2013/7/7


英語教材を販売しているホームページを見ていると業者の特徴が分かります。
かなり過激で派手なことを平気で言っている業者。
控えめな業者。
結局はその英語教材を販売している会社の考え方がそれに出ていると思います。
ホームページをじっくり見ていると手にとるように分かってくることがあります。
それは売ったら終わりなのか、売ってからも協力をしてくれるのかということです。
買わせることに必死な業者の特徴はお試しセットを注文すると、それと一緒に本編まで送ってきます。
私はこれに強い矛盾を感じます。
なぜ、そのホームページ上でお試しの音声を聞けるようにしないのかと。
だって、ホームページ上で聞ければ、購入を考えている人はそこで意思決定をできるのです。
それをわざわざ一度商品を送りつけるという手間を入れるのが理解できません。
これは送りつけることによって一定数の割合の人が返品をしないことを期待した手法にしか思えません。
だからお試しの音声がホームページ上で聞けない英語教材はどこかうさんくさい気がします。
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2013/6/14

英語教材を選ぶときに大切なこと  

英語教材を選ぶときには必ず注意をしないといけないことがあります。
それはなぜその教材を買おうと思っているのかをしっかりと知らないといけないということです。
英語教材と一括りで言ってしまってはいるものの、その中にはいろいろなものがあります。
代表的なもので言えば英会話を学ぶものです。
他には発音を良くするもの、リーディングを速くするもの、リスニングを強くするものなどそこには多種多様な英語教材があるのです。
だから、最低なのは自分の学びたいスキルではないものを買ってしまうことです。
これはだたの調査不足です。
買う前にしっかりと調査をしていればこんなウッカリミスはしなくていいのです。
このような失敗をしてしまう人はただ有名だからとか、よく聞く名前だからという理由だけで教材を選んでいる場合が多いです。
そんな有名かどうかよりも、本当に自分が学びたいかどうかが大切なのです。
有名かどうかなんて自分がしてみたら大したポイントではありません。
お金を持っている大きな会社なら広告をたくさん出すことができるのでそれだけで有名な教材を作ることができてしまうのです。
本当に有名かどうかはこれによって決まるのです。
だから、本当に自分が学びたいことは何なのかということを慎重に考えるようにしましょう。
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