2013/5/11

抹消、謝罪、けじめ、感謝、自分などとにかく長々と色々言います  

アニメ見てない。
ゲームしてない。
漫画も積んである。
絵も描いてない。

「ひなれや」「温泉ぱんだ」はもう終わり。

これまで応援してくれた方々、迷惑をかけた方々
本当にありがとうございました。
そしてごめんなさい。


理由というのもかなり個人的になりますし、ずっと考えていたことなのですが…

特にリアルでも関わりのある方々には、
温泉ぱんだの存在と関わりによって多大なご迷惑をおかけしました。

中でも自分にとって近い人、大切な人に対しては今なお、かけ続けています。
大切と言いながら言葉だけで、最悪の結果を生みました。その失敗を取り返そうともがいていても、結局それは自分のためで。
本当に心配していても、言葉ではどこか自分に繋がる事しか考えていなくて。心配してると思い込んでるだけなのかもしれません。ただいい顔をしたいだけなのかもしれません。
そして不安なのは誰しもそうなのに、自分が不安だから弱音を吐き、そしてまた…という酷い悪循環を繰り返し、うまくいかないことにイライラして感情が先走り、それをぶつけてしまったり。

何度同じことをしてしまったのでしょうか。
どれだけ自分勝手な甘ちゃんなのか。
相手の事を考えるのではなく、結局は自分の事しか考えていなかったんだと思います。
優しいだの何だの、結局自分が可愛くて自分を守って、ただただいい顔をしていただけではないでしょうか。

私は優しさも思いやりもあった訳ではなく、とにかく自分勝手だったのでしょう。
こうして日記にしているのもそのためなのでしょう。

最近はあまりに不甲斐ないため自ら大切な人、友人、家族
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2013/5/11

ロリ婆  

サイトの方にそこそこの文量投下したので、せっかくなのでこっちにも(



のじゃロリ&ロリババァアンソロジー。発売してから3日ほど経ったし、皆もう読んでるよね。
というわけで、ネタバレ気にせず思ったことをつらつら書くよー。

「マゴに恋する5秒前」「捨猫神社」「魔女さんの日常」の三作品が、個人的な琴線に触れた、大変素敵な作品でございました。
というわけでさらさらっとレビュー的なものを。


「マゴに恋する5秒前」
読む前から、タイトルから滲み出るロリ婆的センスが素敵。
内容としては「謎の不老成分を偶然摂取してしまったから」という大雑把な設定のロリ婆が孫に対して、濃厚な孫ラブアタックをしかけるというシンプルなロリ婆作品。
大雑把とは言えロリ婆たる理由を作品内で説明していたり、孫ラブアタックが抱きつきから始まり、これ食えこれも美味いぞと料理を次々に出す婆的な孫の溺愛っぷりを描くという、実に丁寧な作り。
こしこしあんあんを狙ってたりもしつつなぐらいなんで、大婆様好きであれば、この「マゴに恋する5秒前」だけで十分購入するに値すると思えるほど、ロリババァアンソロジーという一冊の本に含まれるロリ婆臭を一気に引き上げていますね。大変良いです。 買って良かったです本当に。

「捨猫神社」
空きビルの屋上にある神社には猫の神様がいて、捨て猫を可愛がってくれる……という噂を聞いて猫を捨てにきた少年二人の行動に対する神様の対応、想いを描いた、以外と少ないページ数の割にお話の軸がよく出来ている作品。
絵柄的にも大変可愛らしいロリ婆でありながら、神という存在の持つ
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