2012/3/16 | 投稿者: pupu9230

今日は彼氏に久しぶりに会いました。今月に入って2回目。
お互いに忙しいのと、彼がわたしの給料に目をつけてるらしいのが気になって
少し距離を置いている状態です。この彼氏と知り合ってから恋に落ちるまで、
そんなに時間はかかりませんでした。自然に惹かれて好きになり、
いつも一緒にいるのが自然な成り行きでしたから。
いつからか彼氏は仕事を転々とするようになり、
正社員という座を軽く見るような言葉を良く言うようになっていました。
わたしはもちろんこの彼氏と将来のことも視野に入れていたので、冗談じゃない!
と焦りと不安で本当に悲しくて悲しくて・・・。
そのころからです。気のせいかなぁ?と思いながらも、
彼氏と会おうと言う日は必ず事前に連絡があってタバコ買って来て〜とか、
今日の昼飯は弁当買って来て〜とか。最近では携帯の料金が支払えないから
1回分だけ払って欲しいとデートの前に電話がありました(^_^;)
タバコの1つや2つ、たまの弁当の1つや2つなら、
そんなに不信感は芽生えないでしょうが、さすがに携帯の料金までとなると
金額だって万単位の場合もある。
いくら好きな人でもまだ結婚してるわけじゃないんだから。
そう感じたのはわたしだけだったようでした。
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2012/2/8 | 投稿者: pupu9230

吉原遊郭の遊女の「投込寺」として有名な「浄閑寺」。「浄閑寺」には遊女を供養するための供養塔があり、そこには「生まれては苦界  死しては浄閑寺」花又花酔の句が刻まれています。吉原遊郭は女性の生き地獄。自らの身体と心を刃にして戦う修羅の道そのものでしょう。その吉原には豪華な文化が花開き、そして独特の信仰を生みました。浅草七福神の吉原神社の近くに吉原弁財天があります。遊郭が建造された後、弁天池という池の側に弁天祠建立され遊郭の楼主が信仰しました。この弁天池には関東大震災の時に逃げ遅れた遊女飛び込み溺死しました。その遊女を弔うため弁財天を掲げた吉原観音像が建立されました。弁財天は女性の神様で、また水を司ることから池で亡くなった遊女たちの供養の意味もあるのでしょう。そして忘れてならないのは浅草7福神の1つ「吉原神社」です。「吉原大門」の交差点からほど近くに「吉原神社」はあります。スピリチュアルの世界で有名な『江原啓之』さんが「女性の願い事や悩み事にご利益がある」と紹介したところ注目されました。「吉原神社」は吉原鎮守として崇められてきました。史実によると花魁が参拝していたという記述があります。吉原の全てを見てきた神社であると言えます。長い間、遊女の願いに耳を傾けてきたこの「吉原神社」は幸福を願う女性にご利益があるそうです。
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2012/2/8 | 投稿者: pupu9230

SEXは基本的に男性主導です。アメリカの州法では男性が優位となるプレイや体位だけが認められるなどというものがあるくらいです。それは男性の支配欲を満たすという意図があるようです。アメリカだけではなく日本や世界中で夫婦や恋人間でのDVが大きな社会問題となっていますが、そのどれもが支配の誇示が根底にあるようです。それだけにアメリカでは州法で定めてしまうくらい男性の支配欲の解消と満足が重要と考えているのかもしれません。SEXについて男性優位という考えは日本でも同じです。従来女性がSEXを求めるのは恥ずかしいことと、はしたないこととされていました。ですから自分から求めることができない女性が未だに多く存在します。奥ゆかしさや秘めたる恥じらいが美徳とされる日本なら特にそうでしょう。ですからSEXを求めただけで「淫乱」だの「SEX好きだ」とすぐ男性に言われてしまいます。男性がSEXを求めたところで、女性のように言われることはないでしょう。「淫乱」だのと言われて嫌な気にならない方は良いでしょうが傷つく方もおられるはずです。まだまだ女性に対してのSEXの間口は狭いのでしょうか?それとも女性は支配されたいのでしょうか?わたくしは違いますが。従順が美徳とされた時代はもう過ぎたのですから。男女はフラットな大地に立つ、美しいパートナーなのです。
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2012/1/27 | 投稿者: pupu9230

季節関係なく、自称美肌マニアとして通年シート状のパックを良く使っています(*^_^*)この労を労ってか応募していた「セルアドバンスト マスク」のサンプルをいただきました♪普段は比較的潤いと美白系統のマスクを使うようにしていますが、やっぱり高いものは違うなぁ〜っと思ったひと品でした(笑)今まで使ったシート状のパックの中でもパックした次の日に肌がいつもと違って潤ってるな〜とか、もっちりしてるな〜とか感じられた好感触なマスクでしたよ♪わたしの肌に合っていたのか、肌の肌理が整った感は言葉にできない質感でした〜(*^_^*)いつものお化粧でもいつもよりも上手にできたような気がしてしまう、このマジックのような感動(笑)忘れられません。それと、化粧水を肌に塗ってからパックをするところが他のものと違っていて珍しかったですね。パックの後はクリームも乳液も必要なしで、まるでしっかりとそれらを塗ったかのような肌になっていました。この状態が翌日になっても続いていてクセになりそうなんです(笑)しいてお願いをするならシートの形状、カットやカット自体のバランスをもうちょっと考えていただけるといいですね。たまに自分へのご褒美として使いたいパックです。
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2011/11/28 | 投稿者: pupu9230

吉原遊郭という場所をご存知でしょうか?
「吉原遊郭」は江戸幕府より公的に認められた遊郭です。
広さは縦約270m横約360m遊郭の周囲を「おはぐろどぶ」と呼ばれた堀で囲まれておりました。
出入り口はただ一つ、吉原大門ただ1つ。最盛期には3000人もの女性が大門をくぐり遊女となりましたが再び生きて大門を抜けた女性は殆ど居りませんでした。
豪華絢爛で華やかな吉原遊郭ですが、売られた身分である遊女達に自由は無かったのです。
遊郭での遊びの費用は約10万円でした。
それでも最低の金額で花魁との遊びともなれば億単位でのお金が必要だったようです。
男なら一度は行きたい伊勢参りと吉原遊郭と言ったように、吉原の存在は高根の花だったようです。
数人しかいなかったという花魁ではない吉原遊郭で働く女性達には自由などは全くありませんでした。
遊郭に買われた商品であるという考え方でしょう。
身も心も自由などありませんでしたからどんなに想いを抱いた相手であっても結ばれることはない恋も多かったでしょう。
身請けされれば幸せとはいいますが、好きな相手ではなければ生き地獄です。
現代にいきるわたくしたちの世界とは想像もできないものです。
いくつもの切ない恋物語が吉原遊郭を染め上げていたにちがいありません。
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