芭蕉布・芭蕉紙・紅型 染織工房バナナネシア

日々の工房の様子を描いています。

 
染織工房バナナネシアでは、沖縄の伝統工芸に日々精進しています。
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投稿者:田中千香子
今日は医者さんへ行ってきました。
1年以上続いた歯科かよいも
今日でひとまず 終わりです。

「この前は歯茎を刺激すると血が出ていましたが、
今日はないです。きちんとブラッシングができていますね」
歯科衛生士さんにほめられました。
「えっへん!」

池袋の歯医者さんに勤めていたころの
ヒガちゃんに
生まれて初めて歯石を取ってもらったときの
気持ちよかったこと・・

あれから、虫歯はできましたが、
まだ一本も失っていません。
ありがとう。
投稿者:小林恒子
ちかチャン、律子さんコメントありがとう!
「介護はプロにまかせたらいい」。。。。
そうですね!仕事で歯科往診に行っていて
いろんなケースを見ているはずなのに、自分の事となると
難しいですね。
献身的に介護されている娘さんやお嫁さんを見ると「すごいな〜」
と思うし、子供が親に無関心であると「なんで〜?」と思うし
それぞれの親子の歴史があって現状があるのかな・・・・

律子さんもちかチャンもいい嫁姑関係を築いてきましたね!
たぶんもう自分の”娘”と思っているんだろうね!

「たまには顔を見せに行ってこようかね〜」
甘いものでも持って・・・・





 
投稿者:yoneimo
千香ちゃん
いい事言うね〜!

比嘉ちゃん
千香ちゃんの言う通りだと思います。
まぁー
比嘉ちゃんのそういう気持ちも分かります。

なんにでも、「魔の時」があると思います。
子育ても、介護も
一人で何もかも
って、思ってしまうと
「魔の時」を呼び寄せてしまうのです。
プロの優しさにゆだねるのも策ですよ。

だぁ−たまには、顔を見せに行ってきたらいいさぁ−ねー。
投稿者:yoneimo
千香ちゃん
いい事言うね〜!

比嘉ちゃん
千香ちゃんの言う通りだと思います。
まぁー
比嘉ちゃんのそういう気持ちも分かります。

なんにでも、「魔の時」があると思います。
子育ても、介護も
一人で何もかも
って、思ってしまうと
「魔の時」を呼び寄せてしまうのです。
プロの優しさにゆだねるのも策ですよ。

だぁ−たまには、顔を見せに行ってきたらいいさぁ−ねー。
投稿者:田中千香子
比嘉ちゃん・・
ヨネイモさんのブログへようこそ!

チカちゃんは旧姓が“田中”でした。
もっと、お洒落なペンネームを考えようと思ったのに
初めての書き込みで緊張して、
つい、こんなペンネームになっちゃった。

比嘉ちゃんも大変な中子育てしていたんだねえ。
子育てが終わった女性は
口をそろえて「あの頃が一番たのしかった」
というけど、
もう、子育て中の時代にはもどりたくないデス。
仕事と子育ての両立は女性ばかりに
負担がかかって
今思い出しても
泣けてくるよ。

女性の労働力はドンドン必要とされているのに、
女性が働くための制度が貧弱すぎる。

本当だったら、楽隠居したいのに
生活の保障がないから
少しの生活費のために
一日のほとんどを社会のために働かねばならないんだよね。
適度の労働といっぱいの娯楽、ゆっくりできる時間がほしい!

介護を終えた友達が
しみじみ言ってたよ。
親子関係、夫婦関係を良好に続けるために
「介護はプロにまかせたほうがいい」って、
無理をすると
お互い嫌な思い出で終わってしまうのだそうです。

投稿者:yoneimo
比嘉ちゃん
コメントありがとう。
今回東京に行った時は残念だけど合えないね・・・
でも、比嘉ちゃんが沖縄に帰ってきたらすぐに行きますからね^^

いろんな人の姑との話を聞くってとっても為になるね。
決して同じケースはない
嫁と姑の関係。
「一人の人間として、あたり前に接する」
(あらゆる人間関係の基本と思ってる。)

姑の歳になってみなければ分からない事(感情)が多々あるんだろうね。
話が出来ると言うのは幸せな事だね。

今日は私から、「どうね〜?」コールしてみっかな。

投稿者:小林恒子
改めて

20年前に結婚したときから、義母は片麻痺で
精神が不安定な状態でした。だから義母とは
嫁と姑の確執もなく、一緒に料理するとか
普通に会話ができたこともほとんどなかったのです。

義父が他界したときには下の子が一歳の誕生日が終わったばかりで、
義母と東京で一緒に暮らし始めた時には
子育てと介護と仕事の大変さから
夫に八つ当たりしたり、何で自分がこんな目に
と涙もろくなったり、あとから自己嫌悪におちいることも
何度も。。。。

そんな義母も二回目の脳梗塞で寝たきりとなり、
在宅での介護ができなくなって以来10数年
施設に預けたままになっています。

経済的な負担は大きいけど、平穏な暮らしと
自分だけの時間が確保できる気持ちのゆとりがある反面
後ろめたさも絶えずあって
自分が薄情な人間に思えてきたりするのです。

元気だった頃の義母と会話ができてたとしたら
どんな感じだったんだろう?
悩みとかも聞いてもらえてたのかな?
喧嘩でもしてたのかな?


投稿者:小林恒子
律子さんひさしぶり!元気そうですね!!
ちかチャンにおしえてもらいやって来ましたよ。
金曜日は遅番で残念ですが、このブログを楽しみにしていきますので、
頑張って更新してね!うちは義母が認知症と脳梗塞で寝たきりのため
施設に入っているから、ちよっとうらやましいかも。。。。
ところでちかチャンは何で”田中”にしてるの??
投稿者:田中千香子
現在、採り置きしているかまぼこ板は
裏に商標の“う”の字が焼かれています。
ちょっと、長さが短いのですが、
身長に比例していて、まっ、いいか。

投稿者:yoneimo
千香ちゃん
かまぼこ板って、本当にかまぼこ板。
位牌は、沖縄の長男の家に亡くなった人の名前を記したかまぼこ板より細い漆の塗りの位牌が、仏壇に置いてあるよ。
沖縄は、先祖崇拝です。
現代はいろいろな人が住んでいるので、色々な宗教があります。

kyonさん、大変ですね。
お母さんの信仰に付き合うというのは・・・・
子どもさんには、自分で判断する権利を認めていると言うのには、
私も同感です。


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