2013/3/12

絵着け  

今日は染色の授業が早く終わったので、陶芸室で遊んでましたよー\(^o^)/
そこの先生が絵着けして良いよって言ったので、湯呑みにニャンコ先生を描いてきました
なかなかの出来ですよwwww
来週には焼きあがっているみたいなので、楽しみですよ
無事に焼きあがってると良いんですけどねー
どう焼きあがるかは先生にも分からないみたいなんで(爆)


話は変わって。
今日はゆっくり寝てましたよー
午後からの授業だったんで(`・ω・´)
10時間くらい寝てましたね
ぐっすりでした
最近は本当に寝ても寝ても眠いんですよ
明日は朝からバイトなのに大丈夫かな……
頑張って早起きしなきゃなぁ(´・ω・`)
若干、不安だ
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2013/3/12

今日は好調に制作が出来たので〜  

自分へのご褒美として、風邪も治った様だし、メロメロポッチにコーヒーを飲みに行った、あれ休業? 
 18日から31日までポッチ隊は福島、宮城に支援活動に行ってきます。と張り紙がしてあった。生き生きしているのは死んだ様なこの町では、彼等だけのようだね。
 ジッと我慢で、別の用件の方をこなしに駅のお土産コーナーまで行ってみる。納得ないっていない物故の人間国宝の娘が四代目になっている九谷焼? の作品? 商品を調べに行った。大きな繁華街の店二軒には置いてなかったので、何処に行ったら有るんだろうと探しあぐねていたのだ。公園の土産物屋に一点あっただけなので、評価が出来ない。
 まず、見ておかないとキツメの意見も言えないからなあ。で、金沢駅の土産物コーナーには、ふうっ、やっとあった。美人風の顔写真も経歴も書いてあった。51歳か独身と聞いている。ところが親父の作品と重なっている。つまり、親父の作品の手伝いが、そのまま親父の作品として出来が良いので売られているので、四代目の作品が全く感じが同じのがあるのだ。三代目の作にも女の感覚だと、直ぐに分かる出来の物まである。親父も焼き上がりで決めていたのだろう、この地の焼物屋にはよくあるパターンだ。器の形は全く同じだから、弟子か九谷の職人に作らせたものだろう。唯一、釉の掛け方がこの家の秘密の流儀なのだ。
 毘沙門の宮司が何やら言っていたので、調べる気になったまでの事なのだ。それでも日本伝統工芸展には親父が審査員の頃には入選している。しかし、見よう見まねで作って来たが、ここに来て、どうしたら良いのか
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