2013/2/10

ダイエット  

蛋白質が脂肪放出を促進



たんぱく質を先に食べておくと、飲酒時に肝臓の働きがよくなり、太るのを予防する効果が期待できます



肝臓の中で糖質や脂肪を材料にして合成された脂肪酸は、たんぱく質と結びついて血液中に放出され、その後筋肉細胞へ運ばれて燃焼します〓



飲酒をして肝臓の働きが鈍くなると、たんぱく質と脂肪酸の結びつきが遅れるようになって、脂肪酸の燃焼も遅れがちになってしまうのです



これを補うためには、脂肪酸と結びつくたんぱく質を早い段階から積極的に食べることが重要です

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