*更新等・情報*  

*更新等・おしらせ*


ここは、いにしえの、深夜ラジオ放送的世界でございます。

時たま、<記事内ナビゲーター&トーク>が、登場します。

何とぞ、ご了承の上、ゆっくりと、お楽しみください。


:2011(平成23)年4月より、ここの新ブログに、移動致しました。:


旧ブログ・<シネマ旅の途上にて>は、
ログインが不可能となりましたので、
現在、コメント・リンク等の管理者承認が、できませんが、
本文は読めますので、
皆様、どうぞ、ご覧になってください。
2011年3月頃までの記事は、こちらにございます。

http://aworker.blog15.fc2.com/


4月前半までの状況は、
旧ブログ内・ラスト記事のコメント欄中、
27回分(28回目でストップしました)の中に、書いてあります。


なお、<白樺篇>では、各ブログ記事につきましては、
すぐ下にある、コメント欄への記入が、可能です。
認証コードがOK!になれば、出ます。


一度やって、うまく出なくても、
認証コード入力を、あきらめずに、
気を取り直して、
半角キーや、英数キーを活用して、
あらためて、トライ!してみてください。

ただし、明白な商業系、エロ・サイト等は、ご法度ですよ〜!


2012(平成24)年5月より、

リンクを一部、開始させていただきました。


以上、です。


0

さらばだぜ!   

錠の、覚書。



いつの間にか、本当に、来ちゃったな〜。

10連休。


そして、平成は、本当に、きょうまで、なんだ・・・。

大晦日が、もういっぺん、来たみたいだな〜。



ご退位の礼、ついさっき、終わったな・・・。


しょこたん、又、NHK出てるな・・・。



思えば、激動だらけの、

30年と4か月、だったな・・・。



この1,2年は、

引退を表明した人たちが、多かったな〜。

まさか、イチローまでとは、な・・・。



平成の内に、亡くなった人も、多かったな。

昨年の、夏以降だけでも。

新元号の時代を、見ないままに・・・。



朝丘雪路さん、

津川雅彦さん、

兼高かおるさん、

加藤剛さん、

西城秀樹さん、

樹木希林さん、

市原悦子さん、

菅井きんさん、

堺屋太一さん、

さくらももこさん、

輪島さん、

赤木春恵さん、

内田裕也さん、

ショーケンこと荻原健一さん、

ケーシ―高峰さん、

モンキー・パンチさん、

小池一夫さん、

小出義雄さん・・・・・。



(思い出したら、後からまた、書き足すかもよ・・・鉄の声)



TVや映画に、音楽に、スポーツに、

貢献されてきた、皆様に対し、

ここに、あらためて、合掌・・・。

(ブログ内<おくりびと>として・・・。はい。)



さて、あと6時間で、新元号だ。


みんな、令和で、また、会おうな〜!



と、今宵は、以上。



付記:ちなみに、この日の「徹子の部屋」は、

森英恵さんと森泉さんの、ご一家だった・・・。




0

新元号だぜ!  

三味線屋の、つぶやき。


2019年、4月。


よっ、諸君、久しぶり。


ああ〜、今年はエイプリルフールのネタ、書いてなかったな…。

ふっ。


<うそ>で、あってほしいこと・・・と、いえば。


物価の値上げ、だろうな、ひとまずは。うん。

6月にはシネコンが、100円上がるし。

秋には、消費税が・・・。


今月は少し、節約、しないとな。

やれやれ、だな。


さて、平成の次の、新元号が、

昨日の11時半頃に、発表されたな。


<令和>(れいわ)。


万葉集の、梅の花の句から、持って来たんだってな。

なかなか、粋じゃねえか。


いや、正直な、<明安><永安>あたりかと、思ってたよ。

<安楽>とか、<幸楽>とか、ラーメン屋っぽいのは、

さすがにないだろうな、とは、思ってたけどな〜。



しかし、まあ、昼の、NHKのお知らせニュースで、

しょこたん(中川翔子!女史)を、生コメントに、呼んで出してたのが、

一番、サプライズだったな…。

柔らかくなったな、あの局も。ふっ。



さあ、これで、

平成31年は、あと、一か月だ。

5月からは、令和元年、だな〜。


ま、じきに、慣れるだろうな〜。



と、今は、それだけ、かな。


2日・火曜の今朝は、花冷えだな・・・。

みんな、二、三日は、服とかで、暖かくしとけよ〜。


じゃ、またな!

0

春が、来たぜ!  発掘短篇映画

秀の、日記。


何とか、日々を、生きている・・・。


3月のみ、第三週になっていた、<月イチ映画祭>にも、

何とか、行けた。


30日・土曜午後の、<ちば映画祭>にも、寄っている・・・。

清原惟監督の、特集上映。

短編「火星の日」と「波」。

「ひとつのバガテル」上映後には、

皆とともに、配られたサイリウムを、振った・・・。


同日夜は、池袋ロサの、

東海林毅監督・ショートフィルム特集へも、行った。


道中、御茶ノ水駅の変貌に、驚いた。


小学校時代から、登りなれたる、

新宿方向ホームの、西側階段は、すでに閉鎖され、

下り方向の旧階段も、次の週末までで、閉鎖になる、という、表示が・・・。

バリアフリー工事の進行で、新しい階段へと、移行中なのだ。


ああ〜、寂しいな・・・。


そういえば、鉄道の回数券とか、びゅうプラザとかも、終わるんだよね〜。

「ZIP!」のアニメの、<貝社員>も、金曜で、終わったな・・・。

あれも、これも・・・。



春。


桜、咲き誇る、道すがら、

この時期まで、ようよう、生き延びてるなあ・・・


と、しみじみ、する。




以上。




0

ナイス夫婦だぜ!   劇場用映画

え〜、アWorker.です。


最近は時間の関係もあり、FBでの記事を書くことが多く、

当ブログにては、ついつい、ごぶさた致しておりますです。

久しぶりに、少〜し、ここに記します・・・。


(代表者秘書も、たまには、出せよ〜!・・・記者デリックの声)



主水日記。


昨日の土曜は、ポレポレ東中野で、ドキュメンタリーを拝見した。

信友直子監督の、「ぼけますから、よろしくお願いします。」。


ポスターの老夫婦(監督のご両親)のお顔立ちが、

どこかユーモラスで、ずっと気になっていたのと、

監督やわが両親が、年齢的に、この人たちにだいぶん、近しいこともあって、

では、今の老々介護の、参考のためにも・・・と。

(プロデューサーが大島新、というのも、気にかかっていた。)


ポスター写真の印象は、おおむね、当たっていた。


お二人の娘である、監督ご自身の大病や、

そのときに、お母様の看病を受けた事なども、

皆、明かしている・・・。


ほっこりする、ユーモラスな感じと、

老いてゆくことのつらさ、不満、叫び声、悲しみとが、

フラットな雰囲気の中で、交互に、やってくる・・・。


この手のドキュメントの、先入観にありがちな、

悲壮な感じが、意外と、あまり、無い。

変な言い方かもしれないが、

いい意味での、ファミリー記録映画に、なっているのだ・・・。


このご夫婦と、監督やヘルパーさんとの、やりとりの中に、

あまりせかせかしない、ゆるりとした、時間の流れと、

どこか、のどかさ(なのか?)さえも含まれる、

表情の豊かさ、愛情の暖かさ、ユーモアなどを、

感じ取れるから、だろう。


これには、両親を、カメラ越しに撮影している、信友監督が、

比較的に、陽性の性格、というのも、あるのかな・・・と。


こういうドキュメンタリー映画を、普段、観ない人にも、

あえて、おすすめを、しておきたい。

そういうことは、小生のシネマ旅の中では、

かなり、異例の事、なのである・・・。

心にさざ波が立ち、いろんな意味で、感銘を受けたのだった。



この日は、諸用や買い物を、ダッシュで済ませた後、

野方の、バー・GURENTAIへ。


昨日までは、ここの主・高橋亨監督の、傑作2本、

「痛快エロ坊主」・「豪快エロ坊主」上映を、おこなっていたそうで。

初見客にも、非常に、好評だった模様。


今宵の、堀井彩監督の近作特集は、もう、終わっていたのだが。

しばし歓談の後、新作の撮影風景に、ちょっとだけ、立ち会った。


自主映画俳優界ではおなじみ、M氏に、

日頃の、映画俳優としての心情を、

ある程度任せて、生っぽく語らせ、表現させる、劇。

監督の演出法に、関心あり。

なかなか、面白い・・・。


ドラマ演出志願のはずが、

撮影中の過程で、より自由度の高い、

ドキュメンタリー寄りの仕事に、

どんどん、移動していった、と、

パンフで語る、信友監督。


そのまた、正反対の方向性でもって、

ややドキュメントっぽい、ドラマ・シーン撮影のあり様を、

自主映画の現場で、フィクションとして、指し示しそうとしている、

堀井組や、M氏らの面々。


そこのシーンは、いかにもきっちり、かっちりとした、

TVドラマ風にわかりいい、台詞のやり取りとも、

少し、違って見えるものに、なるかもしれないな・・・などと。



映画表現とは、撮影対象や、ジャンルをも超えて、

かくも、多彩で、豊かなものなのだなあ、と、実感するのだった。


以上。















0

謹賀新年  

あけまして、おめでとうございます。

本年もよろしく、お願い申し上げます。


                  アWorker.


2019年(平成31年))元旦
0

サンクスだぜ!  

皆様、良いお年を。
0

誕生だぜ!  

アWorker.です。

当ブログにては、ご無沙汰しております。


今日、57歳になりました。


今は、午後から体調が、あまり、思わしくないのですが、

回復次第、また、シネマ旅に、出るつもりですので。

その節は、皆様、よろしく、お願い申し上げます。


では、いずれ又。


シネマ旅の、途上にて。




0

一句だぜ!  

元締・虎の、一句。


<忘年会 早き晩秋 冬が来る>


(季語、入れすぎ・・・?鉄の声)
0

未定  

(ちょっと、準備中・・・です)
0

学園祭だぜ!  アニメ

錠の、日記。


11月2日〜4日の、報告。



2日・金曜。

夜より、自主法政祭を、訪問す。

理由は…毎年恒例、星空上映会。


例年、この上映会では、

主に、懐かしのテレビアニメが、が、2話分、かかる。

たまに、バックス・バニーのドタバタ短編集とか、

仮面ライダーが2本(スーパー1&ブラック!しかもゲスト付き!)の年も、あった。


雨天の場合は、ステージを見下ろす、

古くからの校舎内の大教室で、上映されるのだが。

(「みなしごハッチ」上映の年に、

 そういうことが、あったんですよね・・・ゼルディアの声)


実はこの、おなじみの校舎が、

進行中の、建て直し工事にともない、

もうすぐ、取り壊されるので、

ここでのサークル展示等は、今年限りに、なるそうなのだ。


ああ、お名残り惜しい・・・。

寂しいのう〜。


思えば、<シアターゼロ>のフィルム上映で、

フレッド・アステアの、字幕なし・白黒のミュージカル映画群とか、

大きな石仏の出てくる、戦地を徘徊する米兵達の、白黒の劇映画とかを、

建て直す前の学内ホールで、観に来て以来、

ここの上映会群との付き合いは、長いのだった・・・。



一日目・2日、金曜日。

午後6時半の上映開始に、少し遅れて、到着。

さて、一本目の、上映作品は・・・?


すでに上映が、始まっていた。

「鉄人28号」・80年代版。

プロジェクターで、スクリーンに、大写し。

第一話・第二話を、上映。


鉄人の操縦者・正太郎が、

少年探偵ではなく、敷島博士一家の、同居者になっていて、

インターポールの一員に、任命されている、設定。

銭形と一緒じゃん!


第一話から登場の、悪役ボス・ブランチの計略で、

第二話から早速、大事なリモコンを、奪われる。


インターポール所管の潜水艦ごと、ブランチに拉致され、

正太郎の海岸呼び出しに、利用される、大塚署長。


「そこ、シリアかよ〜!」等の、奔放なる、

学生・OBらの、ヤジが、飛び交う・・・。


日本のテレビ局を制圧し、

国をいただく、と、高らかに宣言したブランチ一党は、

鉄人を操縦して、大暴れさせた。


・・・が。

ブランチ側基地の、セキュリティーが、ずさんだったため、

たちまち、正太郎が一人で侵入、

光線銃一丁で攻め入り、大塚たちをあっさり、奪還。

(ブランチのドジめ!わきが甘いぞ〜!…ゲルゲーゲルの声)


なんと、大塚が、敵のメカロボを奪い、

マジンガーZ式で、操縦、

暴れていた鉄人の動きを、止めにかかる。

(そっちが欲しいぜ〜!…アスカルの声)


鉄人のリモコンも、無事奪還され、

主犯のブランチは、逃亡。


締めのナレーションで、

こうして、正太郎のインターポールとしての、

初の任務は、成功した、と。


…いや、それは、任務成功なのか…?と、

疑問符のヤジ、あり・・・。

笑う。


2回分上映の、真ん中には、

主催団体の映研、恒例の、

中間コント・タイムも、あった。


これが、もう、毎回、

イカレポンチで、お馬鹿で、

落ちも、でたらめで・・・。


当然、ヤジの嵐に。

時には、壇上の学生が、場の勢いで、脱ぐことも(笑)。

でも、そういう自由度が、結構、気持ちよいのだった。



2日目の、3日・土曜夜は、

6時半からと聞いたので、直行す。

前日をしのぐ、かなりの賑やかな、集まりになっていた。

6時55分よりの、主催者挨拶に、間に合った。


上映作品は、

「ルパン三世」イタリア編・第一話と第二話。

ブルー・ジャケットに替わり、やや若返った印象の時期のもの。


(フランスの地上波だと、 児童教育上の放送コードが、厳しいので、

初めから、イタリア放映を前提に、

企画された、シリーズの模様…。マーキョロ・クローム情報。)


テーマ曲がかると、

一部観客、日本語の歌詞の合唱も、始まった。

レギュラー一同がそろう,OPシーンでは、拍手が巻き起こった・・・。


舞台をイタリア中心にするため、

ルパンのにわか花嫁(!)お嬢様が、登場。


イタリア一の大富豪で、セレブな、メディア制覇者。

とっても無邪気で、わがまま放題の、花嫁さんで・・・。

仕える執事も、警備担当も、いささか、困り顔。

許さ〜ん!と、乱入する、

インターポールの、銭形警部・・・。


無論、そこはルパンの事、

ただでは、婚約を、引き受けはしない。

次元は、知っていた。


狙いは、富豪一家に伝わる、

貴重な、お宝の、争奪で・・・。

不二子も独自に、目をつけてる様子。

生真面目な五右衛門、気づくの、遅すぎ〜。

(純情、だねえ・・・いしまつの声)


さて、争奪戦の、結果は・・・?


EPが終わると、例の、学生コント。


声優役が、ステージの向かって左の、マイク前に、数名いて、

舞台上では、男女混濁した配役が、

サイレント式に、演じていくのが、このコーナーの特徴。


今宵は、五右衛門殺人事件(⁉)コント。

なぜか銭形役が、女性。

不二子役が、黒いレザーの、男性・・・。


犯人は,ダレダ〜!?,というものだが、

かなり適当に、落ちない落ち?がついて、

一寸ミュージカル?が、入って、終わり。

「いい加減だぞ〜!」のヤジが飛ぶのも、ご愛敬。




で、次の第二話が、

サッカー選手がらみの、依頼を引き受ける話で。


観た人はわかるだろうけど、

これが、、サッカーファンも泣かせる、

ちょっと、いい話、なんだな・・・。

ルパンも苦手な、MI6らしき人物も、ちょっと登場。


茶化しの声も少なく、会場では、感動した、の声、多し。

非常に、評判が良かった・・・。


上映会場で、<情熱実験つみつくり>歴代メンバーズとも、再会す。

白衣での参加や盛り上げ、健在なようだ・・・。



今年も、観れて、よかった、よかった。



4日・日曜。


見舞いの後、早稲田祭へ。


ジャーナリスト向けな、パネル展示から、

怪獣同盟、

学生青春映画のデジタル上映、

<映画甲子園>表彰式(終わりかけだったけど)記念撮影風景、

などなどを、各所、短時間ながら、訪問して、回れた・・・。


時間を気にせず、自由に動き回れたので、

結構、楽しかった。



と、以上。



0

続報だぜ!  新作自主映画

秀の、日記。



例の自主映画、追加撮影が、あったそうで。

海岸のシーン、一部が夜に、なってたからかな?

今度こそ、クランクアップ、かな〜。

参加の皆さん、どうも、おつかれ様でした〜!


完成を、楽しみに、待つことにしましょう。


と、今は、以上。


0




AutoPage最新お知らせ