中坊進二が感じる京都の正法寺について  

京都に存在する正法寺について知りたい方はいらっしゃいませんか。私が感じる魅力をお届け致します。京都には沢山のお寺が存在しておりますが、中でも正法寺と言うお寺は人気の高い観光地として注目を集めております。注目を集めている理由は、紅葉が綺麗だと言う事です。特に夜に見る紅葉は格別で、他では観る事の出来ない様な景色を観る事が出来るのでお勧めなのです。私が思うに、夜景の紅葉が最も美しいのは正法寺ではないかと想う程です。車でのアクセスも簡単で、専用の駐車場が設けられておりますので、遠くから来られる方にも安心して観光する事が出来る様に成っています。お寺なので、綺麗な作りと成っていますので、紅葉だけではなくお寺の造りも見事な物と成っておりますのでお勧めです。見晴らしも良い為、お天気の良い日には、高い所から山々を観る事が出来ます。京都へ観光へ来た時には是非、お勧め出来るスポットと言えます。綺麗な景色を堪能して見ませんか。

続きを読む
0

中坊進二は一人で京都にある常照寺に行ったことがあります。  

京都市の北に常照寺というところがあり、血天井があるところです。秋には紅葉がきれいで、なんだか、吸いこまれる雰囲気や空気。そして、静かな音に引き込まれます。京都の風情がわかります。血天井には手形や足形がついており、外の看板にも血天井と書いてありました。私が行ったときは秋の紅葉が一番綺麗な季節でした。私の実家が京都なので、たまにお寺巡りをしており、その時は常照寺に行きたいと思いつきで行きました。観光名所なのか、結構な人が訪れていたので、有名な場所なのかと不思議にちょっと思いました。外人の方も訪れているので、すごい場所なんだと思いました。中のご案内の人も優しく、また訪れたいと思い、次は冬の季節に風情を感じてみたと少し今からうきうきしております。是非、いつもと違う雰囲気になり、不思議な空間に吸い込まれるので一度訪れて頂きたいと思います。四季折々の常照寺の顔を見てみたいと思い、次回楽しみにしております。

続きを読む
0

京都のはずれの常照皇寺にも中坊進二の好きなみごとな桜があります  

常照皇寺の桜は、季節的には京都で見られる桜では遅い方に属しています。だいたい例年4月の中旬以降に咲くようで数年前に主人が単身赴任していたタイミングで私の提案で花見にいきました。常照皇寺は京都の北西部にあり、鞍馬・大原方面に向かって車を走らせますが、車でもないと不便な場所に位置しています。車でも市内から1時間半はかかります。それでも、花の季節は大勢の観光客が一目見たさに足を運びます。総門から庫裡までのなだらかな石段は、この季節気持ちがよく、開山堂前に九重桜は植えられています。ここの桜しか見ないというくらいの花通の方もいるくらいで、国の天然記念物に指定されており何しろ古木です。1333年に植えられたというのですから700年近く京の人々に愛されてきたことになります。大きな枝垂れ桜の太い幹は、桜守りによって大切に手入れをされていますが、今にも覆われそうな幹のようすで、私には怖いくらいですが、その古木から咲く花はまことに見事です。

続きを読む
0




AutoPage最新お知らせ