ワシントン靴店 楽天市場店はここからです!!

2011/1/10

シューズとブーツ  

シューズとブーツの違いって判りますか。

靴はその上下の長さにより、くるぶしに達しない浅い靴であるシューズ (shoes) または短靴と、くるぶしに達するかそれ以上の深い靴であるブーツ (boots) または長靴に分けられる。なおここで「くるぶしに達する」とは必ずしもくるぶしまでの全体を覆っている必要はなく、サンダルのように部分的に露出していてもいい。
ただしアメリカでは、ブーツをシューズに含めることがある。その場合、短靴を特にローシューズ (low shoes) という。

知ってましたか。
0

2011/1/2

靴のサイズ  

足は一日の中でも時間と共に大きさが変わる器官である。最も大きくなるのは15時頃で、起床直後と比べて体積が約19%大きくなる。
そのため、ほとんどの短靴や半長靴には靴紐やマジックテープで内径を調整する機能がある。
日本には「靴は夕方に買え」という諺がある。これはむくんだ状態の足に合わせておけば、昼間買った靴が夜には小さくなっていた、という間違いを防ぐ事が出来ることを示している。しかし、逆の見方をすれば日中は靴が大きすぎることになる。他国は靴文化が長いため靴を夕方に購入する習慣はない。
FROM:wikipedia
0

2010/12/28

ワシントン靴店の歴史  

「初代社長・東條(たかし)は、米国に渡り、ポートランド市ワシントンストリートに『ワシントングロサリー』という食料品店を3軒経営していました。25年間の米国生活を経て帰国すると、1933(昭和8)年3月、現在の地に銀座ワシントン靴店を創業しました。
社名の「ワシントン」は店を構えていたポーランド市のワシントンストリートからつけられました。
当初から「世界で一番の、美しく、履き心地のよい靴」にこだわり、心からのサービスを添えて、お客様にお届けしたいと考えてきました。
当社の経営理念は“LOVE PEOPLE(ラブ・ピープル)”。人を愛し、人を大事にしよう。人と人とのつながりを大切にしようという意味です。単にモノ選びのお手伝いをするのではなく、靴を通してお客様と誠実にコミュニケーションすることで、心豊かな世界を広げ、幸福を追求して行きたい。そんな願いを込めて、1970(昭和45)年から使っています。
これからも、靴を通して、皆様に幸せと元気をお届けし続けたいと考えています。ご家族で銀座にいらしていただき、買い物だけでなく、空間も楽しんでいただきたいと思います。」
参照:http://www.ginza.jp/select/ip_shops/2003111.html
0

2010/12/28

teacup.ブログ START!  

ブログが完成しました

ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!

teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。
ブログ追加新規作成

また、投稿の仕方、管理画面の使い方につきましては、ヘルプ一覧ページに詳しく記載されています。
ヘルプ一覧

*この記事は管理画面から「投稿の管理」→「削除と編集」より、削除または編集していただいて構いません。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ