2013/3/12

マールブランシュの柚子のチョコレート  

京都の北山通りにあるマールブランシュの柚子チョコレートをもらった。乾燥柚子の破片がいっぱい入っていてカリカリ美味しい。右写真は妻がどこかで買ってきたフルーツゼリー。ところてんみたいな形状のゼリーがフルーツを包み込んでいる。不思議な食感。
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2013/3/12

冬のポイズンと夏のキューテック  

現在、何本かのキューを所持していますが、プレーで使っているのは2set。ポイズンと自作ブレイク・キューのsetと、キューテックのプレー用アリソン・フィッシャー・モデルとブレイク用アール・ストリックランド・モデルの二本組みのミーハーset(笑)。
 通常主力で使っているのはポイズン・キューですが、湿度の高い暖かい時季に使用するのはキューテックです。これは湿度が高くなると木製のシャフトが滑りづらくなり、キューテックのシャフトは樹脂コーティングされていて影響を受けづらい性です。
 環境で使い分けてはいますが、メイン・キューとしてはポイズン。そして空気が乾燥している今時期はやはりポイズン・キューな訳です。

 そんな頼りになるポイズンなんですが、半月ほど前に九ヶ月使用のタップを新品に交換してから少し困るくらいキレる様になりました。当初は当たりタップみたいだから時間が経てば少し落ち着いて過度なキレはナリを潜めると思っておりましたが、どうもそうではなかった様です。
 キューは木で出来ています。新品時は勿論乾燥させた木材を使ってはいますが、水分が完全に抜けている訳ではありません。使用するに伴い、環境にも因りますが、残っている水分が更に抜けて状態が変化して行きます。これを【涸れる】と言い、性能が良くなったり悪くなったりします。で、今回は良くなった訳ですが・・。新品時から使用者の感覚と同調しているキレが増してしまうとどうなるか?。今味わっています(笑)。

 一般的にキューはキレる方が良いとされていますが、キレ過ぎるのも厳しい物があります。どれくらいかと
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