スプリンターズS見解  競馬



秋季GT開幕戦となるスプリンターズSですがフォーマットからの考察は過去3年間に同フォーマットが存在しないため断念しました

よって簡単な切り口となるCMの#19を復習せよからみれば、


18年 フェブラリーS
1着 ノンコノユメ 内田
2着 ゴールドドリーム 1人気ムーア


でしたがこの枠組みをスプリンターズSに当てはめてみると、

18年 フェブラリーS
J岩田
K内田 1着
Lレッツゴードンキ
Mゴールドドリーム 1人気2着
Nルメール


スプリンターズS
Dレッツゴードンキ 岩田
E内田
F松若
Gルメール 1人気
H藤岡佑


となっており今回と同じ箇所はウチパクが岩田・レッツゴードンキと枠組みがセットになっている箇所です

しかも唯一2頭休み明けの枠でもありノーワンはオークス1着枠配置です

昨年10月にJBCをJRAで初開催となった地方GTに参戦したのが17年 高松宮記念1着 セイウンコウセイと17年 高松宮記念2着 スプリンターズS2着 レッツゴードンキでありその参戦歴を持ち込んだセイウンコウセイが高松宮記念2着純粋ゾロ目だったことを考えるとスプリンターズSではレッツゴードンキの側と考えられなくもないです

今年の春季GTのトレンドは17年 GT賞金加算が戦歴起用されてきただけに17年のスプリント春秋2着 レッツゴードンキ枠は警戒すべき特注枠と捉えます

ただこれら3枠軸にはリスクがあるので18年フェブラリーの流れからルメール 1人気接触となり、過去の13年・09年・99年が5枠連対から1人気対角となる5枠Hディアンドル 藤岡佑の土日連続重賞制覇に期待します

昨年の土曜 京都新聞杯勝利から日曜 NHKマイルC勝利の流れです

相手には先程の3枠と17年スプリントGT賞金加算馬レッツゴードンキとセイウンコウセイに挟まれたCリナーテとAダノンスマッシュとします

どちらにしてもEFGHのいずれかから連対馬は出るとみます

では重賞見解です



★スプリンターズS

単複
Hディアンドル

馬連単
H⇒EDAC

G⇒EDC

F⇒EDAC

E⇒DAC


ではでは
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ