2013/8/1

北京語や広東語などがあります  

中国語といっても中国語には種類があり、北京語や広東語などがあります。私達が一般に中心と呼んでいるのは北京語です。台湾の方も北京語で話されます。広東語は香港映画などで話されているのもので意外にも北京語を話す人には広東語はわからず、北京語圏の方々は香港映画は北京語の字幕付きで観るそうです。

中国語は大学時代に台湾の友人がいたこともあり、少し勉強をしました。中国語は当然全てが漢字で構成されるので、日本人でも何となく意味が解るものもあれば、日本語的にとらえると全く違う意味になるものもあります。たとえば「加油」というのは日本語訳すると「頑張れ」なのですが、油を加えると書くので燃料補給みたいな感じでなんとなくイメージできます。一方「汽車」は日本語訳すると「自動車」ですが、日本語的に考えると普通に汽車だと思ってしまいます。同じ文字を使用していますが、意味が全く違ってくるのは面白いですね。

余談ですが、台湾の友人に私が大の苦手だった漢文の問題を解かせたところ、当然ですが彼は全問正解しました。中国語ができたらもっと成績が良かったでしょうね。

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2013/8/1

熱を利用  

熱いからと言ってその熱を利用してバーベキューをしたことがあるかと思うが実際に焼いて食べてしまった鉄や石などを利用し、ベーコンや卵などのたんぱく質は4 2℃で凝固し始めるのですが、実際食べるレベルまでに達するのだろうか。
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