2012/7/26 | 投稿者: wemisjisd123

高校を卒業してから8年になります。
未だに仲の良かった友人6人と集まる事があるのですが、
私を含め3人が既婚で、あとの3人が未婚です。
とは言ってもまだ25歳。
そこまで結婚について深く考えなくてもいいんじゃない?
まだまだ遊べるじゃん!
っと思っていたのですが、この考えは「既婚者」の考えだと言われてしまいました。

周りにはもう2人目を出産した友人もいる為、焦っていないと言えば嘘になるようです。
私からしたら、時間も気にせず飲みに行ったり
合コンに参加している友人が羨ましく思える時があります。
休みの日も自分の好きな事を好きなだけ出来るなんて、とても魅力的だと感じます。
ですが、友人からすれば、結婚をし、旦那さんにご飯を作り、家事をする。
この日常が羨ましいのだそうです。

結局のところ、お互い「無いものねだり」なんですね。
結婚をして素敵な旦那さまと一緒に日々を過ごしながらも
独身の友人の自由さに憧れる。
自分の時間は自由に持てて、趣味や習い事に通い、様々な出会いを経験できていても
既婚の友人が羨ましい。

きっとこれから先も私たちは「無いものねだり」してしまうのでしょうね。

8年前は、自分たちがこんな会話をするなんて想像もできませんでした。
いつまでもキャピキャピできるものだと思い込んでいたようです。
ちょっと切ないですが、やっと大人になったか!
っという感じもします。

羨ましがるばかりではなくて、今ある日常に感謝して
一日一日を大切にしなければなりませんね。
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2011/9/29 | 投稿者: wemisjisd123

相手はどういうつもりで言ったのかは、本人にしか分らないことですが、「ふとした一言」で男性を意識してしまった経験はありませんか?

私は今まで1度もなかったのですが、最近になって経験しました(*´σー`)

その日は出会い比較での飲み会でした。
幹事の男性は、人望も厚く、男女共に「いい人」「好きだなあ」といわれる人でした。
実際、とても周りに対する気働きの出来る人で、見ていて
「疲れちゃわないの?楽しんでる?」
といいたくなるほどでした(笑)

そんな彼とたまたま隣同士になって話をしていました。
持病のある彼はお酒が飲めないので、私も彼に付き合おうとコーヒー片手に話をしていました(*´σー`)

普段はパーッと明るい彼。
ですが、本当はとても落ち着いてて、誰かを否定することもなく頭の良い人だと感じました。
「頼れるお兄さん」
そんなイメージを持ってその日は解散となりました。

そして後日、女友達から
「○○(幹事の男性)がdeaiちゃん(私)のこと可愛いって言ってたよーいいなぁ・・・」
というんです。

えっ!?
それは光栄だなあ(´∀`)なんて言ってサッと話を切り替えたのですが心の中ではドキドキでいっぱい(苦笑)
それ以来、どうも彼と会うと妙に意識してしまう私です(・ω・;A)
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2011/9/11 | 投稿者: wemisjisd123

女性と仲良くなるにはきっともっと男性自身が心を開かないといけないのだろうと思います。加えて、もっと女性のことを理解する必要があるのでしょう。これらはきっと男性と女性のすれ違う部分であって、そんなことを理解できたのならもっと男性と女性が「容易に」和解できるのでしょう。男性は男性でやはり下心がないこともない生き物であって、それは意外と理性で隠れているものですが、それでも生き物本来の姿は持っています。また女性は女性で、男性とはやはり違います。体の構造が異なっているように、脳の構造も異なっています。言動も違えば、行動の特性というものも異なっています。しかしこうした男性と女性がどこかで妥協点を見つけて和解するような意味で仲良くできないと出逢いというのはきっと減っていくことなのでしょう。恋愛する場合には特にこうした足並みを揃えていくようなことが必要なのでしょう。本来人間は別々に生きていて、ほぼ考え方も仕事も違うのであるからこうしたお互いの理解や歩み寄りが出会いに繋がり、そしてきっと恋愛に繋がっていくのだろうと思うのです。集団の中で出会いを見つける場合にはまだ恋愛をするのは楽なのかもしれないですが、きっと1から相手を見つけていく恋愛はもっと難しいものなのだろうと、そんな気がします。男性が心を開いて女性に優しくできるのならばきっと女性もその気持ちには答えてくれるのでしょう。
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2011/8/18 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

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