2014/2/28

台風26号浸水 八千代、車201台に被害 市独自の給付金支給へ  

昨年十月の台風26号の際、八千代市大和田などで水路の水位上昇を知らせる警報装置が故障で鳴らないまま浸水被害が出た問題で、市は二十五日、車の被害が二百一台に上ったとする調査結果を公表し、独自の災害特別給付金を支給することを決めた。
 被害のあった大和田、八千代台北、八千代台東地区の五百二十軒を対象に昨年十二月に調査し、三百七十九軒から回答があった。
 一帯は、市の開渠(かいきょ)の公共下水道「八千代1号幹線」から水があふれ、浸水被害に遭った。その際、警報装置二台は壊れていて作動しなかった。
 調査によると、二百一台のうち乗用車は百四十四台(全壊百台)、軽乗用車は五十七台(同四十四台)。被害台数の93%にあたる百八十七台について、住民は「警報サイレンが鳴っていたら避難できた」と回答した。
 浸水被害では、床上百三十五件、床下百十八件の罹災(りさい)証明が発行されているという。
 災害特別給付金は、自動車などの補修費用として最大四万円。住宅と床上浸水被害は各五万五千円。申請は三月十七日から五月十六日まで。 (村上一樹)





この措置は、被害者にとっては大きく、うれしいだろうね。

今年は自然災害がありませんように・・・。

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2014/2/18

ホンダ、新型SUV「ヴェゼル」が好調!受注の8割がハイブリッド  

本田技研工業は、2013年12月20日に発売された「ヴェゼル」の累計受注台数が、2014年1月31日現在、3万3,000台を超えと好調な立ち上がりを見せていると発表。構成比としてはハイブリッド車が82%、ガソリン車が18%となっている。なお、4WDモデルの比率は約3割である。

「ヴェゼル」の購入ポイントとしては、 美しく流麗なフォルムのエクステリアデザインと、上質でパーソナルな空間を創出したインテリア、そして国内クラス最高となる27.0km/L(JC08モード)という燃費性能や、ホンダ独創の「センタータンクレイアウト」により実現した、大きな荷室やミニバン並みのゆとりあるリア席空間が挙げられる。



車の燃費の標記をうのみにしてはいけないって聞いた。
で、何を信じればいいか、わからなくなりつつある・・。

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