2013/1/9

赤道直下の目的地は遠かった!(涙)  

私の旧正月休みが開始。寒い大阪を離れて一っ飛び??


1年に1回の自分に対するご褒美のリフレッシュ休暇。 私は旗持ちさんの案内で観光地を巡るツアーは苦手。 じっくり滞在し、美味しい料理を食べたり、地元人との交流するほうが好きです。 25日の夜11時過ぎに関西空港を出発。 LCCを利用したので目的地へは直行便ではありません。費用の関係です。(涙) 途中の寄航地で2時間半ほど待ち乗り換えます。 シンガポールに着いたには現地時間朝8時半。(日本時間7時半) 大阪を出発して8時間半を経過。長いな(涙) そこから地下鉄で港へ移動。リーゾートアイランドを目指します。
中華圏のお正月なのでツアー客でいっぱいです。

韓国も旧正月なので若者グループがとても多い。

直近のボートは満席。私が乗れたのお昼前の便。 満員のボートは岸壁を離れます。そばにはとてもでかい大型の豪華客船も停泊中。 イタリアの豪華客船コスタ・コンコルディア号が座礁した事故を思い出します。 それと比べると我々のボートは超小さい。
木の葉のよう。。
大丈夫かな??1時間ほどで目的地の島へ無事到着。



天気は曇り。赤道直下付近ですが、気温は28度と涼しい。これは意外でした。 タクシーで予約したホテルへ。到着したのは、26日の14時頃。(日本時間13時) 最終目的地までは関西空港を出発して14時間の旅でした。超遠い!超つかれた。 シャワーを浴びてお昼寝です。 ホテル中に日本料理が有りました。生ビールが飲みたい。入店して生ビールを!地ビールでした。(300円ほど)
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2013/1/9

一二三(ひふみ)の本義  

日本人の大多数は仏教徒です。
私も曹洞宗の仏教徒です。しかし、信仰は日本神道の独立一匹狼です。

大本教の教えを主体に解説していますが、私が幼少の頃に遊んでいたのが大本教の神苑で有り、幼なじみが大本教の職員の子供達であったことと、最初の師匠が稲荷行者でしたが大本教少年少女隊出身で、実際に出口王仁三郎さんを見たことがある方。2番目の師匠が言霊師で、出口王仁三郎さんの直弟子を先生とされた方。そこに、私に出口直大本教開祖霊と出口王仁三郎さんの霊が出て来られたことから、大本教の教えを知って解説しています。

現在、新神道のスピリチュアル系では「日月神示」が絶対的な内容だと思っておられる方が多いようです。この日月神示は、別名「ひふみ」神示とも言います。で、「ひふみ祝詞」がもてはやされています。
私は大本教が出した「いろは」と日月神示の「ひふみ」では、どちらが言霊的に力が強いのかと聞かれたら、解らないと言います。2番目の師匠は「いろは」一本槍でしたが、これまでそれ以上の言霊を駆使している方を見ておりません。どうも、祝詞には個人の言霊能力だけでなく、相性もあるのかも知れません。

さて、「ひふみ」とは何でしょうか?。ひふみとは「一二三」であり、英語だとワン・ツゥ、スリーと発音しているようなもので、日本古来の数字の読み方なのです。甲、乙、丙、丁のようなものです。
だが、この数字の並び方と言霊が並列していることは、非常に重要な意味があるのです。

日本では造化三神を言います。古事記では、天御中主神・高御産巣日神・神産巣日神の三神です。その中で高
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