早く痩せる方法を謹んで、会話するダイアリー

2013/3/1 
れど、どんなことも誰のせいでもなく何かのせいでもなく それははるか彼方から背負っていること。無意識に自分で選んでいること。宿命。村では祭り。 ある一定の人たちがそれとなく心地よく生きる世の中というのは案外実現するだろう。でもそれは繰り返すようだが”理解できないものを排除する”と表裏一体。 それを月の光は見逃さなかった。 近所なのに気づかなかった庭、またひとつ見つけた。前庭にりっぱな竹が20本ぐらいだろうかまとまって植わっている。 「竹やぶの中に光る竹を見つけましたか。それは誰の心にもあってね。。。」というメッセージ。 竹とはこういうものでこの土壌はどうでこうでここを掘れば何かが出てくれば。 なんだか楽しかった。欲を言えば、バナナを買いたかった。 たのだ。自分の思いを表にだすことがそんなにこわいことだろうか。 本人が全く気づいてないのがどうもまずい。また、たとえば遠くナチのホロコーストなどにも決まって言うだろう。「人間としてやってはいけないことを」と。 必要だからそこに行くんだよね?ときには望んでいたものとは違うものが目の前に現れるかもしれない。自分にとってまずかったり、好みでなかったり。 ほらこういうことでしょ、と、奥行きを見せてくれるのが絵ともいえて。空に凧がひとつ舞う。地上ではひとりたこの糸をひく人。この糸の引き具合で凧はうまく風にのる。 ネットでお小遣い稼ぎ
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