かわいい主婦を膨大に話すダイアリー

2013/3/4 | 投稿者: uuhimn

それは決して晴れ渡った、という天気のことではなく、たぶん二度とは見れない自然の様子。嵐の日もありました。秋だったか、平日の夜。 命に関わる大問題と怒ることなかれ、  ここは笑うところよ〜。ちょっとのことでだめになる体でどうすんの?賞味期限って便利だけど、これが罪の元よね。 外灯さえ寂れて立っていたその荒れ野の一年に一度の盆踊りでは暗闇の中にりんご飴がきらめく。そう、それはまるでネオンだ。きらきらだ。 海草や貝殻のように、たとえ欠けていたとしても自然の形が落ちているかと思えば人間の手でつくってそして捨てた物たちもいっぱいあった。 でも、浜辺はいつの間にか元の姿にもどる。 それを認めるにはとても勇気がいる。言語を自由に選んで話せることは幸せ、といえるだろう。対して、母国の言葉を使ってはいけないというのは、大きな哀しみだろうと想像する。 副収入内職
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