2013/5/31 | 投稿者: けんけんちゃん

アップルが製品の値上げします。
円安やからなのか日本では必ず売れるから利益確保なのか。
製品によっては16000円も値上がりするようです。
薪ストーブってのは、要は状態の良い薪が焚けるかどうかってことなんじゃないかな。
油分の多い松などの針葉樹ばかり焚いてると、ストーブを壊したり煙突が詰まりやすくなったりということはある程度は気をつけた方がいいのは確かなんだが、そんなことよりも、肝心なのはの乾燥具合ですね。
薪ストーブなんてものは、デザインで選んでいいし、性能で選んでいいし、要は自分の好みで気に入ったストーブを焚いたらいいんです。 
でも、単に薪ストーブと言ったってかなりメーカーも機種も多様化していて、現在では昔に比べものすごく種類と数がありますから悩みます。
とにかく、自分が気に入ることが肝要かなと思う訳です。 
煙突周りからの雨漏りには色々な原因がありますが、今回は、屋根に降った雨水がフラッシング(煙突から雨水などが入らないようにするカバーみたいなもの)にぶつかって跳ね上がりフラッシングとストームカラーの間から雨水が進入したって事のようです
ストームカラーとフラッシングの間は煙突周り(フラッシング内)の熱を逃がす為にシーリングしない方が良いと思ってたのですがこれも時と場合、って事ですね
屋根を流れる雨は軒先に近ければ近いほど雨水の量が多く流れる雨水の流れるスピードも速くなりますが、普通の雨ならこんな事にはならないのですがゲリラ豪雨って言うものがあればストームカラーとフラッシングの間に雨水が入って来るのもあって当たり前です。
今回の教訓は、薪ストーブを施工する時は、軒先に近い煙突の施工は注意しないとイケないって事ですね
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