2010/8/2

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2010/5/5

5月議事録  

タイムテーブル
17:00~17;15 議題の確認
17:20~19:00 活動を充実させる方法(議題)
19:00~19:30 会議の反省・次回の会議
議題【活動を充実させるコツ】

●自大学活動でスピーチに役に立った・楽しかった活動があったら教えてください(詳しく)
(活動)
・ブレインストーミング
・自大学のみで行うインナー大会
(例)レシテーションコンテスト・自由に5分くらいのスピーチをしてもらう・くじで相手を決めて他の部員についてを名前・キーワードを言わずスピーチするクイズ・新入生向けのスピーチコンテスト
・過去スピーチ研究
・発音講座
(例)発音記号・口の動かし方・みんな知っている昔話のシャドーウィング・ネイティブの先生に発音レクチャーを受ける
・練習の後にコメントシートを書かせる
・レクチャー(主にチーフによる)
・セクション全体で活動を考えている(練習後30分程度反省をし、予定を立てる)
(その他)
・誕生日ドッキリ
場を盛り上げていくためにやっている

●自分の代の活動を振り返って、活動についての悩みがあったら教えてください。
主に3つにまとまりました。
@部員の主体性の問題
・活動中部員が発言してくれないため、活動が進まない
・インナーに出る子が少ない
・チーフに仕事が偏りすぎている
A部員の実力・自信の差
・3年生⇒2年生に指導をさせるが、スピーチを書いていない人もいるので実力の差がでる
・全員スピーチを書いていないのでブレストにしか関われない部員がいる
B活動内容について
・エクステンポの練習ができていない
・エクステンポのイメージが悪く、活動に人が来ない
・過去スピーチ研究の進め方がわからない

●どういう活動が出来たらいいか・理想の活動を教えてください
・メンバー全員が主体性を持ってできる活動(もっと話してもらわないと気持ちがわからない)
・本気でとりくめる活動
・積極的に参加して。雰囲気が明るい活動
・全員がスピーチを書いてくれる
・自分も部員もスピーカーとして成長できる活動
・創意工夫のある活動

●悩みの解決策
悩みの原因を探りつつ、理想の活動に近づけるための策を考えました。
@部員の主体性の問題
(1)人任せになっている
・誰かが進めてくれればいいと他人任せになっている
・活動はチーフがやるものだという意識がある
・そもそも話すことに慣れていないので何かを言えない
(2)活動にそもそもきてくれない
・バイトなどで急に休む
・他に優先するものがある
(メンバーが発言・参加をし、主体性を持って活動に取り組む具体策)
(1)の場合
・部員一人ひとりに役割を与える
(発音が得意な人には発音を教えさせるなど)
⇒無理やりになってしまうのでは?
もしくは1人1人が参加せざるをえないような活動を取り入れる
(例)1対1のブレスト
・活動中(ブレストなど)1人一回は話すなどルールを与える
・アイスブレーキングをしてから活動をする
(例)1対1で英語の自己紹介をさせる・英語で他己紹介をさせるなど
(2)の場合
・部員の急な休みが活動に支障が出ないように、融通の利く活動を取り入れる
・英語を話す機会をきちんと与えてあげる
(例)ブレストQA(主張を英語で言った後、英語でQを募集して答えさせる
A部員の実力・自信の差
(1)書かない人はスピーチを書かないくせがついていることが多い
(2)メンバーに目標がない
・どうすればいいかわかっていない
(みんなが大会に出るには)
・ルールを提示する(1人5本スピーチを書く・大会に2回以上でるなど)
・1人1人に目標を持ってもらえるようにサポートする
・なぜスピーチに入ったのかをはっきりさせるため、目標を定期的に聞く
B活動内容

・エクステンポ練習
(1)エクステンポ恐怖症への解決策は?
・身近な話題で15分作る練習をさせる
・簡単な話題で壇上に立たせる練習をする・Socialでは少人数の中で発表させる
(2)取り入れ方の案
・当番を作って、準備してきやすくする・その子が担当の日に1人1人をしっかりみる
⇒おたがい、自分だったらこうする、とアイデアを与える
・トピックは大きい大会の過去問、Socialは部員から最近のものを募集

・過去スピーチ入門
(1)目標
・いいところを盗む
・批判をよりよいスピーチをするために生かす
(2)やり方の案
・原稿を持ってくる人はトピックを理解しておく(スピーチの解釈は部員が発言しないときのみ提示)
・ある程度項目をわけて考えさせる
(タイトル・イントロ・エンディング・重要性・解決策など)
・グループワークで分析させる(同じスピーチを批判しあう)

 まとめ
活動はチーフだけがやるものではないので、いかに主体性をもって活動に取り組ませることが重要
部員に実力・自信の差が生まれた時はチーフのサポートが大切になってくる
活動内容にはなるべく英語を話す活動を。また、参加者(チーフも含めて)が中心になれるように工夫する。
その方が参加したい部員も増えてくる。

次回会議
6月5日(土)もしくは6月12日(土)18時〜
日にちは参加者の多いほうをとります。
内容は下級生教育についてです。
今日話し合いが出来なかった新入生を続けさせるコツ・次期最上級生になる学年(1・2年)の教育
を主に話し合う予定です。

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2010/4/10

4月議事録  

日時: 4/10(土)18時〜@新宿サイゼリヤ
テーマ: 【新勧シーズンの宣伝活動】
A.新入生にESSを知ってもらう活動
・ビラまき(ほぼ全員?)
・英語の必修の授業前にクラスで突撃宣伝
・履修を一緒に組んであげてから引き込む

B.ESSの活動に興味を持ってくれた新入生に対しての活動
・初めは花見などレクを多く開き、ガチな面だけでないことをアピール
・でもレシテーションコンテストではビシッと運営してかっこいいとこも見せる
・「英語力向上」を推す
・レシテーションコンテストを開く大学が多かった
 →練習しながら一年生同士仲良くなった

C.コミットさせるコツ(勝手なまとめ)
・一年生同士の仲をどこまで良くできるか
・ガチさをどこまで見せるか
辺りが鍵かと思いました。

次回会議日程: 5/5(水)18時〜

今回は非常に議事録が取りづらかったです。
その原因を考える(書記の力不足は自明ですが…><)と…
・そもそも何を話し合うかが不明瞭で、場当たり的発言が多かった
・各大学が自己紹介(自ESSの規模や、セクション数、現在の新勧の方法等)を発表する時間がなかったので、各大学の特徴をつかみきれぬまま話が進み、結局自大学に応用できない話も多かった

改善案としては
@しっかりと議長を決める
A事前に話し合う事項を確定させ、何らかのフォーマットを埋めて持参していただき、共有する
B各々自大学の手法を紹介する(そして悩みを吐露する)場面と、それにコメントを入れていく場面を分けて、聞くのとコメントするのをきっちり分離する(@で定めた議長の舵取りに委ねる)

せっかく各大学のチーフが集まっているのだから、もっと効率良くできたらな、と思ってます。


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