2013/7/9 | 投稿者: かな

患者さんによっては食事の介助を必要とする人もいます。この際に看護師が心がけることとして、できる限り患者さんの意思を重視するようにすることがあります。介助されながらの食事は一般的に言って自分で食べるよりも時間が長くかかります。患者さんは同じ体位を長い時間取らなくてはならないため、その疲れで食べることへの意欲がなくなってしまうこともあります。食べ始めるときはもちろん、食べている途中でも体位を変える必要があるか注意し、何度か聞いてみることが大切です。
また、食事は患者さんにとって入院生活の中での楽しみになっています。そのため、看護師が介助する際には、できるだけ患者さんの意向を聞いたうえで、好みに合わせて順番に口に運んだり、コミュニケーションを取りながら食べさせてあげましょう。
0

2013/2/15 | 投稿者: やすこ

 私は、半年間で11kgのダイエットに成功しました。様々な成功の秘訣がありますが、一番効果があったのが、「ダイエットマイレージ」でした。嫁にも協力してもらい、ダイエットを頑張った分だけマイレージが貯まる…という仕組みを作りました。『1日3食きっちり食べた;1マイル』 から始まり、『間食しなかった』『ジムに行った』『自転車で会社に行った』など、細かい項目を決めて、日々集計します。一番高いポイントは、『山に登る;その高さ(メートル)の分だけポイントを加算』でした。ですので、週末暇があれば山を登ってマイルを稼いでいました。
そしてある程度マイルが貯まれば、私が好きな服をマイルに応じて嫁が買ってくれる、という制度にしました。最初のうちはLLだった私が、Lサイズを買ってもらうようになり、最終的にはMサイズまでになりました。
 私はファッションに特に興味があったので、ご褒美を『服』にしましたが、みなさんも『旅行(マイルに応じた距離)』や『プレゼント(痩せた分だけ他人が幸せになる)』等、色々考えて実践してみてはいかがでしょうか。
0




AutoPage最新お知らせ