2017/11/4 | 投稿者: ok

2017年 11月4日(土曜)

2017年11月1日(水曜)

JR山陽本線 兵庫−和田岬間、「和田岬線」を走っている103系電車に乗りました。

和田岬線の列車は、朝夕のラッシュ時だけ運転されており、昼間は走っておりません。夕方の列車は、17時16分兵庫発から再開されます。

山陽本線2キロポストの立つホームから和田岬ゆきのりばを見ていると、16時56分、本線新長田方面から青い103系が入ってきます。

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和田岬ゆきの改札口は17時に開きます。兵庫駅で買った切符は、この改札口で回収されます。和田岬駅には自動改札機は設置されていません。

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新人の車掌さんが研修中です。

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和田岬方先頭車クハ103−254、運転席のこの窓がよいのです。

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17時16分発車。

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17時20分、和田岬到着。仕事帰りのお客さまが待っておられます。

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17時25分、和田岬を発車。今度は運転席側の窓から運転機器と後方を撮影します。

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17時34分発の和田岬ゆきを見送りました。

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2017/10/30 | 投稿者: ok

2017年 10月30日(月曜)

Narrow Gauge Junction のミーティングに出席すると、みなさまの作品を拝見できるだけではなく、模型・書籍・写真・資料などを入手することができます。

なかでも、梅村正明さまが、毎年秋のミーティングに持ってきてくださるご本が貴重です。

『阿里山森林鉄道 Alishan Logging Railroad 1966〜1968』

KEMURI PRO. 定価2900円(税別)

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1971年に出版された名著『鉄道讃歌』に紹介された阿里山森林鉄道の写真が、現在のデジタル技術で、より美しく蘇っています。そして、多くの未発表の写真・資料・地図も収録されています。


『軽便讃歌 Z 2016 軽便鉄道模型祭 記念講演記録』

企画・制作 南軽出版局 定価1100円(税別)

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和久田恵一氏の「私の軽便モデルライフ」「私の軽便鉄道アルバムから」には、自作された美しいモデルとレイアウト、そして、訪問された鉄道の写真が紹介されています。 S scale で作っておられるレイアウトに感動します。



『とれいん』No.515 11月号 定価:本体1435円+税

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これは、地元の書店を通じて定期購読しています。表紙の写真、JR西日本のやまぐち号用客車35系4000番代には驚きました。茶色の塗装がよいですねえ。

2017/10/27 | 投稿者: ok

2017年 10月27日(金曜)

2017年10月22日(日曜)

台風接近中の雨の中、Narrow Gauge Junction の関西ミーティングにゆきました。

会場は、いつもの兵庫県私学会館。阪神元町駅から傘をさして歩く必要が(ホンの少しダケですが)あるので、大きな荷物になるものを持たずに出かけました。

というわけで、ワタクシの車輌などの写真はありません。

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野村徳一郎氏が考案された、電極自動切り替えループ線。通過する車輛が触れるとスイッチが切り替わります。なべトロが、ココで傾いてゆきました。

白髪の紳士は、横山茂雄氏、ループ線を廻っている屋根のない機関車を作られました。

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小ささをご理解いただくため PITAPA カードの上に載せたのは、Backwoods Miniatures の Fowler 0-4-0ST Plantation Loco and tender 009 (1/76)キットを横山氏が組み立てたもの。サドルタンクを装備して、なおかつ、テンダーを牽いています。

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On30の片ボギーのガソリン動車と、持ち運べるコントローラー。どちらも、梅村正明氏が制作されました。

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2017/10/21 | 投稿者: ok

2017年 10月21日(土曜)

鉄コレ 神戸電鉄1100系  あの1117号車の編成です。

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中間のサハを外した強力2輛編成も軽快です。

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Isle of Man Steam Railway マン島鉄道の1905年製 No.10 G.H.Wood、Indian Red 塗装が渋くて気に入ってます。

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客車と貨車はPECO製です。

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2017/9/29 | 投稿者: ok

2017年 9月27日(水曜)

神戸電鉄の秋を探しにゆきました。

丸山ー鵯越 大仏さまが御坐します。

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花山下車、谷上に向かって歩きます。線路と農地の間に柵も壁もナイところで撮影です。

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これは1週間前の「下見」の際の撮影です。

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