2013/5/15

(無題)  

rebitora多くの医学会のシンボルマ―クも、十字架にからみつく蛇、青銅の蛇を使っています。モ―セがエドムの荒野で造った、青銅の蛇がもとになっているようです。(民数記二一章九節)現在でもまむしの黒焼きは精力を増すとか、蛇の生き血が体に良いとかの説を唱えている学者がいるくらいですから、蛇の薬効もまんざら非科学的なことでもなさそうです。

蛇は天地創造の昔から人間、特に女性から忌み嫌われてきた動物です。同じ爬虫類でも竜宮城への連絡船に使われた、亀さんとは大きな違いで、万年も生きるとされている亀さんはお祝いの席には欠かせません。それなのに蛇さんには、なんと冷たい人間社会でしょう。やれ舌が二枚あるとか、冷血動物とか迫害を受けています。二枚舌で冷血動物は人間の方なのに。

ともあれ、蛇さんは特殊な体つきをしています。足が無く、皮膚全体が足のような働きをしているのです。皮膚の下の筋肉も這うための発達を強いられました。

驚くべきことに、あのスリムな体の中に心臓も肺も腸も神経も背骨も、きちんと入っています。でもやはり無理はあります。ですから心臓を取り囲む肺は一つしかありません。

心臓に遠慮して左の肺は、ないのです。すべての蛇が片肺蛇行をしています。肺の先には気嚢がついていてガス交換の補助をしており、長い気管の死腔を調節するのは、鳥の呼吸器と同じです。
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2013/5/15

(無題)  

性交途中に、ペニスが完全に勃起していないのに射精してしまいそうになる誘惑に負けないように習慣づけます。勃起が不十分なペニスの射精は媚薬堂「おもらし」のようなもので、「早漏―男露888」よりも始末が悪いと心がけなければなりません。

は最大限に勃起した硬いペニスで」が鉄則です。 「半立ち」状態のペニスで射精してしまうことは悪い癖になります。少しの刺激でもすぐに「イッてしまう」だらしのない男はに満足を与えることができません。また、男性本人の得る快感も中途半端なものに終わります。

ペニスが完全に勃起してカチカチの岩、もしくは金属棒、のような状態になった時のみに射精するべきです。もちろん、女性が少なくとも一回はオーガズムに達したことを確認した後で射精することを習慣づけることも必要です。
まだ女性が一回目の絶頂に達していないのに、二人で同時にイクことを目指して奮闘するのは、理想的なように見えて実は詰めが甘いのです。女性がオーガズムまで昇り詰めるよりも前に男性が射精してしまえば、女性が乗り遅れたまま放置されてしまいます。

これを防ぐためにも、必ず一回は女性を昇天させた後で、もう一回彼女を絶頂まで追いつめ、最大限に硬直したペニスを貫通させてやり、膣の奥深くにしっかりと射精します。

これによって女性に与える快感、および自身の得る快感は最大限のものとなります。「半立ち」や「ふにゃチン」で射精されても女性は満足しません。

充分に時間を掛けて責め、確実に一回は女性がオーガズムに達したことを確認し、それから硬直したペニスでさらに責め続け、最大限に勃起した状態のペニスでとどめを刺してパートナーを昇天させてやることが男の責任です。
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