2015/9/21

『デキるまで…いっぱいシよっ!!』は、ロリ娘とショタのSEXで萌えるエロ漫画  コミック

デキるまで…いっぱいシよっ!!』は、ロリ美少女が鬼畜オヤジに陵辱されるレイプ系コミックです。
その陵辱感はハンパありません。

着衣のまま、両手を縛り上げられ、小さなワレメが大人の肉棒でメリメリと拡張。
足首にぶら下がる可愛いパンツが、なんともリアルな描写です。
微乳の美少女が、無理矢理に犯される。そんな陵辱モノが好きな人にはツボな作品です。
逆に言えば、『デキるまで…いっぱいシよっ!!』は、苦手な方は決して読まないでくださいね。

『デキるまで…いっぱいシよっ!!』は、実は第2話の展開も見所です。

「まりな」に、優しく誘われて…歯止めがきかなくなった「けーじ」。
微乳ロリ美少女とショタ少年のSEXは意外とアツいです。
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2014/12/7

「国益はリアリズムで考える」・・『国家と神とマルクス』佐藤優 より  日記

国益について語る場合、抽象的国益論は意味がない。

むしろ排外主義につながるので、避けた方がいいです。

実務官僚が抽象的に国益を言い出すときは、何かをごまかすときだから、
何が国益か具体的内容が明らかでない限り
官僚が言うところの国益論に国民が乗るのは危険です。

リアリスト(現実主義者)として認識なくてはいけなことは、
強い者とはケンカをしないことです。
これは、リアリズムの基本だと思います。

アングロサクソンは、戦争に強い。

負け戦は絶対にしないということが、
太平洋戦争で我々が学んだ教訓です。
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