空の空  



埼玉県さいたま市に於ける、一月に受給される生活保護費は、10万5千円程です。

ここ、隔離荘の代表者(和●●典は、全額(袋を開封する事無く)回収です。
即ち、本人は、自分がいくら生活保護費を支給されて要るかさえ、知らない方もおります。

私は、カレンダーに、生活保護費受給日を「銭回収され日」と赤字で記入しています。

洗脳(マインドコントロール)の怖さを痛感します。

隔離荘の住人=銭を産むロボットです。

昔、キリスト教の神学校で学んだ時、ある先生のお母様が先生の子供時分「貴方は、肥やし製造機だから肥やしの本を能えている。」と云うメッセージをされてましたが、正しく隔離荘の住人は、死なない程度に食(餌)を与えられ、住人の為す事は、「銭産み機=ロボット」何ですね。

空しい限りです。

正しく、ノート聖書にある「空の空」ですね。

人を創った方は、人を動物で在りながら、他の動物より価値を能え、支配を能えて、全てを能えられました。

でも、何かが違う?
全てを能えられても、空しさは、心から離れませんね!

何故?

考えた事、御座いますか?

頭が、可笑しくなちゃいますネ?

この辺で、

脱線してしまいました。(^_^)

閲覧ありがとうございました。ドキドキ

続きは、後日… m(_ _)m


愉しい電子ブックですよ!!






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