2011/3/27

(無題)  
Twitter をはじめた。Twitterに書いたものが、プログに自動的に反映される、ようなシステム、サービスはないものだろうか。書き足りないことを追加で、すぐ、プログに反映できるように。そして、Twitterを読んだ人が詳細はこちら、みたいに、すぐ、プログにアクセス・リンクできるように。できれば、複数のプログに反映できると、情報が整理されてよいと思う。趣味のつぶやき、意見のつぶやき、仕事のつぶやき、など、つぶやきは一つだけど、自分の考えをもっとまとめて書きたいときはそれぞれのプログに追加される、というようなイメージ。
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2010/10/31

仮想本屋さん  仮想本屋さん
プログ第一弾は、これを書きたかった。
最初に思いついたのは、社会人になって数年たった頃だろうから、かれこれ、10年近く前だろう。
アイデアの発想元は、貸しギャラリーや貸し棚ギャラリーと古本屋、個性的な本屋、町の本屋さんの消滅と生き残り、みたいなところからだ。

僕は基本的に本が好きで、本屋さんが好きで、古本屋さんが好き。

そういう人は、たいてい、本屋さんの個性、雰囲気、品揃え、などに一言いいたくなる人だろう。そして、また、中央線好き、とか。

最初のアイデアは、古本屋さんで、自分だけの棚、みたいなものを置かせてもらって、古本の販売の代理店みたいなことをやってもらうのって面白いのではないかな、と思ったことである。

古本屋は昔からの憧れだったが、自分の購買ペースから、どう考えても、儲かるビジネスに思えず、自分の職業にしようとは思わなかった。

けれど、自分のコレクションというか、目利きというか、そういうのを試したい、みたいな思いはあって、それが、上記の古本屋貸し棚代理店構想。

けど、それをWEBで、新書でやってみたら、どうだろう、というのと、

街の本屋さんの消滅が叫ばれ、個性ある本屋が注目されているが、本が好きで、個性的な本屋、本棚を作りたい、あるいは、自分ならこうする、自分なら目利きができる、みたいなことを思っている読者人はいっぱいいるに違いない。

その人たちが、それぞれ、自分の本屋をつくったら、個性的な本屋がすぐできる。それは、WEBならコストをかけずに、できるのでは。

そういう、仮想本屋さんキット、をつくれば、売れるのでは?

というのが、今回のビジネスのタネ、です。

そのキットには、立ち読み機能をつけてほしい。

街の本屋さんが減ったのは、確実に、ネットの影響があると思うが、それでも、本屋が好きな人は、そこに新たな本との出合いがあるから、というと思う。

それをこの仮想本屋さんで実現してほしい。

立ち読み機能というのは、本当の意味で、立ち読み、つまり、実際の本の内容を映せ、というわけではない。

街の本屋さんで、ポップにひかれて、とか、棚をなんとなくみて、とか、そういうことで、次の本の出会いがあったように、WEBの本屋でもそれを実現したい。

イメージとしては、アバターをつかうのだが、かくいう自分はアバターは嫌い、なんだよね〜。

とりあえず、いきおいで、ここまで書きました。




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2010/10/29

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