花粉症

2013/4/27 
今回は花粉症を取り上げてみたいと思います。

私は花粉症です。しかもかなりの重症だと自覚しています。

というよりも誰が見ても重症だとわかるとお伝えした方がわかりやすい

でしょうか。

実は年がら年中、花粉症なのです。

今まで知らなかったのが不思議なのですが、自分にどんなアレルギーが

あるのかを調べることができるそうですね。


血液検査と皮膚検査があるようです。


おそらく私は多くの種類に当てはまると思うので、今後のためにも

検査を受けてみようと思います。


自覚症状としてはスギ・ヒノキは間違いないです。

1年のかなで一番ひどいのが3月から5月中旬です。

この期間がスギとヒノキです。確かブタクサも含まれるはずです。


また秋にも症状が毎年表れます。

こちらは自分でもよく分かっていません。


花粉症じゃないと思っていればなんとかなると思いながら耐えて

きましたが、耐えることにどれほどの意味があるのかと最近は

思ってきました。

ですので、今年初めて薬に頼ることにしました。


やはり薬を飲むと症状が緩和されやすいようです。


私の周りでも花粉症の方は数多くいますが、私よりも症状が軽いのは

私よりも体が強いだけだと思っていましたが、薬によってというのが

実際大きいですね。


よく言われます、よしのって頭めちゃめちゃいいんだけど、たまにバカ

だよね、と。

この花粉症の一軒がそのようです。

もう少し知識を付けて状態改善に努めたいと思います。
0

ウィー・ユー

2013/4/24 
今回はニュースを拾います。

http://www.yomiuri.co.jp/net/news1/atmoney/20130424-OYT1T01129.htm

任天堂、赤字364億円…ウィー・ユー振るわず

任天堂が24日発表した2013年3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が364億円の赤字(前期は373億円の赤字)だった。


 営業赤字は2年連続。昨年12月に発売した据え置き型ゲーム機「Wii U(ウィー・ユー)」など主力ゲーム機の販売が振るわなかったためで、1月時点で下方修正した200億円の赤字をさらに下回った。

 売上高は前期比1・9%減の6354億円と4年連続で減少し、ピークだった09年3月期(1兆8386億円)の3分の1の水準となった。税引き後利益は円安で為替差益がふくらみ、70億円の黒字(前期は432億円の赤字)と、2年ぶりに黒字に転換した。

 ウィー・ユーは今年1月に公表したハード400万台、ソフト1600万本の販売目標に対し、実績はそれぞれ345万台、1342万本にとどまった。当初予定していたソフトの発売が遅れ、「販売の勢いが予想以上に弱かった」(岩田聡社長)という。

(2013年4月24日20時21分 読売新聞)


以上、読売新聞掲載の記事ですが、任天堂がどうだとかウィー・ユーが

どうのと言う前の問題が大きい気がします。

経済と言うのは悪い連鎖をするものです。

例えば、子供がウィー・ユーを買おうと思ったら親が買わなければ

いけません。しかし、経済状況の悪化により親としてはそれどころでは

ありません。

単純な例だとその結果ウィー・ユーが売れないという事態が起こってきます。


若い世代の場合、学生の時は毎日のようにゲームをしていたものの

社会人になり、その時間すら取れないというのも往々にしてあります。


また、平日があまりに忙しすぎて、休みは寝るだけ。

というパターンもあります。


つまり娯楽をしている余裕がない、というのが経済が衰退してくると

発生する問題なのです。


実際に私はウィー・ユーは持っていますし、意外とやるのですが

みなさんにもその素晴らしさを伝えたいと思って取り上げてみました。
0



AutoPage最新お知らせ