函館記念見解  競馬



先週の七夕賞とプロキオンSは同フォーマットでしたが、それを同日設計すると片方が崩れるのが常でしたがやはり正逆2か15連対は七夕賞のみ起用され、共通起用は2人気でした

実は先週の両重賞は同一の頭数設計フォーマットを採用していた訳ですが本日の函館記念も再び頭数設計フォーマットとなっています

七夕賞とプロキオンSでは2人気位置(連対)⇒3人気位置⇒4人気位置が3連複での共通決着でした

そして他にプロキオンでは不発ですが正逆2連対の設定が存在してます


単独フォーマットからの解読では函館記念はフローラS・阪神牝馬S・小倉大賞典らと同一のフォーマットであり主に変則決着が発生し13人気位置が連対しています

頭数設計フォーマットとこれらをまとめると3連複人気と13人気は、

@レッド 2人気
Iステイ 3人気
Oエア 4人気

現在13人気Bブラックバゴ


これらから@レッドの2人気枠、13人気Bの隣、連対設定2に該当するAアメリカズカップを軸とします

押さえ軸はNゴールドギアです

3連複が2人気位置⇒3人気位置⇒4人気位置から3人気Iステイに正逆で接触するEマイネルファロンJマイネルサージュの馬連万馬券組、Aアメリカズから平行ゾロ目となるIステイ 3人気とその対角Fカルヴァリオを重視したいと思います

他で正逆5の2頭を押さえます

柳楽優弥が函館記念のプレゼンターですが彼が来場した重賞は去年の桜花賞 馬連1人気変則決着以外は全て荒れていることから馬連万馬券の大波乱を期待します

では重賞見解です


★函館記念

単複
Aアメリカズカップ
Nゴールドギア

馬連単
AN⇒EJIFDK

3連複単
AN⇒EJIF⇒@O


ではでは
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タグ: 函館記念



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