テレビがつまらなくなったのは、戦前戦後世代が新しい考えを受け入れないから?  生活

私たちの親世代や、先輩世代。
戦後生まれから、団塊世代と共にテレビを見るとストレスが溜まるという事はないだろうか。

彼らは、画面をみていて頭を働かせる必要のない番組なり、自分たちが批評しやすい日常的なトピック、健康問題、ゴシップなどがつまった番組か、観光ドキュメンタリーばかり見ている。

映画でも、ストーリー展開がハッピーエンドになる、韓流ドラマがこれだけ流行ったのも、こうした人たちをターゲットに絞っているからだ。

私自身は、食事中に米国の討論番組を見ても、AV動画まとめ御殿をみても、ストーリー展開が少々難解なものをみても別に何とも思わないのだが、親や親戚と共に食事をすると、すぐに、ばかばかしい民放にチャンネルを変えられてしまう。

『あんなに頭を使う番組ばかりみないで頂戴』という風にだ。

そういう親が、民放で面白い番組をやらなくなったというのだが、その責任は『漫然としていても安心して見られる番組』ばかりを求めてきた、これら世代にあるのではと思う。

本当に観たい番組がある私たち世代は、親の世代の犠牲になり、有料放送に加入し、見たい番組や映画を録画し、パソコンやスマートフォンで観る。

観たい時間に親や親戚にテレビの前に座られては観ることは出来ない。
これが一家に何台もテレビやパソコンがある理由の一つだ。

昔、キー局に勤めていた友人で、今はCS局に勤務している友人曰く、昔ほど、自由に番組を作れなくなったという。

深夜放送担当だった、友人はヘッドハンティングされてCS局にうつり、さらに自由に作れる枠を求めて、動画配信部に移った。

親に、動画なら昔のジャズも見放題だというと、うらやましいという。
しかし、そうしたくだらない規制を作らせた土壌をしいたのは、少なからずとも、貴方の世代にあるのではないか?

年末の紅白歌合戦の様に、流行ものを見世物興行のように、出場させるやり方にも、眉をひそめてしまう。いかにも年寄り臭い演出だ。

テレビは人間を教育し、啓発し、情熱を与える可能性を秘めている、
それた使い手次第であり、そうでなければ、メカのつまったただの箱だと
言ったのは、CBSのアンカーマン、エド・マローである。
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最近ハマっている飲み物  生活

私はあまり水分をとらない方だと思います。

水分太りしやすいので気を付けているのですが、最近ハトムキ茶にはまっています。
飲み始めたのは老人性イボが気になり始めたためなんです。

飲みずらいかな?と思っていましたが、意外に飲みやすく麦茶を飲んでいる様な感じです。

煮出しして作っているのですが、熱々のまま飲んでも美味しいですし、冷やしても美味しいです。

普段あまりお茶を飲まない子供達ですが、飲ませてみた所凄く喜んで飲みました。
長男はおかわりまでしたので、びっくりしました。
しばらくハトムキ茶を飲んで効果はどうか試してみたいと思います。

1ヶ月位飲みましたが、今の所変わりない様に思います。

ハトムキと言えば保湿効果もあるんです。
なので、乾燥肌の方にも良いと思います。

ちなみに私も乾燥肌なんです。
毎日飲む事で少しお肌のカサカサは良くなっている様な気がします。

私はハトムキ茶にはまってますが、子供達はQooのリンゴジュースにはまってます。
特に長男が大好きです。

販売機があるとQooのリンゴジュースがあるか確認し、
あると必ず『ジュース飲みたい』と言います。
それまではアクエリアスが大好きだったのですが、最近は飲まなくなりました。

虫歯の事も心配なので、スポーツドリンクや甘いジュースはあまり飲ませたくないのが本音です。
特に次男も長男の真似をしてスポーツドリンクやジュースが欲しいと騒ぎますから困ったものです。
いずれ水分は水かお茶で慣れさせなければいけませんね。
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