愛知杯見解  競馬



先週のAJCCはメインの流れから命拾いしました(;・∀・)

東海Sが枠連接触+馬連接触ゾロ目+馬連1・2人気の変則決着、岩清水が枠連接触+馬連スプリットの変則決着から1人気からの変則決着の流れとみて2着タイプ フィエールマンから直前にゾロ目系を押さえシャケトラとの対角ゾロ目を何とか仕留めることができました(* ̄ー ̄)

そして地方重賞TCK女王杯では2頭軸の@ビスカリアLアイアンテーラーからのまさかの単複・馬連・馬単・3連複・3連単の全的中という末恐ろしい決着が起きさすがに驚きました!!(゜ロ゜ノ)ノ

あの大荒れとなったTCK女王杯で何故@ビスカリアから接触ゾロ目となる9人気Aマルカンセンサーが買えたか?の内側ですが去年から平日に地方競馬に参戦しながら少しずつ解読してきた中で知りえてきたことですが地方競馬は基本的に【2レース前の結果が重要】というのがあります

勿論全地方競馬の全レースにおいて絶対ではないのですが基本線ではあります

TCK女王杯では本レースが11レースからサンプルは9レースとなり、その9レースの決着性は1着 森泰斗から接触ゾロ目決着でした

独自のフォーマットから導いた軸は正逆1だったことからサンプルの9レース1着 森泰斗と合致したことからもそこに付随するゾロ目は押さえなくてはならないので@ビスカリア 森泰斗から接触ゾロ目となるAマルカンセンサーには買うべき材料があったという訳です

今後は馬単35万馬券に3連単98万馬券を超えることを目指しやっていきたいと思います

今年の重賞の赤字はAJCCで解消できましたがTCKでの大幅な黒字となったことは嬉しいことなんですが、自分の運命上 良いことの後には毎回悪いことが付いてまわる星のせいかやはりかその代償は待っていて、何故かコタツから滑り落ちた愛用のメガネを知らずに踏んづけてしまうというオチが待ってました( TДT)

仕方ないですが新しいメガネを買いにいくこととします( ;∀;)


話が長くなりましたが最後に愛知杯についてですがフォーマットからは2人気位置と6枠か正逆6が設定してあり、過去の下6大会の98年と08年の7枠純粋ゾロ目決着と逆4が1着から現2人気の7枠 逆4のJノームコアを軸としてスプリットゾロ目となるHウラヌスチャームと対角ゾロ目Cコルコバードを重視してみます

では重賞見解です



★愛知杯

単複
Jノームコア

馬連単
J⇒HCDEKLI


ではでは
0
タグ: 愛知杯



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ