやすい。
みんなが気付いていないであろうすごい点としては、高さのないセンター陣とコンビを合わせているところだ。他サークルの巨大なセンター線は、多少トスが乱れても強打にしてしまう。しかしうちはそうはいかない。つまりかんちゃんは、他サークルのセッターよりもはるかに高い精度でトスを上げていることになる。

まあとにかく、かんちゃんは上手い。

ある日のコヒケンの言葉がすごく印象的だった。
「卒業してからもバレーボールはしたいけど、菅のトスじゃないと思うと不安すぎます」
僕も同じだ。かんちゃんのトスじゃないと、100%の力は発揮できない。
これは決して言い過ぎではない。海外で大活躍している外国人バレーボール選手が日本のチームでプレーしたとき、十分なパフォーマンスが発揮できないということはよくあることだ。
バレーボールという競技は特殊だ。中でもセッターとアタッカーの関係、相性というものは一筋縄にはいかないもの。

みんなの目に僕は、お気に入りの後輩だけをめちゃくちゃひいきする奴というように映っていることかと思う。それは少し違うし、少しだけ合っている。
ただ言っておきたいのは、なついてくれる後輩を可愛がることは、決して悪いことじゃないと思う。
ましてや、HANDSのメンバーは僕の性格も良く知ってるし、僕のバレーボールも良く知っている。
それでいてなついてくれている後輩が特別に可愛いのは、当たり前のことだと思う。

出会った当初から上手かったかんちゃんは、ますます上手くなった。
後輩の成長ほど嬉しいことはない。
しかしそれは同時に、大きな不安となって僕を襲う。
かなりの技術を身につけ、修雄杯でも有数のバレーボーラーに成長したかんちゃん。
自分で言うのも変な話であるが、かんちゃんが僕についてきてくれている理由は、僕の圧倒的なバレーボール力であったように思う。
その差がどんどん埋まり、今や完全に肩を並べている。
これからも同じように、僕についてきてくれるのだろうか…

コヒケンがセンターの面白さを見出せるようになったのは、かんちゃんのおかげだ。
HANDSがそれなりにバレーボールを出来ているのもかんちゃんがいるからで、そうなると、たくろーやきょーへい、みのる、けんちゃん、りょう、ケンゴ、いとちゃんといった歴代のHANDSの助っ人たちと一緒にプレー出来たのも、小さな小さな偉大なセッターのおかげなのだろう。

そしてそして。

かんちゃんは…

すごくイイ匂いがするのである(爆)

嘘だと思うなら、かんちゃんに近付いていって、「ちょっと髪の匂いかがせてください」とお願いしてみるといい(笑)…あ、やっぱアカン!特に女子はアカン!匂いかぐときは僕の許可を得てください!笑
かんちゃんの匂いのするアロマキャンドルがあれば、僕は間違いなく大人買いする(笑)


怪我のために自分自身のパフォーマンスがかなり落ちた時、お酒の勢いもあって「こんなんじゃかんちゃんに見放されるわ〜」とごんちゃんにメールしたことがあった。優しいごんちゃんがくれたメールは「大丈夫ですよ。かんちゃんは完全にどらさん信者ですよ」というものだった。
わしゃ麻○彰晃か。。。

と、今日はかんちゃんについて書いてみました。
みんなもっともっとかんちゃんのことが知りたくなったでしょ?

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2010/12/15

亮太氏(エッセイ風)  

先日、一番☆のOBさんに夕食をご馳走になった。
学校帰りに大阪駅へと直行し、少し早く着いたので、久々の梅田をふらふらと歩いた。
煙草に火をつけようとすると、ライターのオイルが切れていることに気付き、断念した。
約束の時間から遅れること10分、コートに身を包みその人は颯爽と現れた。
一番☆第四期代表、荒光亮太くんである。

やたらと旨い焼肉をご馳走になり、終電まで小一時間あったので、遊びに行こうと焼肉屋を出た。行先はご想像にお任せするとして、とりあえず、ガールズバーではお客様の煙草に火をつける行為は禁止されているらしい。ガールズバーで煙草をくわえて座っていても、恥をかくだけなので諸君には気を付けていただきたい。

「一番☆の先輩は冷たい。」そんな噂があるという。

一緒に風呂に行ったり、飲みに行ったり、牛丼屋に行ったり、バーベキューしたり、バレーのことで熱く語り合ったり、スノボーに連れて行ってもらったり、大ゲンカしたり…先輩方との思い出は尽きることがない。
今思えば、あの人たちの目は、常にサークルのいたるところに向いていたのだろう。初めてサークルに顔を出したその日から、僕も仲間に入れてもらえた。
魅力的で、優しい先輩たちこそが、一番☆の象徴であった。

帰り道の亮太さんは、ホワホワしていた。通行人のかばんに尻尾みたいなキーホルダーを見つけ、「どらちゃん、ほれ、尻尾!」と触ろうとするあたり、あの頃と何ら変わりない大先輩そのものであった。帰り際、ほろ酔いの僕は亮太さんに大喜利を持ちかけた。
「JRって、何の略でしょう?」
「……ジェロ」

やはり僕はこの人に、まだまだ勝てそうもない。
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2010/12/6

お疲れ様でした  

皆さん、修雄杯お疲れ様でした。

まずは女子、統一戦出場おめでとう。

自分のやり方に相当の批判を食らいながらも、それでも仲間を信じて、頑張ってきたあきほ。プレー、存在感、さすがでした。
最後まで、偉大な後輩でした。

ずっと女子が一人で、それでもHANDSに顔を出し続けてくれたりえこ。一人で鷲塚杯に乗り込んだこともあったな。そんなりえこの統一戦出場は、僕にとっては嬉しすぎました。よく頑張ったな。

サワンは、バレー部を辞め、新天地として一番☆に来てくれた救世主。
サイゼであきほと3人でメシ食ったのは、忘れられません。あの日が、それからの一番☆女子の快進撃へと続く最初の日だったのかなと、今はしみじみ感じます。
サワンのブロックなしには、一番☆女子の統一戦出場はなかった。一番☆に来てくれて、あきほの力になってくれて、ありがとう。

はるちゃんのレシーブ力は相当なもんでした。
僕が最初に、「この子のレシーブフォームは完璧」と思った通り、修雄杯随一のレシーブ力を見せてくれました。ずっと見てたいと思うぐらい、相変わらず綺麗なレシーブやった。

ちはるちゃんはあきほの裏エースとして、レシーブにスパイクに、素晴らしい活躍をしてくれました。
次期エースアタッカー。あきほみたいに、修雄杯出場チームのほとんどに知られるような、そんな大エースに成長してください。パワーならおそらくあきほを上回ってる。

ゆうちゃん、矢野はあのメンツの中で、よく悪い意味で目立たなかった。
ミスをほとんどすることなく、自分のやるべき仕事をする。当たり前のことかも知れんけど、これが出来る奴ってのはなかなかおらんのよ。一番☆の男子に欠けてるのはココ。こういう選手がおらんかったこと。強引に得点を取りにいって、失点する。チームのためにっていう気持ちがなかった。
そういう意味で、二人の活躍はマジ重要やった。ゆうちゃんはびっくりするぐらい足動いてたから、コートにおるときは「痩せた!?」って普通に思ったwww
矢野はセンターからのターン打ちが凄かったぞ。HANDSのメンバーが、あの子のスパイクが圧倒的にキレがイイって言ってたように、女子であのコースはビビるわ。

愛ちゃん。
会場で一番可愛かったで!笑
彼によろしく。

とにかく、統一戦出場おめでとうございます、



男子は、残念ながら統一戦を逃しました。
情けない限りです。
修雄杯に向け、かんちゃんと一緒にバックアタックの練習をしてきました。
それはある程度形になったけど、渾身のバックアタックも通用しませんでした。

今回は僕の一存で弟を召喚させてもらいました。
個人的には、大嫌いなぱぁぷるに初めて勝てたのは爽快だったし、しゃーぷに勝ったのも初めてで、オウリョウクラブのコーヘイとの対決も楽しかった。

かんちゃんみたいなすごいセッターが入ってきてくれたおかげで、ここまで戦えるチームになったこと、俺を初めみんなが感謝していることだと思います。
自分よりもスパイク打てないアタッカー陣に、トスを上げ続けてくれてありがとう。
また近いうちに、飲めない同士、酒でもかわしながら語りあおうじゃないか。

練習してきたBクイックが決まったのはやっぱり嬉しかった。
俺のバックアタック同様、修雄杯に向けて練習してきたコヒケンのBクイック。
ほとんどミスなく、高い決定率を残してくれた。
もともと、俺の「速攻なら、AクイックよりBクイックにこだわれ!」って突飛な言葉から始まったBクイックの練習。それを信じて真面目にやってきてくれて、最後の最後で練習以上の完成度になった。
コヒケン、10年後20年後にまた一緒にバレーするためにも、腰を何とか治してくれ。
代表としての最後の修雄杯。最後までエエ声を出し続けたコヒケンは、立派だったと思う。
お疲れ様。

兵庫出身の表エース、滋賀出身の裏エースとライト、センターは大阪&京都出身、愛媛出身のセッターに、広島出身のリベロ。
この7人が同じコートでバレーするって、何とも不思議な縁を感じずにはいられません。



5年間、計9回の修雄杯。
たくさんバレーさせてもらいました。

もう、十分です。
修雄杯、僕の枠は、誰かに譲ります。
だから後輩たち、もっともっと練習して、上手くなってください。

僕と弟の枠を埋めるのが誰になるのか、それは分かりません。
それはもしかしたら、新1回生になるかも知れないし、今の2回生かも知れません。
修雄杯前になって、「どらさん、アタッカーが足りません」って、僕をガッカリさせないよう頑張ってください。

僕の力では、一番☆男子を冬の時代から救い出すことは出来ませんでした。
誰か、一番☆男子を、また高みに導いてやってください。
あとは、頼みました!
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2010/10/27

第7の男  

一番☆男子の人員不足。

ちょっと昔話をすると…
あの頃はみんな熱かった。

修雄杯前日、何人かが僕の家に泊まりに来て。
夜遅くまでバレーについて熱く語り、興奮のあまり一睡も出来ずに当日を迎えて。
そんな奴らでした。

そんな熱さが失われていくにつれ、一番☆は常勝チームから引きずり降ろされていくことになっていきました。

今の一番☆男子は…決して弱いわけではありません。
すぐるの高さと技術は修雄杯随一。
かんちゃんの運動能力はズバ抜けてるし、コヒケンの成長は本当に著しい。
ヤスはチャンスカットこそ微妙やけど、足は本当によく動く。
そして奥義「ドラゴンスペシャル」を編み出した僕(笑)。
センターは…とにかく高いチェルシーか。。。

だけど、あと一人足りない。
あと、一人。



僕が白羽の矢を立てたのは…



さとし。
SATOSHI。
聡。

HANDSに毎回参加してくれて、着実に上手くなっている彼。
「こうしたらもっと良くなる」というアドバイスを恐ろしく素直に実践出来るという、悪魔の実の能力者です。

スポーツは確率論だという、自分なりの哲学があります。
同じ舞台にいる限り、90%負けるということはあっても、絶対に勝てないということはありません。
ブルガリアに、カジースキーという最高到達点370cmのエースがいます。どの大会でも平均して60%近い決定率を残す彼が、たまたまある試合で30%の決定率しか残せなかったら…ブルガリアが日本や韓国に負けることだってあるんです。
シーズンを通して行われる競技では、特にわかりやすい。
勝率7割のチームがあったとしても…たとえば阪神に「死のロード」という言葉があるように、最終的に7割の勝率を上げていても、ある短期間だけに焦点を当てると、7割の勝率を残すとは思えないほど負けまくっていたりします。最終的に7割の勝率を残すチームが、3連敗も4連敗もしていることはごくごく当たり前のことです。
それを長いシーズン戦って、総合的に見たときに勝率が7割。それだけの話です。

さて、修雄杯という超単発の試合。しかも1セットマッチ。
もし修雄杯がシーズンを通して開催されるものであるなら、一番☆の残念な結果は目に見えています。
しかし、修雄杯なら…一縷の望みはあるでしょう。
強いチームだって、負けるときもあるんです。

ヤスのチャンスカット返球率が10%上がれば、勝率は3%上がるでしょう。
すぐるのスパイク決定率が10%上がれば、勝率は3%上がるでしょう。
コヒケンのブロック決定率が10%上がれば、勝率は3%上がるでしょう。
かんちゃんのトス成功率が10%上がれば、勝率は3%上がるでしょう。
僕のサーブ成功率が10%上がれば、やはり勝率は3%上がるでしょう。

そしてもしうちが、ホームゲームであるかのような雰囲気でゲームが出来たら…
阪神タイガースはあるシーズンで、甲子園球場での勝率.683、ビジターゲームでの勝率.503だったそうです。とすると、勝率は18%も違うということになる。

この18%を一番☆がモノにできたとしたら…

話は戻ります。
この18%をモノにするための起爆剤。
…さとしはそれになりうるのではないか。
僕の買い被りでしょうか。

ここからは確率論でもなんでもないですが。
そいつの1点を心から喜べるかどうか、それってすごく大事です。
HANDSで僕が点を決めたとき、一番喜んでくれるのはヤスくんです。
だから僕は、全然カットが返らなくてイライラすることもあるけど、それでもヤスくんと一緒にバレーボールをしたいと思うんですね。
そしてそんな奴らの集まりだからこそ、HANDSで試合をすると強い。
助っ人と言ったって、別世界に住んでるようなすごい奴を呼んだことなんて一度もないんです。
チームの雰囲気とか盛り上がりって、無理してどうこうなるもんじゃないんです。

さとしならきっと、チームを盛り上げるために一役買ってくれると信じています。
彼の一生懸命さが、HANDSの練習を盛り上げてくれているように、一番☆をも救ってくれるだろうと信じ…てよいのでしょうか?(笑)
信じるというよりは、賭けてみる価値はあるんじゃないか、それぐらいの感じで。

我ら阪神タイガース。
コートを甲子園球場に変えてみようじゃありませんか。
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