ビールとか  

こんにちは
あけましておめでとうございます。

お正月でしたね。飲み物はたくさんにみましたか?
私は、沢山飲みました。

普段呑まないものも、お正月になると飲みますね。
例えば、例えばなんでしょう?
ごめんなさい嘘です。

普段飲んでるものしか飲んでませんでした。

一晩飲んだのは、ビールです。
宴会が多いですからね。

ビールを飲んで、思ったんですが、最近へんですね。
苦くないビールとかおおいんです。

あれは意味が無い。
ビールとは苦いもの。
苦いのが美味い。
美味いから良い。

にも関わらず、苦味をカットしていては、無駄。

でも、飲み物好きとしては、まあそういうのも肯定しないといけないんでしょうか。
わたしはしたくないですね。

ミステリー好きは、嫌いなミステリーを一番知っている人だと言います。

それと同じで、飲み物好きは嫌いな飲み物もあるってことでいかかでしょうか。

そういえば、麦とホップって、発泡酒じゃないんですね。

ビールと思わせて発泡酒なんだと思ってました。
しかし、実際は、第三の酒。
ドラフトワンと同じ系列。

どうやら、発泡酒を薄めるように、作っているんですって。
驚きますね。

表記は、だから、リキュール。

にしては美味しいですよね。

ともあれ、本格的なビールには遠く及びません。

スーパードライとか、やっぱり辛口で苦くて美味しい。

喉で味わうんですよね。

ビールはのどの味蕾で味わうって話です。

ああ、

飲み物は、不思議がいっぱいだ。
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飲み物の価値の話  

飲み物の値段ってどう思いますか?
120円で変えるものが多いんですが、それが適正価格だと、何故言えるでしょうか。

ものの価値というのは、需要と供給で決定されますされます。
そして、競合の数で左右されます。

競合が多いと価値は上がるので、山の上では高くなりますよね。
あれ、勘違いしている人がいますが、別に、運送が大変だから、
高くなるわけではないんですよね。

高くても売れる状況なら、企業は必死に高く売ろうとする。
したがって、高いものにコストがかかっていて高いというものではないんですよね。
つまり、まずくても高いことがあるのです。

そういうことを考えていると、値段の感覚が分からなくなりますよね。
(そしてお金を稼ぎたくなることあれば掛け持ちアルバイト 〜高収入ホワイトカラーゼミ〜が良いですよ)
だから私は、飲み物の値段を考えないことにしましたよ。

だって、美味しいものは美味しいのです。
紅茶の香りは高くお上品な味。
良いですね。

水は清らかな何一つ混じりけのない味。
清涼飲料水の香料のにおいも、良いものです。

だから価値とか値段とかではなくて、ただ美味しいと思うことを大事だと思うのです。
原価を意識せず、費用なんか考えないで、いこうとおう話です。

それが気に入らない人もいるでしょう。
原価を取り返したいという人。

例えば、ドリンクバーや食べ放題で、食いまくる人が存在している訳でで。
でも私は、そうはならない。
そう決断したのです。
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