2013/2/16

手間がいらず、早く、綺麗に、色褪せない白髪染  白髪染め




せっかく染めたのに数日すると生え際に白髪が出てくる〜

何とかならないの!!!


皆さんのお悩みの種ではないでしょうか?



今では白髪染め技術も進歩し、比較的髪を痛めず短時間で
簡単に染められるいい製品も数多く出て来ています。


しかし、せっかく染めたのにふと見ると下から白いものが・・・


髪の毛の伸びる速さは、1日平均0.35〜0.4_と言われて
います。

一週間で2.45〜2,7_

10日で 3.5〜 4_

これ位になると結構目立ち始めますよね。


じゃあ部分染め、、、、

と思っても結構面倒臭いし、色もなんとなく不自然。


今では利尻ヘアーカラートリートメントが良くて。
わりと髪の毛の深くまで染み込んで、、、

それでも深く染めるという限界を超えることができません。



それを可能にしたのが、【マリアンナプラス 煌髪(キラリ)】

聖マリアンナ大学皮膚科学研究がヘアキューブという
毛髪浸透促進剤を開発し、有効成分を毛髪の深部まで
浸透、さらに毛根までしっかりと浸透させる技術を
開発しました。


これってすごいことなんですよ!


煌髪(キラリ)を直接手の上に出し(手袋不要)、

シャンプーしない状態の髪の毛になじませて

10分経ったらシャンプーで洗い流す。

もちろん嫌な匂いもありません。


これだけでいいんです。


徐々に染まって行き5〜7回目には艶のあるしっかりとした
髪の毛に染め上がります。


あとはお風呂に入る時にトリートメントする要領で
使用するだけで、、、
毛根から栄養の行き届いた黒髪が・・・


もちろん毛の芯からケアもしてくれるので、元気で腰の強い
髪の毛になります。


➡試してみる価値はありますよ!













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2013/2/16

染めて数日、生え際から出てくる白髪気になりませんか!  白髪染め




鏡の中を覗くと、
あれ! つい先日染めたのにもう根本から白いものが、

って、、、


気がついた瞬間になんだかテンション下がっちゃって、
お出掛けするのも億劫になってしまいませんか?



毛は黙っていても日々少しづつ伸びてくる。
当たり前の事なのですが(笑)



仕方がないから部分染めを、と思っても意外と面倒くさい。

なにか簡単な方法、良い方法ははないものか…

染めている方の悩みのタネではないでしょうか。



2013年2月1日に発売された
白髪用カラートリートメント【マリアンナプラス 煌髪(キラリ)】

を簡単に説明させて頂きます。



煌髪(キラリ)は入浴前に塗って暫く放置、7〜分待って
お風呂で洗髪。

手袋などつける必要なくに煌髪(キラリ)を適量出して
髪の毛に塗るだけ。

これでいつでも髪の根元からケアして、
しかも艶のある黒髪が維持できたらハッピーだと思いませんか!



“良いお薬は内部からジワジワと”
なんて漢方のようですが、


煌髪(キラリ)も髪の奥深くから徐々に染めていきます。
だいたい5〜7回続けると毛根からしっかり染まります。


当然のお話ですが、根本的に黒髪にするのではないので、
それなりの努力は必要ですよ!

とは言っても入浴前の5〜6分同じ要領で使用するだけ。



あの有名な聖マリアンナ医科大学皮膚科学研究センターが開発
と聞けば信頼して使って見たくなりませんか!


➡詳しくはこちらから











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2013/2/16

白髪染めカラートリートメント煌髪(キラリ)の特徴  白髪染め




白髪用カラートリートメント【マリアンナプラス 煌髪(キラリ)】


2013年2月に、
聖マリアンナ大学皮膚科学研究ベンチャー株式会社ナノエッグが
開発した白髪染め。



特徴はヘアケアキューブ(毛髪浸透促進剤)によって、
今迄成し得なかった角質層の深部まで成分を浸透させる事に
成功しました。



これによって髪を痛めずトリートメント感覚で髪を優しく染め、
色落ちを抑えると同時に同時に毛管より毛根の奥深くまで髪を養う
保護成分をバランス良く送りこむ事ができるようになったのです。



アンモニア等の鼻をつく臭いもなく、肌に優しく手に付いた染料も
洗い流せる為、面倒だった手袋もはめる必要もなくなりました。


髪を洗う前に煌髪(キラリ)を塗布し7〜10分、
あとはシャンプーして終了。


と、とても簡単になったのです。



一度全体が染まれば、あとは入浴前に軽く塗る。

この簡単なケアをするだけで、

今迄は気になった

”染めた後の下からの白髪”

という悩みも解消し、いつも毛根から黒髪の状態が保たれます。


今迄使用していた白髪染めとくらべてみて下さい。


ひと味、ふた味使用感の違うことに気がつくことでしょう。


➡詳しくはこちらから








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