2009/12/31

変97  

浪人中の話です。
今度は秋葉原で2万円の盗聴発見機を買いました。
1万円の発見機で傍受できなかった電波をキャッチしました。
しかし、かなり、遠いのでしょうか?音声は聞きとれず、ザーザーと音がするだけでした。
この2万円のものは1万円のものよりも発見できる電波の領域が広がりました。
しかし、これも全部をキャッチできるというわけではありませんでした。
もっと高いのを買えたらなぁとも思いました。
また、この2万円の発見機は、家で盗聴器を探しても見つからなくて少しムカつき放り投げたら、壊れてしまいました。
これ以後、コンクリートマイクによる盗聴を疑い、就職した初めての給料で7万円のコンクリートマイクを防ぐやつを購入することになります。
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2009/12/31

変95  

浪人中のアルバイトで稼いだお金で盗聴発見機を買いました。
ダイエー系列のDマートというお店で1万円で売っていたので買いました。
しかし、盗聴器を発見することはできませんでした。
盗聴発見機を買いに行くときに制服を着た女子高生がいました。
その女子高生がグルで盗聴発見機を買ったのがバレてしまい、盗聴器を外されたのかと思いました。
また、その盗聴発見機は全ての盗聴電波を拾うわけでないということだったので、その盗聴発見機では見つけることのできない盗聴器を使っているのか、盗聴器を外してコンクリートマイクによる盗聴に変えたのかのどちらかだと思うようになりました。
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2009/12/31

変94  

これは浪人中の話です。
私は高校時代に盗聴した連中と隣に住んでいる娘が結託したと思い込みました。
私はあるときに隣の娘に文句を言うことにしました。
といっても、軽い言葉です。
隣の娘に文句を言いに行こうとしている途中に、ずっと、隣の娘が私の悪口を言っているように聞こえました。
その娘のドアの前でも、ずっと、私の悪口を言っているようでした。
ピンポンとチャイムを鳴らすと、その娘の悪口は止まり、その娘が出てきました。
「僕は何かうるさいことをしていますか?」と私は言いました。
そのとき、娘さんが何を言ったかは覚えていません。
「すみません。」と言って私はその場を立ちさりました。
言い忘れましたが、私が住んでいたのは公営団地です。また、娘さんは私より1歳年下です
もし、隣の娘さんがグルでないならば、物音がしないなか、幻聴を聞いていたことになります。
聞きまちがいでなくて幻聴です。
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2009/12/31

変93  

高校を卒業しての浪人中の話です。
私は予備校に行かず、家で勉強することにしました。
予備校に通うお金がなかったからです。
家にずっと、いるのは変だからとアルバイトに行くように言われました。
ある製本補助のアルバイトをしているときの話です。
私はこの頃、自分で知らないうちに頭、心の中で思ったりしたことを無意識にしゃべっていて、それを盗聴されていると思ってました。
製本補助のアルバイトのさいちゅうに自分で思ったことを無意識に話しているのでないかと悩みました。
ある仕事前に、少し太った女性パートさんが「あんなことを話して×××」と言うのが聞こえました。
幻聴だったのかどうかはわかりません。
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2009/12/31

変92  

これも倉庫で仕事をしていたときの話です。
太ったパートさんが「バーミヤンに行きなさい」と言ってきました。
私は頭の中で「嫌なこった」と思いました。
そうすると、そのパートさんは「そう。」と言いました。
この時点で思考盗聴が成立していることになります。
幻聴だったのでしょうか?


ここで、バーミヤンに行くのを嫌がったのは同年代の人間が嫌いだったからです。
高校、大学と盗聴してきた連中と仲よくする気はありませんでした。
盗聴してきた連中を嫌うことは当然だと思います。
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