2017/10/27

元民進党員(即ち元民主党員)のゲスさが際立つ選挙後の情勢  問題情報

ワイドショー系列でも、元民進党員のゲスな発言が目立っている状態ですが、こういう話がでるのはそれでも少しずつ健全化している証ではないか?
と期待している部分はあります。

「スッキリ」で『民進系議員が出演者にボコボコにされる』喜劇が発生。比例なのに小池知事を叩く

こう言った発言が多少なりとも出るのは、小池百合子バッシングで東京都における在日系列への締め付けを緩めさせようと言う流れとは若干違う感じもうける状況ではあります。
ただ、小池知事に対して助けてやるからパチンコを多めに見ろ等の要望が行く可能性は無い訳ではないと踏んでいる部分もあり、油断はできません。

確かに、パチンコ店の現象は数字の上では確認できていますが、逆に大規模店舗の新たな建設などもあり、実際はどうなのか?
と言う面までは調べは進められません。

勿論、心あるジャーナリストの方々がこのパチンコ産業と不埒な国会議員などの関係を調べているという話は無い訳ではないですし、各地で活動する同志からの情報も入ってはいます。
もしパチンコ産業が衰退していくままなら良いのですが…。

中には気になる情報があります。

怪しい業務を行うNPOシリーズまとめ にもある神奈川5区の元衆議院議員水戸将史の選挙区である(あった?)泉区で新たなパチンコ大規模店舗の建設が始まったという話です。
その地区には数百メートル圏内に同じ様な大規模パチンコ店があり更にもう一軒建設されるとなると過密と言っても良いギャンブル地域になります。

ここで、私達が調べて知った話ではとある選挙区内の会社の創立記念祭で水戸将史は演説の際に「農地・緑地利用法が解消され、障がい者施設や老人ホーム以外でも使える」と言う話をして「コンビニなどの商用施設も作れる」と言う話を声高にしていたそうです。

そして、今までと違い多くの利用法が生まれたという事を語っていたそうですが、それらは大体相続税対策で行われていたことが多いのですね。
相続税は農家などにはかなり厳しい状態を作り出しますのでアパートやグループホーム等を作る事で凌ぐなどがあったりするそうです。

そうなると、農地や緑地の利用法が変わりなんでもできるという事になった事、さらにそれらがどうも民主党政権時代に作ったものでそれが稼動したらしき事を言っているという話も聞き及ぶとパチンコ産業がそれを狙って民主党に作らせたのか?とも疑ってしまうのですね。

面白い事に水戸将史は複数の「福祉を行う株式会社」に関係しているとの事で、そのいずれもが、土地の利用や賃貸を行えるような業務内容を持っているという事なのだそうです。

そして、ここで更に疑いを濃くする話として水戸全議員は議員時代に、遺産の管理や相続に関する事に携わる行政書士や税理士関係の所にアポなしで出向いていた、と言う話です。

つまり、状況だけ見る限りでは福祉以外にも使えるという事から、パチンコ産業に紹介してのバックマージンを受け取っているのではないか?
という事。
さらに追加の調査で、その新たな建設されるパチンコ店の近くには老人ホーム等もあり、福祉に於ける娯楽の提供と称して老人ホームから老人達を呼び寄せ年金等を吸い取る事への加担をしているのではないか?
と言う事が考えられなくも無いのです。

勿論、偶然の可能性もありますが今や一般人となった人物が過去の人脈を使い、パチンコ店を出させたり、福祉関係を利用する事であらたな助成金詐欺的行為を行う事をしているのではないか?
と疑うこともできるのです。

彼が関係している福祉NPOの「もえぎ」や「育援会」等は就労支援も行なうという話も聞いています。
となると、障害者枠でパチンコ店に押し込み助成金や給付金を受け取れるように入れ知恵をした可能性もあります。

もしそれが事実だとしたら障がい者のための福祉の税金をパチンコ産業に流し込み最終的に北朝鮮へと送金する行為への手助けをしているのではないか?
そういった疑念も生まれてくる様な状態ではある、という事です。

可能性の段階ですが、当団体としても事実か否かを今後も微力ながら調べていき、報告を続けたいと考えています。

  

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