安田記念の領域  競馬



種明かししたリメイク年の98年から予見します

98年 安田記念
1着 1枠2 逆16タイキシャトル
2着 6枠11 逆7オリエンタルエクスプレス
3着 4枠8 逆10ヒロデクロス


基本的に春季古馬GTは3着位置が起用されていることから最有力連対番は、

☆正逆8か正逆10


次点で1着番から、

☆正逆2か正逆16


連対サポート騎手は、

98年 安田記念

1着同枠 横山典
1着裏同枠 福永


福永か横山典が連対同枠(隣)に配置される可能性は高いです


最後は出目連動ですが同年のNHKマイルCから起用されてます

20年 NHKマイルC
1着 6枠11 逆8
2着 2枠3 逆16


まずは98年の最有力とした3着と被る正逆8、次いで98年の1着と被る正逆16、これらに配置されたタイプがアーモンドアイの勝利を阻止できるとみてます

ではでは
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ダービー・目黒記念見解  競馬



まずは目黒記念からです

フォーマットからは正逆28・29が連対設定されていることから軸にはJステイフーリッシュ、押さえ軸でHサトノクロニクルとします

しかしこれらは1着タイプには見えないため単勝候補としてDキングオブコージOオセアグレイトを挙げます



ここからはダービーですが事前考察通りに2着には10人気以下を狙います

2着候補にも優劣をつけるため絞りこみを行います

絞りこみ方法は前日 土曜日の重賞結果を反映させます


☆春季GTは土曜日重賞の出目が連動


ダービー卿CT
1着 正4 逆13
2着 正5 逆12
3着 正6 逆11
↓↓↓
大阪杯
1着 正5
2着 正12 逆13


阪神牝馬S
1着 正2 逆15
2着 正15 逆2
3着 正10 逆7
↓↓↓
桜花賞
1着 逆10
2着 逆2


アーリントンC
1着 正6 逆7(正18 逆19)
2着 正10 逆3
3着 正9 逆4
↓↓↓
皐月賞(アーリントンC1着位置のみ)
1着 逆18 正19
2着 正7


青葉賞
1着 正3 逆16
2着 正7 逆12
3着 正1 逆18
↓↓↓
春天
1着 逆1
2着 逆7


京都新聞杯
1着 正6 逆8
2着 正11 逆3
3着 正10 逆4
↓↓↓
NHKマイル
1着 正11 逆8
2着 正3


京王杯SC
1着 正13 逆1
2着 正12 逆2
3着 正2 逆12
↓↓↓
ヴィクトリアマイル
1着 正12
2着 正1


平安S
1着 正5 逆10
2着 正11 逆4
3着 正7 逆8(正21 逆22)
↓↓↓
オークス(平安S3着循環)
1着 正4 正22
2着 逆21


土曜重賞から日曜GTへ馬連出目がそのまま連動しています

皐月賞とオークスだけが循環位置が起用されましたが春季3歳GTは、

皐月賞⇔オークス

桜花賞⇔ダービー

という襷掛けの関係性から皐月賞とオークスは類似することが多くダービーに影響与えるのは桜花賞です

話を戻しますがダービーの決着性は前日 葵S次第となります


葵S
1着 正12 逆5(正28 逆21)
2着 正3 逆14(正19 逆30)
3着 正5 逆12


これらの中から馬連決着が発生します

正逆5 DコントレイルMマイラプソディ
正逆7 KサリオスFブラックホール
正逆3 BワーケアOマンオブスピリット
正逆19 @サトノインプレッサQウインカーネリアン
正逆28 HダーリントンホールIコルテジア


以上からコントレイルの2着筆頭はOマンオブスピリット、次点でMマイラプソディとします

やはり98年1着騎手 武豊の枠が連対するとの想定から7.5枠で組んだ98年2着番16を最優先とし、7枠同枠の14を2番手とします

他2人気対角Fブラックホールと、ダービーに毎日杯馬が出走すると自身か対角平行連対する影響力から葵S2着 正逆19のQウインカーネリアン(対角)、葵S1着 正逆28のIコルテジア(平行)あたりまでを重くみます

万が一のコントレイル2着なら1着はKサリオスしかいないと思われるのでサリオスからコントレイル馬単押さえます

最後にフォーマットからですが正逆18か19か21が連対設定されていることから正逆21に該当するOマンオブスピリットか正逆18・19に該当するQウインカーネリアンが浮上します

では重賞見解です


★ダービー

単勝
Dコントレイル

馬連
D=OMFQI(ACEG)

馬単
K=D(M)

3連複単
D=OMFQI=K


★目黒記念

単複
Dキングオブコージ
Oオセアグレイト

馬連単
DOLP@Q=JH


現三冠形態では最後の京都競馬場施行の下でのクラシックです

二度と刻めない京都施行を受け止める無敗の二冠馬誕生を祝いたいと思います

ではでは
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葵S見解  競馬



本日は時間の都合上、考察等は省略します

ダービーは万が一コントレイルが2着になる場合、皐月賞の1・2着が逆転となるサリオス1着の再会馬券しかないと思われます

フォーマットからは若干その可能性を示唆しています


フォーマットから葵Sは正逆12が最優先されていることからKビアンフェDワンスカイを軸にします

では重賞見解です


★葵S

単複
Kビアンフェ
Dワンスカイ

馬連単
KD=ANB@O(CL)


ではでは
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タグ: 葵S

Q ダービー(リメイク年)  競馬



前記事で挙げた3つの考察について明かしていきたいと思います


まずは今年のGTリメイク年としては98年が投影されています


☆98年 春季GT⇒20年 春季GT

☆フェブラリーS
98年【馬連万馬券】
1着 グルメフロンティア(芝重賞勝馬)
2着 正2 逆15
↓↓↓
20年【馬連万馬券】
1着 モズアスコット(芝重賞勝馬)
2着 正15 逆2


☆高松宮記念
98年
1着 4枠8
3着 8枠16
↓↓↓
20年
1着 8枠16
2着 4枠8


☆大阪杯
98年【牝馬ワンツー決着】
1着 逆8 エアグルーヴ
2着 メジロドーベル
↓↓↓
20年【牝馬ワンツー決着】
1着 逆8 ラッキーライラック
2着 クロノジェネシス


☆桜花賞
98年
1着 正9【武豊】
3着 正10
↓↓↓
20年
1着 正9 逆10デアリングタクト
2着【武豊】


☆皐月賞
98年
2着 正12 逆7 福永
3着 正18 逆1【武豊】
↓↓↓
20年
1着 正1 逆18 福永
2着 正7 逆12


☆天皇賞春
98年
2着 6枠 正9 逆6 ステイゴールド
3着 6枠 正10 横山典
↓↓↓
20年
2着 4枠 正6 逆9 スティッフェリオ
3着 4枠 逆10 横山典


☆NHKマイルC
98年
2着 田中勝
3着 正7 逆11

正11 逆7【武豊】
↓↓↓
20年
1着 6枠 正11
1着同枠 6枠12田中勝


98年ヴィクトリアマイルは新設前で存在せず


☆オークス
98年
2着 横山典
3着 8枠16【武豊】
↓↓↓
20年
2着 8枠16 横山典


先週のオークスで正逆3を強く推した理由としてはこの98年に連対した横山典が8枠16配置されたことからでした

春季GTの流れからみると起用されるケースが多いのは98年の3着位置です

今年を占う98年のダービーの決着は、

☆ダービー【馬連万馬券】
1着 3枠5 逆14【武豊】1人気
2着 8枠16 逆3
3着 7枠15 逆4


98年の流れからは3着位置ですが領域で3枠5を最優先としたところに矛盾を感じると思います

なぜ3着位置ではなく1着位置を最優先したかといえば98年の3歳限定GTでの武豊位置が関係してきます


☆98年 武豊

桜花賞 5枠9⇒今年 5枠9が1着

皐月賞 8枠18 逆1⇒今年 1枠1 逆18が1着

NHKマイル 6枠11⇒今年 6枠11が1着

オークス 8枠16⇒今年 8枠16が2着


上記で確認してもらうとわかると思いますが98年の武豊位置がオークスの2着以外は全て1着を指名しています

98年は武豊自身がダービーを勝利した年でスペシャルウィークが配置されたのは【3枠5】でした

この予見から3枠5にコントレイル以外が配置されることを楽しみに待ちましたが主催者にダイレクトにコントレイルを投入されてしまいました

これで正真正銘コントレイルの勝利は揺るがないとみます

最後の考察ですが問題はコントレイルの2着探しです

過去に無敗の二冠馬となったタイプから振り返ります


☆シンボリルドルフ

皐月賞
2着ビゼンニシキ(2人気)【馬連1人気の変則決着】

ダービー
2着 スズマッハ(20人気)
2着同枠 カリスマキング【スイートピーS1着】


☆トウカイテイオー

皐月賞
2着 シャコーグレイド(16人気)

ダービー
2着 レオダーバン(2人気)【青葉賞1着】【馬連1人気の変則決着】


☆ミホノブルボン

皐月賞
2着 ナリタタイセイ(4人気)

ダービー
2着 ライスシャワー(16人気)【純粋ゾロ目と馬連万馬券のW変則決着】
2着同枠 ゴールデンゼウス【青葉賞1着】


☆ディープインパクト

皐月賞
2着 シックスセンス(12人気)

ダービー
2着 インティライミ(2人気)【京都新聞杯1着】【馬連1人気の変則決着】


過去の無敗馬が物語っていることを二冠達成の上でのルールとみた場合、


☆皐月賞かダービーのどちらかで変則決着を発生させる

シンボリルドルフ⇒皐月賞 変則決着(馬連1人気)
トウカイテイオー⇒ダービー 変則決着(馬連1人気)
ミホノブルボン⇒ダービー 変則決着(純粋ゾロ目と馬連万馬券)
ディープインパクト⇒ダービー 変則決着(馬連1人気)


そして2つ目の条件は、

☆皐月賞かダービーのどちらかで二桁人気馬(10人気以下)を従える

シンボリルドルフ⇒ダービー2着 20人気
トウカイテイオー⇒皐月賞2着 16人気
ミホノブルボン⇒ダービー2着 16人気
ディープインパクト⇒皐月賞2着 12人気


3つ目の条件は、

☆ダービー2着枠には直前1着馬が配置される

シンボリルドルフ⇒2着同枠スイートピー1着
トウカイテイオー⇒2着 青葉賞1着
ミホノブルボン⇒2着同枠 青葉賞1着
ディープインパクト⇒2着 京都新聞杯1着


コントレイルをこのルールに添わせると既に皐月賞で馬連1人気の変則決着が発生したことからダービーでは前記事に挙げた【10人気以下】が直前1着馬と組む形がベストです

ただし時代背景からもコントレイルは無敗の三冠馬になるとの先読みから2着を想定すると、

☆無敗の三冠馬

シンボリルドルフ⇒皐月賞2着ビゼンニシキ【弥生賞再会馬券】
ディープインパクト⇒菊花賞2着アドマイヤジャパン【弥生賞再会馬券】


無敗の三冠馬には過去に馬連を組んだことのあるタイプとの再会馬券が必須ならば、ルドルフは皐月賞、ディープは菊花賞で発生したことから残すダービーでコントレイルがアルジャンナ(現8人気)かヴェルトライゼンデ(現10人気)の可能性も考えたいと思います

前走1着はビターエンダーとディープポンドから98年 1着武豊の同枠となる7枠14マイラプソディ、4枠7ブラックホール、5枠9ダーリントンホールの3頭に可能性を感じます

現在2着想定候補は、(10人気以下)

10人気Eヴェルトライゼンデ(再会馬券・京都新聞杯1着対角)
13人気Cレクセランス(京都新聞杯1着平行)
16人気Mマイラプソディ(京都新聞杯1着同枠・98年1着武豊枠で皐月賞1着セイウンスカイ横山典)
18人気Fブラックホール(プリンシパルS1着同枠)
14人気Hダーリントンホール(プリンシパルS1着裏同枠)
11人気Jガロアクリーク(プリンシパルS1着対角・皐月賞再会馬券枠)
12人気Pヴァルコス(プリンシパルS1着平行)


これらを日曜日までゆっくり精査したいと思います

ではでは
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ダービーの領域  競馬



ダービーの枠順構成を予見します


まずは投入される連対番です

☆最有力
3枠5もしくは7枠14

☆次点
2枠4もしくは7枠15


連対投入されるか同枠補佐をする最有力騎手は、

☆武豊


今年のダービー馬はコントレイルとの予見から2着を想定すると間違いなく【10人気以下】の人気薄が2着となるオペレーションが発動します

馬連は万馬券の可能性が高いです

個人的にはアルジャンナかディープポンドが正逆5に配置されることを願います


枠順確定後にこれまでの領域で起用してきたリメイク年の種明かしと、今回先週のオークスまでの流れから確信したダービーの正逆5の連対にこだわる理由と、何故コントレイルの2着が10人気以下起用が確定しているのかの考察を金曜日に公開します

今回は3枠5か7枠14にどの馬が配置されようとも有無を言わずコントレイルの2着として勝負する想いでいます

正逆5に人気薄が投入されることを期待して枠順確定を待ちたいと思います

ではでは
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