2009/7/16

ハリー・ポッターと謎のプリンス・・・日米で新記録樹立!  ハリー・ポッターと謎のプリンス

15日、日米同時公開された映画『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が
公開初日を迎えました!

初日の興行収入が3億3400万円に達したそうで日本新記録を更新。

全米でも新記録を樹立したそうで、改めてハリー・ポッターの人気の凄さが
わかりますよね。

そして、ハリー・ポッターのライバルであるドラコ・マルフォイを
演じているトム・フェルトンが、今月下旬にPRのため初来日の予定。

脇役?のようなドラコ・マルフォイですが、実際はかっこいいでしょうね。
見てみたい気もします

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090716-00000019-oric-ent
Yahoo!ニュースより
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2009/7/9

ハリーと言えば、ダニエル・ラドクリフ君  作者と出演者

ハリー・ポッターといえば、ダニエル・ラドクリフ君抜きでは語れないほど、
ハリー役にぴったりと当てはまっていますよね!

16,000人の中からこの大役に抜擢された当時11才だったダニエル君も、今年で20才。

すっかり大人の雰囲気が漂っています♪

あまりにも、ハリー・ポッターのイメージが強くハリー・ポッターシリーズ以外の
役はできないのかと思っていたら、そこはやはり俳優さん。

ロンドンでの主演舞台「エクウス(Equus)」では、全裸や喫煙シーンもあるという
精神病の青年の役をこなし、その見事な演技力を高く評価されたそうですよ。

現在は、「ハリー・ポッターと死の秘法」を撮影中。

今後も注目していきたいダニエル君です
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2009/7/8

ハリー・ポッターと謎のプリンス もうすぐ公開!  ハリー・ポッターと謎のプリンス

J・K・ローリング原作による、世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの第6作目となる「ハリー・ポッターと謎のプリンス」。

7月15日に日米同時公開されますので、今からとても楽しみにしていますよ〜!

先に、本のほうは読み終えている我が家の子どもも早く映画を見たいと言っています。


ハリーの宿敵であるヴォルデモート卿の過去が描かれている内容です。

ヴォルデモート卿との最終決戦が迫っていることを予感するダンブルドア校長は、
ハリーとともにヴォルデモートの防御を解く手がかりを見つけようとし、
かつての旧友でもあるホラス・スラグホーンを魔法薬学教授として学校に迎え入れる。
そして、悲劇の暗雲がホグワーツに近づいてくる...といったあらすじですネ。

「謎のプリンス」とは、一体誰? ヴォルデモートの秘密って?
とっても気になりますが、それは映画を見てのお楽しみといったところですよね! 

監督は、前作『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』に引き続き
デヴィッド・イェーツ。

親子で楽しみたい映画です
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2009/7/8

ハリー・ポッターと秘密の部屋  過去の作品

「ハリー・ポッターと賢者の石」に続く、ハリー・ポッターシリーズの第2作目。

「ハリー・ポッターと秘密の部屋」(2002年11月23日公開)の
サントラ盤での音楽は、ジョン・ウィリアムズが担当しています。 


<曲目リスト>
1. プロローグ〜ハリー・ポッターのテーマ:第2巻とダーズリー家からの脱出
2. 不死鳥フォークス
3. 秘密の部屋
4. ギルデロイ・ロックハート
5. 空飛ぶ車
6. 夜の闇横丁
7. コリンの紹介
8. クラブでの決闘
9. 屋敷しもべ妖精ドビー
10. 蜘蛛軍団
11. 嘆きのマートル
12. アラゴグとの出会い
13. フォークスの生まれ変わり
14. トム・リドルとの出会い
15. ピクシー小妖精
16. ポリジュース薬
17. クラップとゴイルのためのケーキ
18. バジリスクとの闘い
19. 友達との再会
20. ハリーの不思議な世界


ジョン・ウィリアムズによるマジカルでファンタジックなサウンドが魅力のこの1枚。



映画「ハリー・ポッターと秘密の部屋」もとても見ごたえがあり、
個人的に気に入っている作品で、何度もテレビでの放送で見ましたよ〜。
ハリーたちが「蜘蛛軍団」に追われる場面はハラハラドキドキで手に汗握るとは
このことなんですよね!

実は、ハリーの親友ロン役のルパート・グリントは大の蜘蛛嫌いだとか!
演技ではなかったそうですよ!(映像を見る限り、迫真の演技でしたが...)

もちろん、映画音楽もとても聞き応えのある作品で、
ひとつひとつの場面と音楽が融合したかのように聞けてしまうから不思議。

ジョン・ウィリアムズの作品は、他には、
スティーヴン・スピルバーグの作品や『スター・ウォーズ』シリーズが
挙げられますが、特に『ジョーズ』(1975年)は迫力のある一度聞いたら耳に残る
音楽が印象的。でも、どれもがクラシック風で素敵な曲ばかりですよね!
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2009/7/8

ハリー・ポッターと賢者の石  書籍の紹介

なんといっても忘れてはならないのが「ハリー・ポッターと賢者の石」ですよね。

イギリスの児童文学作家J・K・ローリングが1997年に発表した、
子供向けファンタジー小説『ハリー・ポッター』シリーズの第1作目。

1999年12月に、初版3万部が発行されていますが、初版の発行部数が少なかったため、後に、初版にプレミアム価格がついたこともありましたね。

私自身、「ハリー・ポッターと賢者の石」の中古本(もちろん、「初版」)をいろいろと探してみましたが、初版にはめぐり合うことができませんでした〜。残念...。

そして、映画のほうは、2001年に公開されています。

きっとご覧になられた方も多いのではないでしょうか?

イギリス人原作者であるJ・K・ローリングの作品であったためか、キャストも全員イギリス人で、撮影もすべてイギリスで行われるという見事な徹底ぶり。

両親を1歳のときに亡くしたハリーが親戚のダーズリー家に預けられ、
11歳を迎えようとした時にホグワーツ魔法魔術学校から入学許可証が届いたことから
物語りは始まります。

未知の世界へ踏み出していくハリーは、様々な謎を解明しながら、
宿敵ヴォルデモード卿との対決に挑んでいくこととなるのです。

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