2013/5/21

(無題)  

よく女性の快感の深さというものは、性興奮剤男性の快感の深さに比べると、いやくらべものにならない、といわれます。比べるといっても同時に男と女の快感を知ることは無理なので、科学的

?な根拠のようなものでも紹介しておきます。 女性がエッチのときに得られる絶頂感というのは、かなりの快感を味わうことができるといわれていますが、それというのも脳内に多量の

快感物質が分泌されるため、というのが一般的です。 人間の脳内には、脳内麻薬とも呼ばれる快感物質が存在するのはご存知だと思いますが、その中でも『脳内モルヒネ』と呼ばれてい

るβエンドルフィンには、強い鎮痛効果があることが知られています。 女性がエッチの際、絶頂に達したときには、このβエンドルフィンが多量に分泌されるようなのですが、そのこと

によって女性は、まるでモルヒネを打たれたときのような恍惚感を感じるというわけです。 若い頃には、それほどエッチが好きではなかった女性が、オーガズムを知るにつれて、男性を

激しく求めるようになることがある、というのも脳内麻薬による一種の中毒症状のようなもののようなのですよ。 また、このβエンドルフィンは、女性が出産するときも多量に分泌され

、分娩のときには陣痛をともないますが、脳内モルヒネが分泌されることで、女性は激しい痛みに耐え抜くことができるということらしいです。 男性が出産を経験したら、その痛みに耐

え切れず死んでしまう、なんてことも聞きますけど、女性の体というのは、ほんとに神秘に満ちていますね。
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2013/5/21

(無題)  

女性用媚薬として、威哥王効果知る人ぞ知るインドの愛の性典「カーマスートラ」に載っている女性媚薬を調べてみました。カーマスートラにのっている女性用媚薬、それはチョウセンアサガオとヒハツと黒コショウを混ぜた蜂蜜。

う〜んなんなんでしょう、黒コショウは良いとして、チョウセンアサガオとヒハツって、どうやらこの女性用媚薬のヒハツは、コショウ科の植物で別名ロングペッパーと呼ばれ、チョウセンアサガオは、ナス科の植物で、アルカロイド系の毒物を含んでいるそうです。

う〜ん、チョウセンアサガオはちょっと危なそう。それで、この女性用媚薬をどう使うかというと、当然のことながら食すると危ないので、男根に塗って女性とエッチするということです。ちょっとまて〜、女性用媚薬って、女性をその気にさせてどうのこうのっていうもんだけど、その女性用媚薬を使う方法がエッチって、そこまでいけないから女性をその気にさせる女性用媚薬が欲しいって考えてい男が多いと思うんだけど…..

女性用媚薬を使う方法が、性交、エッチって、じゃあ、すでにその時点で目的達成してるじゃん!っていう感じなんだけど、違うのかな〜?さらに惚れさせる、離れられなくするっていうことなんだろうね〜。まぁ、いいか。じゃあ、あと一つ、カーマスートラに載っている女性用媚薬。

トウダイグサ科の草を細かく刻み、硫黄の粉末、赤砒素と混ぜて乾燥させる。この方法を7度繰り返し、サルの糞に混ぜて、無垢の女にふりかければ、この女は一生他の男と結婚しない。なんじゃそりゃ!というような女性用媚薬ですね〜、硫黄、赤砒素にサルの糞だもんな〜。しかも無垢の女って、処女でしょう!女性用媚薬を処女に使うのか〜。個人的には、色っぽい人妻とか、お姉さん系が良いな〜。
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