2017/10/30

日本で出してもねえ  

【書評】編集委員・久保田るり子が読む『韓国は消滅への道にある』李度ヒョン著 激高する民族性を冷静考察

スレッドで言われている様に日本への擦り寄りだとしても、もう遅いですし日本から圧力をかけてといわれても今更、という事ではないでしょうか?

もっとも現実的な意見を述べるならば、この本を出すのは10年遅かったという事でしょうね。
つまり、気づくのが10年おそかったのだ、と。

10年前ならまだ軌道修正も可能だったと思います。
07年と言えば様々な世界的な経済危機が頻発していた時期ですし、その時にこれらの問題を指摘していれば、今の狂熱反日カルト国家になるまではいかなかったでしょう。

せいぜい反日国家で終わっていたはずです。
アメリカとの離間もせずに済んだかもしれませんし、なんだかんだで日本に金を出させることに成功したかもしれません。

でも、もう遅いのです。

恐らくはパチンコマネーなどの動員で第一次安倍内閣を蹴落とすことには成功したでしょうが、再チャレンジ可能な社会を掲げたのは安倍内閣以外でもマスコミや野党もでした。

つまり、安倍総理はそれを体言してしまったのに、それを否定する方向でマスコミや野党が動いたことは非常に、反安倍サイドには不利に働きましたし、なによりパチンコ産業含む反日企業への風当たりが強くなりました。

今もマスコミは必死で安倍内閣を叩いていますが、もう現在の状態ではマスコミに力はありません。

韓国が消滅する時に在日資産込みで朝鮮半島への帰還がなされるとなった場合、あの巨大なパチンコ店はどういう使われ方をするのか?
と言う事も考えないといけないでしょう。

場所によってはと言うか建物によっては武装して立てこもることが可能と思える構造もあります。
しばらくの間は立てこもり、また阪神教育事件などの時のように、日本に武力圧力をかける方向に行くのでしょうか?

でも、もし反共産主義、反北朝鮮だとした場合、過去の様に共産党が支援するとは思えませんが。

  
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