機械音痴か否か  

ツイッターって色んな話題が飛び交ってるけど、こないだは自分は機械音痴かどうかっていうことが話題になってる
のを見かけたの。
その中には「わたしは理系出身だから機械は得意なほうです。」なんていってる人もいたんだけど、いわれてみれば
わたしも工学部出身だからそんなに機械音痴ではないはずなの。
機械が得意だという彼女は電化製品なんかを買っても取り扱い説明書を読んだこともほとんどないとか。
大体の自分のカンで機械をいじったりするらしい。
わたしも携帯電話を買ったときとかはいちいち説明書を読んだりはしませんよ。
なんとなく、ここを触ればこうなるなぁとか予想ができますからね。
まぁでもたまに全く予想ができないときは見たりしますけど・・・。
機械が得意な人の中には勝手に解体したりする人もいるらしいですよ(笑)
さすがにわたしはそこまではできないけど、まぁ機械音痴とまではいかないかなって感じですね。
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クラブ好きなあの子  

先日クラブに行った時に、とち狂ったように踊る派手な女の子を見付けました。22歳というその子は実は19歳でした。可愛くて楽しくて!モテモテな彼女はみんなからお酒をどんどんもらって、ガブガブ呑んでいました。もうベロンベロンで、ダンスにも更に拍車がかかってもはやクレイジーガールでした(笑)そんな彼女とたまたま連絡先を交換してたので、後日再会。あの時の彼女が嘘のように真面目な子でした(笑)その子と色々話してるうちに、私の知り合いの元カノだった。という新事実が発覚!共通の知り合いもたくさんいてビックリ仰天でした!おかげで彼女は連絡先を消して後悔してた元カレの連絡先をGET!そこから彼と再会し、なんと今では元サヤに戻るまで発展しました!人の縁ってつくづく不思議で面白いですね。そして好奇心のおもむくままに、惹き寄せられる人のところに自ら近付いてみるもんですね!どこでどんなドラマ展開が始まるかわかりません★そう考えると、これから出会う人にもワクワク♪
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普通が一番難しい  

『友達って何なんだろう』とふと考える時があります。
こんな事を考えてる時点で自分には本当の友達が居ないのかもしれませんが。
昔から友達と居て楽しかったとか辛いときに元気をくれたとかそういった経験が無かった気がします。
女の子って団体で行動するし一人で動くことはアウェイという暗黙のルールがあるように感じられます。
そういう行為が好きじゃないからといって一匹狼になれば生きづらいし私に一人で行動するだけの度胸が無いから今まで周りに合わせてきました。
でもその分だけストレスは溜まるしそうやって自分を出さず何となく接しているから友達も同じように接してきます。
都合の良い時に連絡をしてきて都合の良い様に一緒に居ます。
私からはアクションを起こさないけど連絡をくれたりするのは私のことを気に入っているというわけではなく、害が無いからという理由しか見つかりません。
歪んだ考えっていうのは分かってます。だからこれからも隠していきます。
友達は居なくても彼氏にはそんな気持ちは起こらないから不自由はしないし…
けれどたまに寂しくなるんです。友情がどんなに美しいものか知りたくなるんです。
みんなが普通にこなしていることが私にはできないから。
今日は何だかセンチメンタルな気分だなぁ…
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うちの旦那は特に  

うちの旦那は特に見てなくてもテレビをつけておく人(´Д`)私の父も兄もそうだった(-ω-)帰ったらまずテレビをつける( ̄〜 ̄)番組欄を見て、ん〜あんまりおもしろそうなのやらないな〜と言いながらつまんない番組をとりあえず見る( ̄〜 ̄)眠くて寝ちゃいそう〜と言いながらテレビを見て結局つけっぱなしで寝てたりする(__;)それを見て、すっごい無駄だな〜といつも思う(-ω-)私は昔からテレビドラマにはまったこともなかったし、別に興味がある番組があってちょっと見たいかも〜と思っていてもいつも忘れて見ないタイプ(´ω`)家に帰って用がなければテレビもつけないし、むしろテレビついてるとうるさい(__;)テレビを1日中ずっと付けてだらだら見てるとあ〜自分はダメ人間だと思ってしまう(-ω-)そんなにテレビおもしろいかな〜( ̄〜 ̄;)ごくわずかな好きな番組以外はほんとどうでもいいな〜( ̄〜 ̄;)それより
も私は今読書に夢中(●´∀`●)続きが気になる〜(o‘∀‘o)
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最悪な出来事が  

このあいだ、最悪なことがあったんです〜〜・・・
わたしはいつも通勤は電車でしているんですけど、その日はそれといって暑くもない日のことだったんです
まぁもちろんその時間の電車は混雑していて、人と人との距離はとても近いんですけど、
そこにすっごい勢いで電車に間に合うように走ってきて乗り込んだ男性が・・・
かなり走ったのか、その男性はもう汗だくで着ている服の色はそのせいで変わってしまっているし、
頑張ってその人は汗を拭いているんですけどタオルなんかでは追いつかないほどの汗・・・
そんな人が、わたしの近くにきたんです!!!
わたしだけでなく、その人の周りにいる人はすっごい迷惑そうにしていましたけど、
降りるわけにもいかないし、我慢するしかなかったんです
その男性も汗をかきたくてかいてる訳ではないのは分かってるんですけど、
わたしは我慢の限界を超えてしまいそうでしたね!!!
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