思いつくまま雑記帳  



還暦を過ぎてインターネットの世界に参加しました。

どうにか、簡単なHPが作成できるようになりました。


今まで、無料ブログで投稿していましたが、

自分のサイトで「思いつくままの雑記帳」を

投稿できるようにしました。


タイトルは「中高年のネット生活」

サブタイトルは「思いつくままの雑記帳」です。

ヒマな折にでも、一度のぞいて下さい。

  http://net-seikatu.rakumaru.com/


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タグ: 日記帳

うつ病と社会背景  

現代社会では、うつ病を患う人が急激に増えていると言われています。

厚生労働省によって3年ごとの10月に全国の医療施設に対して行われている
「患者調査」の結果から「気分障害」(うつ病、躁うつ病、気分変調症等)の
総患者数の推移を見ると・・

1996年には43.3万人であった総患は1999年には44.1万人とほぼ横ばいでしたが
2002年には71.1万人、2005年には92.4万人、2008年には104.1万人と9年間で
2.4倍に増加しているのが目立っています。

この間、うつ病治療に使われる精神安定薬や睡眠薬の使用率も上昇しており
ストレス社会が21世紀に入って急速に深刻化しているのではないかと危惧
されています。


男女別ではうつ病・躁うつ病の場合は男性より女性の方が1.7倍と多く
いずれの年齢層でも女が男を上回っています。

男は40歳代が最も多く、30歳代がこれに続いています。
女は60歳代、70歳代が最も多い。女性の場合は高齢者にうつ病・躁鬱病の
患者が多い点が男性と異なる点です。


2007年6月に放映されたNHKスペシャルは「30代の“うつ”〜会社で
何が起きているのか〜」を特集しました。NHKでの解説では、、、
「若い働き盛りの世代に”うつ”が増えている。上場企業200社のうち
6割が、この3年間で「心の病」が増加したと回答。
年齢別に見ると、心の病は「30代」に集中している。
長期休業につながるケースも多く企業の現場はその対応に追われている。
なぜ働き盛りの社員たちは”うつ”へと追い込まれるのか。

・・・という報告と疑問を投げかけていました。

人ごとでは済まされません。しっかり向き合う事が大切です。


 ⇒ うつ病は完治します。 
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薬に頼らないうつ病克服の第一歩  



実績に基づいた「うつ」を克服するための正しい方法さ
え知ってしまえば、「うつ」から抜け出すことは
あなたが思っているほど難しいことではありません。


・不意に襲い来る不安感からの解放
・絶えず頭を離れない自己嫌悪からの解放
・20年間苦しみ続けてきた「うつ」からの解放
・長年の自殺願望からの解放
・手放せなくなっていた薬からの解放
・「うつ」再発の恐怖からの解放

・・・あなたのあらゆる「うつ」の悩みを解消する
   プログラムです。

薬を使わない療法によって、多くの方が「うつ」を克服し
て楽に生きてくためのお手伝いをしています。


「でも薬を使わない治療法なんて・・・」
あなたはそう思われるかもしれません。

しかし、薬を使わずに「うつ」を改善するコツは驚くほど
シンプルで、改善の可能性も極めて高いのです。

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うつ病の症状と克服のために  

うつ病の一般的な症状として、、

◆「うつ」がひどく何もする気が起きない…。
◆薬をやめたいけれど、飲まずにはいられない…。
◆処方された薬を飲んでも良くなる兆しがない…。
◆気分の変動が激しく人と接するのが億劫だ…。
◆未来が真っ暗で不安に押しつぶされそうになる…
◆頑張りたいのに頑張れない …。
◆気持ち先行で体が辛い…。
◆体が言うことをきいてくれない…。
◆自分を責めまくる…。

こんな症状を自覚したら従来の薬一辺倒の治療を見直す
必要があります。

薬を使わない精神科医にして 「うつ」克服のエキスパート
精神科医 宮島賢也の「自己メンタルセラピー」の全貌が
ついに明かされました。

自ら「うつ」を克服した経験と、しっかりした実績に
基づいた療法ですから、非常に効果の高い改善法です。

5分間だけ、そのレポートを読んでみたらいかがでしょう。

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うつ病の種類  


◎精神症状
ボーっとすることが多くなり、口数が少なくなります。
学校・会社・部活動では、休みがちになったり、不登校になります。

脳が萎縮することで集中力がなくなり、運動神経や記憶力が低下し、
勉強ができなくなったり人の話を聞かなくなります。

また「興味・喜びの喪失」症状となります。
以前まで楽しめていたことにも楽しみを見いだせず感情が麻痺した
状態になります。

これらの主要症状のいずれかが、うつ病を診断するために必須の症状
であるとされています。

これら主要症状に加えて、「抑うつ気分」と類似した症状として、
「自分には何の価値もないと感じる無価値感」、「自殺念慮・希死念慮」
「パニック障害」などがあります。


◎身体的症状
頭が割れるような頭痛。
不眠症などの睡眠障害。
消化器系の疾患で急性胃炎、
慢性胃炎、胃潰瘍。
摂食障害に伴い、食欲不振と体重の減少あるいは過食による体重増加。

全身の様々な部位の痛み(腰痛、頭痛など)があります。
訴えとしては「食欲がなく体重も減り、眠れなくて、いらいらして
じっとしていられない」もしくは「変に食欲が出て食べ過ぎになり、
いつも眠たく寝てばかりいて体を動かせない」という症状もあります。

その他、自己中心的な行動が増えることで、対人関係が悪化し、
さらに病気を悪化させるという悪循環が起きやすいといわれています。

うつは、本人も苦しみますが、家族など身近な人達も同様に
辛い思いをします。

みんなのためにも一刻も早くうつを改善したいものです。

 ⇒うつ病は完治します。 

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