小児内科は元気いっぱいです

2012/8/9 
リハビリテーション科から最近小児内科に移りましたが、あまりの雰囲気の違いにとても面食らっています。
今までは大人の方ばかり、しかも比較的高齢の方の相手が多かったのですが、小児科の患者さんは子供たちとお母さんなので、待合室もドクターの口調や物腰もすべてがまったく違う世界です。

一見元気そうに見える子供でも慢性的な病気があったりもしてこちらが驚かされることもありますが、できるだけ病気が早くよくなるように、病院にこわがらず来てもらえるように、笑顔でやさしくサポートしていきたいと心がけています。

病院にきて体調が回復していく姿を見るのはとても嬉しいことです。
そしてそれが小さい子どもであればなおさらです。

とてもやりがいのある仕事だと自負しています。詳しくはコチラ
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