2013/1/9

コンタクト障害、無症状。  

まったく自覚症状が現れないコンタクトレンズ障害もあります。角膜内皮障害です。角膜の内側を構成する細胞(角膜内皮細胞)が少しずつ脱落減少していく障害ですが、これ以上の減少は危険だという状態になっても、自覚症状はまったくないのです。原因となるのはコンタクトレンズによる慢性の酸素不足です。

コンタクトレンズを作って後悔する人の日記
とくに非酸素透過性のハードコンタクトレンズ、連続装用、度数の強いソフトコンタクトレンズ、カラーソフトコンタクトレンズを使っている人で、装用時間や年数が長い人は、注意が必要です。角膜内皮細胞は加齢とともに減少しますが、コンタクトレンズによる慢性酸素不足により、いっそう減少してしまいます。
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2013/1/9

teacup.ブログ START!  

ブログが完成しました

ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!

teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。
ブログ追加新規作成

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ヘルプ一覧

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