2014/2/3 | 投稿者: ひとし

 こんにちは、昼の休憩から雨が降って来ました、予報は、昼から晴れると言っていたのに。

 松井コーチ初日から精力的・巨人キャンプ
プロ野球12球団春季キャンプが、2月1日一斉に始まり巨人が練習している宮崎県でチームOBの松井秀喜氏(39)が臨時コーチ生活をスタートした。一軍と二軍を行き来しながら、選手にアドバイスをしたり、打撃投手を務めたりと精力的に動き回った。
 一軍のウオーミングアップの途中で二軍練習場に足を運んだ。大田外野手(23)らの打撃練習を熱心に観察した。巨人時代の背番号「55」入団時に受け継ぎ、今年から(44)に変更された長距離打者。
 松井氏は、太田外野手を呼び寄せ。言葉を交わした「内容は言えない」と言う。続いて、二軍のブルペンで投球練習を見学し、一軍に戻って原監督と共に打撃練習を見守った。打撃投手に亀井外野手(31)指名し、95球を投げた。松井氏は「みんなの元気な姿が、頼もしかった、自分の出来ることでお手伝いしたい」。と語った。

(感想〜)松井の目が現役時代に戻った気がします。長距離ヒッターの太田外野手を一軍定着にしてもらいたい、面白くなりそう。何しろ、守備争いが拮抗するのは間違いない。投手陣もうかつな内容だと、すぐ入れ替えられる、と私は 巨人ファンの1人として期待します。
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2014/2/3 | 投稿者: ひとし

 おつかれさまです、この時間から背筋が痛くなってたまりません。神様何とかして下さい。背骨が引っ張られる感じがします。週末寝てて休養したつもりですが?

 G投 全員ビシビシ・初日からブルペン
異例の初日(2/1)から宮崎のキャンプイン。18人の一軍投手全員が自発的にブルペン入りし、投球練習を行った。チーム内競争の激しさは、気合に任せた投げ込みより、むしろ自分のテーマを追求する姿が物語った。象徴は沢村と西村だ。
 沢村はコーチを打席に立たせ、変化球を交えて32球ででコースを細かく変えた。昨季は終盤に中継ぎに回った。今期は、先発復帰を目指すが春に成長の証しを示さなければ先発争いから脱落する。
 その隣で西村が捕手を座らせなかった。阿部を立たせたまま55球。抑えの地位は確約されていない。それでも、年間通して働くために、じっくり土台を築いている。「これからは、(技術)を研いでいく時期になる。かなり高い位置からね」・・・

(感想〜)投手は、投球の球威はもちろん、コースと直球の技術が要求される。今の時期は遠投もいいかも、しかし、オープン戦、シリーズ開幕に、果たして自分の投球が溜めさせられるかが鍵を握ると思います。実践でアピールすることが大切です。
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