2013/2/16

エンチャント・オーラについて+α  


今日はちょこちょこした小噺
エンチャント特集です


前回の日記において「対象」の話をしましたが
自分で言っといてよくわかってない部分が何個かあったので説明をば


「エンチャントは呪禁あってもつけれる」とかなんとか。
…正しくないと言い切れない、限りなく嘘の発言でした、申し訳無い

えー解説いたしますと
まずエンチャントは基本的に(置く形の)エンチャントとエンチャント・オーラの二つが存在します
には激情とか無形の美徳とか集団的祝福とか
には怨恨とか渋面の骸骨とか硬化とか豊かな成長とか

MTGのルールの大前提として「適正な対象がないと呪文や能力を唱える事が出来ない」とゆうものが存在しています
その上でエンチャント・オーラとゆうものは呪文として唱える段階で適正なパーマネント(もしくはプレイヤー)を選ぶ必要があるのです
その時には勿論皆様が考えている通り、呪禁やプロテクションを持っているパーマネント達にはオーラ呪文の対象に取ることは出来ません


「なんだよやっぱり出来ねーんじゃん」
と言われても仕方ないです、ハイ

しかし一応とゆうか、完全に出来ない話ではないのですよ

例えば白タイタン君の能力とかですね
『呪文時の対象』によるものでなければいいのです
この場合の戦場に出る時には「適正なパーマネントを選択します」が『対象を取らずに戦場に出ている扱い』なので呪禁やプロテクションの影響を受けないのです

一応補足しますが、別の力によって戦場に出る場合に、適正なパーマネントを選ぶ事が出来ない場合に戦場に出そうとしているそのカードを領域を移動して出す(例:墓地→
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2013/2/16

おはようございます  

今日も外は暖かいです

こんな早い時間でも電車は混むんですよね〜
座れない(笑)

行ってきます
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