ナースとウエストの引き締め

2013/4/2 
ナースたるもの、ナース服はすきっと着こなしたいものです。
腰まわりがブヨブヨでは何にもなりません。

立ち仕事も多く、また、屈む姿勢になることも多い仕事なため、将来の腰痛も心配です。
ウエストを引き締め、腰を安定させる簡単な体操をやるように心がけましょう。

まず、まっすぐに立ち、胸の前で腕を交差するようにします。
次に、下半身を動かさずに上半身をゆっくり右側にひねります。

反対側にもゆっくりとひねります。
これを何回か繰り返すだけで、ウエストの引き締め効果があります。

骨盤のずれ防止にもなります。
できる回数は人によってかなり差が出てしまうかもしれません。

筋肉が固まっている人は、体をひねる動きの最中に横腹が伸びて痛みを感じることもあるでしょう。
無理せずに気持ちいい場所までゆっくりひねるようにしましょう。

5秒ずつ交互に動かすと、10回でも効いているのが分かると思います。
疲れてくると体が前のめりになりがちなので、背中が丸くならないように気をつけましょう。
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看護師として人に尽くす一歩

2013/4/1 
看護師は以前、人のために尽くす職業の象徴として、人々から頼られてきました。
時代が変わった今でも、それはあまり変わりません。

看護師になった人のなかでも、人に尽くすため、人を助けるために国家試験を受け、看護師免許を得た方も多いのではないでしょうか?
そんな看護師を求める声は、今もやむことはありません。

そのためには、まず看護師として働くことが重要です。
どんな病院で働くか、それとも企業か、産業看護師になるか、地域の福祉センターに勤務するか、その選択肢はたくさんあります。

看護師の求人は現在も多く出されており、各地域でたくさんの看護師が必要とされています。
自分の勤務したい地域で、看護師を求めている声があったら、一度応えてみてはいかがでしょうか。

看護師としての職務を果たすため、人に尽くすため。
その知識や経験を利用できるところは、たくさんあるのです。

求人情報で迷ったら、たくさんのサイトがあります。

こちらもどうぞ♪→
看護師求人情報.jp.net
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